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議長が与党から出馬


どうしてどこも大きく取り上げないのか?

中立性は大丈夫?…江田議長、民主公認で出馬へ

 民主党は17日、参院選の岡山選挙区から無所属で出馬予定だった江田五月・参院議長について、公認すると発表した。
 民主党は江田氏の推薦を発表していたが、党関係者によると、江田氏の陣営の希望で公認に切り替わったという。
 参院事務局によると、参院議長が政党公認で選挙区から出馬するのは初めて。中立性を求められる議長のあり方も問われそうだ。



これは少し古いニュース。
週末の朝、政治家が出る番組はつけていたものの、サッカーで寝不足の為、うろ覚え。
でも本来ならばニュース番組では大きく取り上げ、実際に行われた国会での議長の不公平さと併せて、批判するべきこと。こんなのがまかり通るとは世も末。というより、マスゴミがミンス真理教の一員であると公言しているようなもの。なぜここまで酷いマスゴミに対して、椿事件のようなことにならないのか。

現在、ミンス真理教の熱心な信徒・上杉隆のもと、自民党政権時代の内閣官房長官費の内訳暴きに必死の模様。それに乗りきれていないマスゴミ。自分たちが貰っていたのもバレちゃうからだろうけど。
私は内閣官房長官費についてはあまり興味がない。いくら時効とはいえテロ対策などにいくらとバレてしまっては、これからのテロ(特に身代金要求や拉致関係)に響くと思う。過去よりもっとくれが世の常。それよりも現在の不公平な報道に対して、マスゴミは何を約束されてミンス党を庇い続けているのか、いくら貰っているのかのほうが気になる。

見出しの付け方に疑問

気になっているニュース。

国債発行「着実に縮減」=44兆円上限、消費増税早急に具体化−財政健全化計画

 政府が22日の閣議決定を目指す財政健全化計画の全容が18日、明らかになった。2011〜13年度予算の骨格を示す「中期財政フレーム」では、新規国債発行額について11年度は10年度の約44兆円以下を努力目標とし、それ以降も「着実に縮減させる」との方針を盛り込んだ。国・地方の公的債務残高が10年度末には国内総生産(GDP)比1.8倍の862兆円に膨らむことから、国債の大量発行を極力抑制する姿勢を示す。
また、中期財政フレームでは、消費税を含む税制の抜本改革について「早急に具体的内容を決定」と明記。政策経費である一般歳出と地方交付税を合わせた「歳出の大枠」については、「実質的に前年度以下に抑制する」との指針を打ち出した。これにより、10年度予算で一般歳出(53.5兆円)と地方交付税(17.5兆円)を合わせた71兆円が、13年度までの歳出の上限となる。ただ、菅直人首相が掲げる「経済、財政、社会保障の一体的強化」のための施策については、恒久的な財源を確保すれば歳出の増額を可能とする。
また、中長期的な財政規律の在り方を示す「財政運営戦略」は「国民の安心と希望のために」との表題を付け、基本方針に「安心と成長のため必要な費用を国民の間で分担する」と掲げて、増税の必要性を改めて強調。そして、国・地方の基礎的財政収支(プライマリーバランス)について、遅くとも15年度までに赤字幅の対GDP比を半減させ、20年度までに黒字化を達成。21年度以降は公的債務残高の対GDP比を安定的に低下させるとした。
(2010/06/18-13:05)時事通信

http://www.jiji.com/jc/zc?key=%b9%f1%ba%c4%c8%af%b9%d4&k=201006/2010061800474#font-small


自公政権では30兆を超えて批判されていた。
なぜ基本が44兆円なんだろう。
なぜ「着実に減少」なんだろう。

税収の落ち込み?無駄を排除すれば済むと言っていたはず。まずは公約だったはずの国家議員の定数削減のため、率先して民主党議員を減らせばいい。議員の座にしがみついているような犯罪者である汚沢・鳩山はじめ、石川などが辞めるだけでも少しは浮くはず。

リーマンショックの時は「予測も出来なかったのか」と詰り、「寝ずに働け」と言い放った現政府。
であれば税収の落ち込みはとうに予想できていたはずだから、言い訳にならない。

1年も経たずに衆院選とは違うマニフェスト。でも聞こえのいいタイトルに付け替えただけ。それなのに総選挙じゃないとは笑える。

自分に甘い民主党、さすがですね。


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日曜に本屋へ寄り、何冊か雑誌等を購入。
購入したのは「オレンジページ」(雑誌)、「サンデーGX」他漫画雑誌2冊、漫画は「黒執事Ⅸ」、澤田ふじ子の本は前日に読み終わっていたので新しい作家さんを探してみたところだったので、上記の本と上田秀人さんの「奥右筆秘帳」シリーズの1巻目を試しに購入してみた。

久しぶりに場所が外国という設定のものを購入。しかも19世紀のロンドンが舞台。帯についていたあの頃、世界の境界は今よりもっと曖昧にできていた----というのに魅かれた。

想像以上の面白さで大満足。ホラーなんだけれど、これはいける。
九つの短編からなっているので読みやすい。
怖いけれど、時代と場所の設定が設定なので、私にも読める程度のホラー。



「黒執事Ⅸ」は意外な展開。続きが気になる。
「オレンジページ」は先に母が読んでいるから、戻ってくるのが楽しみ。

また先週はコンビニで「週刊新潮」と「週刊文春」を購入した。
これらの雑誌はただのゴシップ記事とは言い難い程度の話がたくさん載っている。テレビ局は無視しているという事実が、現在では真実なんだと思う。






土曜の食事の帰り、家族で寄ったドラッグストアにて気になっていたものを購入した。

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写真はシャンプーの香りだけれど、実際に購入したのはアイスミントの香りの水色のもの。
美容院で仕上げにやってもらうものと似ていて、ドライヤーで熱くなった頭皮にヒンヤリ冷たくパチパチと弾ける感じが気持ちいい。外出先で良いかも。アイスミントは男性にもおすすめらしいので、ドラッグストアでテスターがあったら是非試してみてほしい。
土曜はサッカーで寝不足のところ、土曜は護国女子のデモに参加しようと思ったものの、翌日曜の「父の日」のため、相方のお父さんへのプレゼントとして手料理をクール便で送るべく、朝から買い物・料理・宅配便の手配を済ませ、夕方からは母の誕生日で家族4人で外食し、戻ってからは日本vsオランダの試合を見て…とハードスケジュール。日曜は、またまたサッカーで寝不足ながらも、貴重な休日を寝て過ごすのはもったいないと思いつつ、地元散歩と買い物。その間、料理は手抜きのオンパレード。土曜の昼に作ったのは「和風きのこハンバーグ」。(もちろんお父さんへ送ったのもこれ)試食がてら土曜の昼ごはん。夜は外食。日曜の朝は簡単に食パンとプレーンオムレツ。昼は散歩途中で地元の本格インドカレーのお店で。夜は残りの「きのこハンバーグ」と、母のベランダで収穫したキュウリとトマトのサラダ、刺身こんにゃくなど。もちろん本屋にも寄って本を購入。

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この本を購入したときも書いたけれど、字が大きくなっているので最初は読みにくかった。慣れだろうけど。

私はド近眼。裸眼だと視力は0.03。乱視も酷い。昔はコンタクトレンズだったけれど、父が亡くなってからの一連で目が疲れきり、それ以来眼鏡に。老眼になったら読みやすく感じるのかも。

澤田ふじ子の書き方は上手いと思う。よく読むと登場人物たちの会話での説明が多い。けれど私の嫌いな作家などは、主人公の心情を全て書きだしてしまっている。会話で進む分には気にならない。そして何より良いと思うのは、サラッと現代の説明がなされているところ。また現代の事件にも通じているところ。

次の巻の発行が待ち遠しい。

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