|
◆黒亭ラーメン ◆こむらさき 熊本ラーメン (かやく・のり付き) ◆酒かすてら 老舗造り酒屋「瑞鷹」の 大吟醸酒を使用 ◆いきなり棒 いきなり団子の棒状のヤツ ◆うまか軒ラーメン 熊本空港の熊本ラーメン 3泊4日で法事に行っていた母が、今日、帰って来た。 朝8時ころ電話があり、「白タクお願いしたいの〜」と言われ、16時に羽田で待ち合わせ。 14時に家を出たのだが、メチャメチャ道が空いていて、新宿から首都高に乗り、30分くらいで空港に着く。 荷物は全部宅配で送り、空港で購入した分だけで上記の分がお土産。 明後日届く荷物には、私のリクエスト「陣太鼓」の他、桂花ラーメン、高菜、(島原までフェリーで観光に行ったらしく)手延べそうめんなどなど…が来るらしい。 いきなり団子を頼むのを忘れていたので、「いきなり棒」は嬉しかった。 「酒かすてら」は、下戸の私にはちょっと苦手だけど、しっとりしていて柔らかかった。 酒好きの相方には好評。 空港に早く着いたので、本屋さんで雑誌と本を購入。(自宅から文庫を持っていくのを忘れた) 「1950年のバックトス」北村薫著 今日は夜、本屋さんに行った。 買ったのは漫画雑誌「YOU」と この人はBL系も書いているみたいだけど読んだことない。 他に「続きはまた明日」 1〜2巻など、面白いから好き。 本屋の帰り、マックでナゲットを持ち帰りで購入。 家に帰ってびっくり。ナゲットソースが入っていなかった。 これで何回目だろう、ナゲットソースが入っていなかったのは。 もちろん電話し、その旨伝えると 「申し訳ありません。次回ご来店の際に…あ!すみません。すぐにお届けにあがります」 ソースなきゃ食べれないよぉ。次回って、飲み物が入っていなかったわけじゃないし。 でも届けてもらうとナゲット冷めちゃうな…など思いつつも、連絡先を伝え届けてもらう。 そうしたらナント、ナゲットも一緒に持ってきた。もちろんソースも2個。嬉しいような、複雑な感じ。 持ち帰りで何か抜けていたりがマックに限らず多い。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年06月01日
全1ページ
[1]
|
古い記事で恐縮。 2006.05.05習志野市不正選挙疑惑①「大手マスコミはなぜ、取り上げないのか?」2003年4月27日施行 千葉県習志野市の市議会選挙(地方統一選挙時)の開票作業風景。 ポケットに何かを入れたりしている模様。 (文章の無断転用禁止とのことなので、興味のある方は↓へどうぞ) http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2006/05/post_74dc.html 都市伝説で、投票用紙に「自由民主党」と書くと、自由を取られて「民主党」とカウントされるという。 丁寧に正式名称で書いた方がいいのかなと思っていたけど、これが本当なら恐ろしい。 次からは「自民党」と書いた方がいいのかな。 マイボールペン持参でもいいのかな。 小泉進次郎氏の名言。 >民主党が教えてくれたことは、 >改悪に進むスピードは改革に進むよりも早い、ということ。 |
|
購入後、この文庫(326頁)が1100円(税別)と知って驚いたのは以前書いたとおり。 出先で読むと面白いのだけど、どうも家で読む気になれなかった。 なんでだろう…。家でだと、雑音が気になるからか。 昔から外出先の場合、喫茶店などでの雑音が心地よく、逆に自分の世界にこもれる。 読み終わったのは日曜、車の6カ月点検でディーラーに行ったとき。 そういえば23歳の時、人から薦められて、山岡壮八の「徳川家康」(講談社文庫)を読んでいたとき。 石川数正が秀吉のところへわざと寝返る前夜、家康と二人きりで話すシーンがあった。 その流れは、会社帰りの電車の中で読んでいて、駅を降り立ったとき、家までの5分が待ち遠しく、 駅前のマックで読み、涙が抑えきれず困ったこともあった。 泣くのはわかっていたけど、家では実家ということもあり、多少家族との会話を挟まなければ本が読めないので、 なんか中断されたくなかったんだな、きっと。 「果てしなく美しい日本」に戻ると、序文に書いてある通り1958年頃(昭和33年頃)に筆者が、ニューヨークの出版社に「現代社会の日本について書いてみないか」と打診され、この本を書いた当時3年ほど日本に滞在歴があった筆者に基づくものなので、内容的にはだいぶ古い。 目次は以下の通り。 第1部 生きている日本 第1章 島国とその人々 第2章 古い日本 第3章 新しい日本 第4章 日本人の一生 幼年期と青年時代/就職/結婚/長子/日常の楽しみ/老年/死/私的生活・公的生活 第5章 四つの信仰 神道/仏教/儒教/キリスト教/宗教と迷信 第6章 農民と猟師と工場と 農業/漁業/戦後の工業 第7章 東洋的民主主義 皇室/政治と戦争/今日の政治 第8章 教育−大論争 旧来の教育/戦前の教育/戦後の教育 第9章 楽しみの世界 第10章 創造者としての日本 文学/演劇と舞踊/お稽古ごと 第2部 世界の中の日本文化 50年以上前に書かれたもので、多少現代と違っている感のものもあるが、戦後の民主主義になってからは、そう変わりがない事も多い。 個人的に1番難解だったのは「第5章 四つの信仰」。 逆に安堵したのは「第7章 東洋的民主主義」の、とりわけ「皇室」に関して。 今まで日本人である私が知らなかったこと−当たり前で流してきたこと−、忘れていたことなどを、再認識させてくれる意味では、1100円も高くなかった気がする。 もう1冊はコレ。昨夜読み終わった。 薄い本で短編集なので、1〜2時間もあれば十分に読めた。 奥田英郎の本は好き。文庫は必ず読む。 以前、この短編が某漫画雑誌に、漫画として連載されていたので、早く原作が読みたかった。 本当は家で本を読みたかったけど、途中で他の本を読むのがあまり好きではないので、 「はてしなく美しい日本」を読み終えるまで我慢していた。 目次は以下の通り。 サニーデイ ここが青山(せいざん) 家(うち)においでよ グレープフルーツ・モンスター 夫とカーテン 妻と玄米御飯 全て家の中、あるいは家族の話。 個人的には「ここが青山」「家においでよ」「妻と玄米御飯」が好き。 「家においでよ」は主人公が男性だけれど、女性の私から見てもうらやましい。 「妻と玄米御飯」はロハス生活についてだけど、ものすごく共感する。…なんか胡散臭いというトコが。 他の本では「サウスバウンド」は、思いっきり左翼がかった両親の話で、 現実問題と切り離せば共感はできないけど面白かった。 「最悪」「邪魔」は少し微妙。 「イン・ザ・プール」は飽きてきたけど、3作目の「町長選挙」の中の「オーナー」が良かった。 あきらかにナベツネがモデルの話。 またこの人のエッセイは野球とスポーツ好きならどれも面白い。 次は、買ってある「カシオペアの丘で 上・下」重松清。 最近は本屋さんへ行っても、読みたい本が見つからない。 好きな作家さんの文庫新刊が全く出ていない。 地元の本屋さんのサイトに登録していて、好きな作家の新刊が出るとお知らせしてくれるが全く無。 6月の文庫新刊を見てみたら、6月の予定されている文庫(601件)のうち、 6月4日発売 「終着駅へ行ってきます」宮脇俊三著 河出書房新書 6月29日発売 「ジーンワルツ」海堂尊著 新潮社 くらいしか、読みたいのがない。 宮脇俊三さんの本はいいなぁ。もっと早く読んでいれば良かった。 中学生の頃、北杜夫を読んでいた頃、エッセイでちょくちょく出てきた人。 私の中の“鉄ヲタ”成分が…。 |
|
こんなもん、載せるのすら気持ち悪い。 けど、 >民主党の「ナンバー3」で、小沢一郎幹事長の右腕と言われる >「日教組のドン」、輿石東参院議員会長(幹事長職務)の甲府市にある >総合選対本部2階には、このような推薦決定通知書が堂々と掲げられています。 >たとえ選挙権はなくとも、全力を挙げて支援をしようということでしょうね。 >いやはや、感服いたしました。さすが人望厚き輿石氏の支持団体は >山教組だけではない、ということですね。 http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1628405/#tback izaブログ 阿比留瑠比さんのブログより転載です。 …だそうです。 流石です。 隠さないのですね。 あ、日本人以外支持とかって良いんでしたっけ? あ、民主党は外国人OKでしたね。 |
全1ページ
[1]




