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毎日、本屋に行くのは昨日書いた。

好きな作家の新刊があれば買う。
当然、家の中は本だらけになる。
しばらく読んだ本を部屋の隅に積み、ある程度の冊数になると、
ホームセンターなどで売っている、文庫本収納ボックスに入れておく。
そろそろ今年の分もしまわなければと思う。

ふと見てみたら、
■「ブラックペアン1988 上下」
■「イノセントゲリラの祝日 上下」
■「夢見る黄金地球儀」 全て 海堂尊著
■「赤々煉恋」 朱川湊人著
■「フッシュストーリー」 伊坂幸太郎著
                が、あった。

なんだろう。
スカーペッタシリーズとか、東野圭吾の著書は、
文庫1冊だと薄く、というか中身が濃くない気がするのだが、
海堂尊氏の著書は濃く感じる。

多分、小説の中の時間は多く流れているのに、ページ数が少ないからなのかな?
そういえば東野圭吾の著書で1番好きなのは「百夜行」。分厚いよね。

伊坂幸太郎氏の文庫は全て読んでいるけど、私個人の好き嫌いが激しい。
「死神の精度」が1番好き。「陽気なギャング…」シリーズは苦手。
「終末のフール」は嫌いじゃないけど、疑問が残る。

朱川湊人氏の作品は好き。
個人的には「花まんま」「都市伝説セピア」の切ない感じが好き。

今日は後で本屋に行く。
何か面白いのが出ていないかな。

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