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さすが、腐っている与党。
強行採決は何回目だか。
本当に日本人と思えないほど。

以下は、小泉進次郎議員の、本日のブログです。
http://ameblo.jp/koizumi-shinjiro/

2010-05-31 12:27:07

税金のムダ遣いとは今日の国会のこと!

こんばんは。小泉進次郎です。

税金のムダ遣いとは今日の国会のことであり、一方的な議会運営とは、民主党と議長がタッグを組むかのような現在の国会状況である。そう言わざるを得ない状況が今の国会状況です。

今日の国会は、与党の一方的な本会議開会に始まり、一方的な休憩の繰り返しです。

全く合意もないままに、勝手に本会議開会のベルを鳴らした議長。

本会議の開会日ではない月曜日に本会議をセットしたくせに、中国の温家宝首相が来日中ということで、休憩の連発!今は2回目の休憩中です。

こんなことになるなら、今日、月曜日に本会議をセットせずに、外交日程に専念すればいいのに!

今日は何時ごろに反対討論になるかなぁ。状況が全く読めない永田町からでした。


・・・たしか国会って1日開くだけで、経費が億単位と聞いたことが。

事業仕分けで絞りだしたお金を子ども手当でバラマキ(あ、1500万円くらいかけてテーブルとか買ったのもレンホーグループでした)、ハトヤマが勝手に特アに配る。
野党の時は、内閣官房費の内訳を出せと迫っていたくせに、ルーピー内閣の約8カ月で3億以上使っていても公開しない。
進次郎氏のブログは面白い。
イメージ 1

↑これは、2008年4月のルーピーの発言です。
…さて、昨日の捏造2001での結果ですが。

◆5月27日調査・5月30日放送/フジテレビ 
◆首都圏の成人男女500人を対象に電話調査 
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/shin2001/chousa/2008/100530.html

【問1】あなたは今年夏の参院選でどの党の候補に投票したいですか。
民主党………………12.6%(↓)
自民党………………18.8%(↑)
公明党…………………5.0%(↑)
共産党…………………2.2%(−)
社民党…………………0.6%(↑)
国民新党………………0.2%(−)
新党日本………………0.0%(−)
みんなの党……………4.8%(↓)
たちあがれ日本………・0.4%(↑)
新党改革………………0.2%(−)
無所属・その他………・0.4%
棄権する………………1.2%
まだきめていない……・54.4%

【問2】あなたは鳩山内閣を支持しますか。

支持する………………19.0%(※1)
支持しない……………・74.4%
(その他・わからない)・・6.6%

【問3】普天間飛行場移設問題で、鳩山首相が明言している「5月末」までの決着が実行できなかった場合、
首相は退陣するべきだと思いますか。
退陣すべきだと思う……52.6%
退陣しなくてもよい……・41.2%
(その他・わからない)…6.2%

【問4】(問3で「退陣しなくてもよい」と答えた方のみに伺います。)

理由は何でしょうか。
首相に非はない……………………………6.8%
首相が退陣しても代わる人材がいない…15.0%
首相が退陣しても状況は好転しない……68.4%
普天間問題は重要政策ではない…………5.3%
(その他・わからない)……………………4.4%

【問5】民主党・小沢幹事長の資金管理団体を巡る問題で、検察審査会は「起訴担当」と議決。
一方、東京地検特捜部は再び、不起訴処分と発表しました。小沢幹事長は幹事長を辞任する考えがないことを強調していますが、あなたはどう考えますか。
責任をとる必要はない………17.2%
幹事長を辞任するべき………77.4%
(その他・わからない)………5.4%


※1→ アレ?先週は30%超えの爆上げだったのに。
で、20%台どころか、10%台なんだから、国民の幸せを思ってくれるなら
辞めてくれるのかと思いきや…



鳩山首相一問一答「初心に戻る。頑張るしかない」

5月31日20時5分配信 読売新聞
 鳩山首相が31日夜、自らの進退に関し、首相官邸で記者団の質問に答えた内容は次の通り。
――民主党の小沢幹事長、輿石参院議員会長とはどういう話し合いをしたのか。
厳しい局面だが、国家国民のために3人で力を合わせて頑張ろうと。その打ち合わせだ。
――首相の続投は確認されたのか。
それは当然だ。
――報道各社の世論調査で支持率が2割を切り、首相は辞任すべきだとの回答も半数を超えた。
厳しさはよく存じている。それだけに、ある意味で初心に戻る、そんな格好で頑張るしかない。常に国家国民、国民の皆さんの命を大切にする政治をしっかりと心の中に植え込んで頑張るということだ。
――民主党内から首相の自発的辞任を求める声が出ているが、続投の意思に変わりはないか。
色々と私自身のことでご迷惑をかけていることは理解している。ただ、やはり国民のために働かせていただきたいと思っている。くどいようだが、初心に戻る。そのような思いで頑張るしかない。
――9月の民主党代表選に出馬するか。
まだそこまでは考えている余裕はない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100531-00000876-yom-pol


辞めないらしい。
まぁ辞めたとしても、ゴミンスに首相にふさわしい人なんていなんだからね。


土曜日は母が法事で熊本へ行くため、羽田空港まで車で送った。
どこから首都高に乗ろうかと考え、幡ヶ谷から乗る。
途中、少し混んでいたけど、羽田について、間違えてP3駐車場に停めてしまう。
JALだから、P1か、P2だったのに…。

駐車場料金は30分200円は高くない。普通というか、安いと思う。
都内では30分260円とか、300円とか、500円なんてところもある。
それも10分100円なら、20分とめて200円だけれど、
最初から300分300円だと、10分でも20分でも300円だ。
私の基準では10分100円が安く感じるので、30分200円は非常に安いと思う。
けど、ひとつ文句があるとすれば、もう少し標識をわかりやすくしてほしいと思う。
考えてみたら、いつもJALしか利用しないのでP1かP2ってわかっているのに、
今回は久しぶりだったので間違えてしまい、空港連絡通路から出たらANAばかり。
結局、地下道を通ってJAL側へ。

帰りはまた高速に入ったけど、表示で「外苑〜新宿 事故渋滞 40分」と出ていたので、
芝浦から降りて下道で帰った。
昔、働いていたのが田町だったので懐かしく思いながら、芝公園〜赤坂〜四ツ谷〜新宿を通って帰る。
一昨年までの職場が芝公園近くだったので、「あ、今日はお休みかぁ」「ここのお店変わっちゃった」など
いろいろ思いながらの帰り道。
やっぱり運転は楽しい。

ところで、最近、ずーーーと足が痛かった。痛いというよりだるい感じが続いていた。
最初は家にあった「サロンパス フェルビナク35」とかのハップ系を貼っていた。
次いでドラッグストアで「サロンパス フェルビナク メントールローション」を買って塗る。
また「休足時間」という、足すっきりシートを買って貼ったりしたけど、改善されず。

そこで思い切って、地元の整体に行こうと思い立つ。
家から近いところ(徒歩2分)に行くつもりで、短パンに素足でサンダルで出かけたけど(着替えも用意)、
予約不要のわりに1人でやっているらしく、40分待ちだった。
そこで思い出したのが、美容師さんがおすすめしてくれた駅前の予約不要のカイロプラクテッィクへ。
最初に問診票みたいなのに記入。
スノボーで剥離骨折をしたことがあるけど、それ以外は全くなしの健康。
体前屈で身体の硬さを見て、正面に立ち、左右前後に首を傾ける。
それからようやくカイロプラクティック専用のベッド(?)へ。

診てもらったら、左肩が下がって、右の骨盤が上がって支えているというS字らしい。
肩は硬く、指が入らないらしいけど、自分にこっているという自覚症状なし。
初めて首がポキッと鳴って驚いたり、プシューとベッドが動いて驚いたりの連続。
肝心の足はむくみ、冷え、短い期間に急激に太ったことなどが原因の一つらしい。
最後に貰った紙に書いてあったアドバイスには「足まわり、あまり冷やさないようにしましょう」と書かれていた。

保険はきかないけど、剥離骨折によるバランスの崩れだとすれば、保険がきく(1回1600円)とのこと。
暫く通ってみようと思った。

揉み返しがあるかもと言われていたけど、自覚症状はないまま、なんだかダルかった。

母がいないので、1日3回、上の実家へ行って、猫の世話(エサ・トイレ掃除・遊ぶ)。
猫大好きなのに、この10年ほど猫アレルギーにより、顔を擦りよせたりしていると、くしゃみがとまらず、
目と顔が痒くなるのだけど、我慢、我慢。

と、なんだか疲れた週末だった。

“ボツ確実”でも取材せよ―不況下のマスコミ界でちょっといい話

2010年05月27日15時45分 / 提供:Business Media 誠
 不況が長引く中、広告収入が激減した反動でテレビ、新聞各社の収益構造が悪化の一途をたどっているのは周知の通り。こうした中、「スポンサー様の意にそぐわない原稿はボツ」との風潮がマスコミ界を覆っているのだが、先日「“ボツ確実”でも取材を続けろ」というちょっと変わった話に接した。骨のある報道マンが減り、物分かりの良いサラリーマン記者が幅を利かす中、筆者が仕入れた“ちょっといい話”をご紹介する。

●批判コメントは絶対ダメ
 数カ月前のある日のこと。筆者は某民放キー局のスタッフルームに呼ばれた。同局がスタートさせる新しい報道系の番組にコメンテーターとして出演してほしい、との要請を受けていたからだ。
 同局では、番組総責任者であるプロデューサーや現場を取り仕切るディレクターと面談した。局側による事前の適正検査というわけだ。席上、筆者が得意とする経済・産業系の手持ちのネタをいくつか披露したところ、番組スタッフの顔が一斉に青くなった。
 この際、筆者は某大手自動車会社や某大手流通企業が抱える諸問題を指摘したのだが、「絶対にその種のネタは使えない」「編成や営業からのクレーム必至」などと“ドン引き”されてしまったのだ。筆者が槍玉に挙げた2つの大企業は、当該番組のスポンサーでないにも関わらず、である。
 筆者が指摘した諸問題とは、一般メディアがほとんど伝えない大企業の業績面でのカラクリや、矛盾点など。筆者としては、特段危ない話をしたつもりはないのだが、同局のスタッフには刺激が強すぎたらしい。
 「経済ジャーナリスト」の肩書きで、筆者はさまざまな媒体で原稿を書いている。が、ここ2〜3年の間、「この批判記事、もう少しトーンを落としてもらえないか」などと、スポンサーに配慮するよう暗にプレッシャーをかけられたことは幾度となくあった。しかし、冒頭の民放局のように、打ち合わせ段階でダメ出しを食らったのは初めてだった。
 当然、筆者の番組コメンテーターの話は白紙となり、同局で「危険人物」のレッテルを貼られたのは言うまでもない。
 もちろん、筆者だけでなく、報道の現場で働く多くの記者がこのような“圧力”を日々肌で感じている。こうした現場記者に対する圧力が報道の質を低下させ、世間からの批判を浴びる一因になっていると筆者はみる。

●なめられたらおしまい
 過敏とも言えるスポンサーへの配慮がまかり通る中、こんなエピソードがあった。今春、某大手企業がスキャンダルに揺れた際のこと。某大手企業は、民放各局へのCM出稿が多い優良スポンサーであり、メディア各社の取材体制の腰は引けた。
 こうした環境下、ある民放局の報道担当幹部が「ボツ確実でも取材を続けろ」と吠えたのだ。当然、同局の担当記者も社内外の“空気”を敏感に察知し、他社と横並びの記事を出し、スポンサーを刺激しない程度の取材にとどめていたという。
 この幹部に“吠えた”真意を尋ねてみた。すると、「報道の仕事はなめられたらおしまい」と至極真っ当な答えが返ってきた。
 同幹部の主張はこうだ。「もちろん局全体にとってスポンサーは大切な存在。だが、スキャンダルは別。報道する価値のあるネタであれば、遠慮などせず、ガシガシ取材すべし」という理屈だ。この発破に応える形で、この局の若手記者は当該企業の幹部にベタ張りし、スキャンダルのキモとなるネタの獲得に成功したという。
 筆者が関心したのは、この後の話だ。
 当然のことながら、この幹部が事前予想していた通り、「局上層部にスキャンダルのキモを報じる事を止められた」という。つまり、肝心のネタはボツになったわけだ。
 ただ、「ボツを承知で取材を続ける場合と、はなからあきらめたときでは、企業の受け止め方が全く違う」。言葉は悪いが、報じられることのないネタをひたすら追いかけられたのでは、取材される側はたまったものではない。スポンサーの威光を使えば、いくらでもネタは潰せると高をくくっていたのが、全くその論理が通用しないからだ。
 現在もこの大手企業は同局へのCM出稿を続けている。同局の営業や編成部門に企業から圧力をかけた、あるいはクレームを入れたかなどの詳細は知り得ないが、「ボツを承知で取材された」という要素が大きく作用している結果だと筆者は考える。
 記者クラブ問題や度重なる誤報、官房機密費の授受など、既存メディアへの風当たりが日増しに強まっている。だが、一般に伝えられないメディアの内部では、懸命にあがいている報道マンがいる。そのことを、多くの読者に知ってもらう価値は十分にある。筆者はそう考えて今回のコラムを綴ったつもりだ。【相場英雄】

http://news.livedoor.com/article/detail/4793439/

報道の自由という身勝手な理論で、泣いている遺族にインタビューする。
少し前までは自局の不祥事は放送しなくとも他局の不祥事だけは放送していた。
それでもマシだった。今は他局の不祥事すら放送しない。
相変わらず朝日新聞だけは通名でしか報道しない。
選挙の応援演説では後からきて、人の目の前に脚立とカメラをセットしては、都合のいいように編集する。
偏向放送をしたり、言っていないことをテロップで誘導する(しかも誤字脱字多し!)。
庶民目線といいながら下請けを泣かして自分は高給取りだったり…とマスゴミ不審はキリがない。

そういえばゴミンス議員はテレビに出演する時、その主旨以外は聞いちゃいけないらしい。
不利なことは聞いちゃいけない、放送しちゃいけない…らしい。

たしかにこのニュースは「ちょっといい話」なのかもしれない。
でもあらゆるニュースの1次ソースに1番近いカスゴミが(あ、マスゴミ。つい本音が)、
ちゃんとニュースそのものを報道しないというのは納得がいかない。

結局、スポンサーになっている企業の不祥事は報道しないと言っているようなもの。
ならば報道ステーションが報道しないのは、そのスポンサーの不祥事を隠していると公言しているようなものだ。
他の報道バラエティーも同じことだ。
CMの多い企業の不祥事は報道していないということだ。

自称コメンテーターやら、自称経済アナリストやらの神輿担ぎのコメントも腹が立つので不要。
アナウンサーの自分の意見もどうでもいい。
ニュースを事実だけ伝えればいい。

それがわからないようじゃ、マスゴミの発信するニュースは、笑われる材料か、
アリバイの検証にしか役に立たない。

国会を全く放送しない犬HKより、ネットで衆/参議員TVの方がずっと役に立つ。
早くテレビと新聞社は潰れればいいのに。



郵政法案、28日委員会通過の構え 野党の反発必至

2010年5月27日7時55分

 近藤昭一衆院総務委員長(民主党)は26日、郵政改革法案を審議するため27、28日に委員会を開くことを決めた。与党は同法案を今国会で成立させるため、この2日間の審議で委員会を通過させる方針。野党は反発しており、日程協議のための26日の同委理事懇談会を退席した。

 2005年に小泉政権下で成立した郵政民営化法では衆院の委員会で100時間以上審議した。民営化を見直す郵政改革法案でも野党は慎重審議を要求。同委での審議入りを急ぐ近藤委員長が放送法改正案の審議を打ち切って採決したため、野党は26日に解任決議案を提出したばかりだった。

http://www.asahi.com/politics/update/0527/TKY201005270006.html  asahi.com



郵政民営化選挙での勝利は国民の意思。
それを反故にするばかりか、まとまな審議すらせずに強行採決の構えとは。

これが民意なの?

昨年夏の選挙で、これが争点になってたっけ?
















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