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このシリーズも刊行されているのはあと1冊。
早く昨日購入した宇江佐真理のを読みたいと思いつつ、残りが少なくなると寂しくなる。
時代設定が江戸時代で第11代将軍の世というのが面白いからかな。
小説なので家斉の人物像はいかようにも書ける。
実は家斉は頭が良いという設定も気に入っている一つ。
「奥右筆」というお役目が一応主人公ではあるけれど、今まで知っていた知識にプラスして新しく知ったこともあるので面白い。

が、これより気にいっているのは、佐藤雅美の<物書同心居眠り紋蔵>シリーズ。今年は1月に最新刊が出たばかりなので、次が出るのはまだかな。待ち遠しい…。

先日、読売の主催するボートマッチをやってみたところ、自民党・たちあがれの両党と80%以上でマッチした。


今日は毎日新聞のボートマッチをやってみた。イメージ 1
http://mainichi.jp/select/seiji/eravote/10votematch/etc/


結果はこんな感じ。→


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今日、散歩に行く前にポストを見たら、自民党からの封書が2点入っていた。
一通は自由民主党杉並総支部 総支部長 石原伸晃より、参議院選挙と同日に行われる区長・区議選の立候補者のお知らせ。区長候補には女性、区議には28歳の方が出馬されるそうです。

もう一通は、自民党広報本部より、自民党ネットサポーターズの会員証が届いた。早速財布にしまった。

また別にもう一通。
7月11日に行われる、「参議院議員選挙/区長・区議会議員補欠選挙『選挙のお知らせ(投票所のご案内)』」。
大事にしておかなければ。

色々な場所に立候補者のポスターが貼られてきた。
早速、売国S級民主党レンホー陣営がやってくれたようなのに、マスゴミはスルー。お揃いのTシャツを着て、公職選挙法違反に問われないのが不思議なほどなのに。


以下はやまと新聞を引用です。
http://www.yamatopress.com/c/1/1/2718/
(画像はコピペできなかったので、是非やまと新聞でご覧下さい)


蓮舫氏(民主・東京=42)は、東京・JR新橋駅前広場から選挙戦をスタート。
「SHIWAKE2010」と書いた深紅ののぼりと「蓮舫ビラを配布しています」と言うのぼり十数本を立ててアピールした。

このスタッフ全員がのぼりとおそろいの深紅のシャツを着て堂々と活動しているではないか。
色がのぼりと同じと言うだけでも蓮舫氏を連想させるので違反であるのに、のぼりと同じデザインと「SHIWAKE2010」というキャッチフレーズまでプリントされている。明らかな公職選挙法違反であり、なぜこれを見過ごしているのか。
東京都選挙管理委員会によると
「公職選挙法第146条によりスタッフが同色のシャツを着ることだけでも違反になります。選挙期間中に候補者の氏名を連想させるものは全て禁止されています。シャツに名前やキャッチフレーズなどは認められるはずがありません」とのこと。
現実に、たちあがれ日本の藤井げんき候補陣営ではおそろいの色のシャツを着て応援しよう!という企画があり選挙管理委員会に届け出たところ「市販のシャツをそれぞれが着てくるだけなら認められますが、もしそのなかにネコのイラストなどがはいっていたら違反ですから処分となります」との回答を得て取りやめている。これは藤井げんき候補がネコ好きで、ブログなどにネコの画像を掲載していることからネコのイラストが藤井候補を連想させると言う理由からである。これほどまでに厳しい規制があり、各候補はこの規制を守って選挙運動を展開している。それを今回の選挙の顔ともいえる蓮舫陣営が知らないはずは無く、無視しているとしか思えない。
市販のシャツにネコのプリントでも処罰を受けるのに、蓮舫陣営のスタッフが着るシャツは明らかにこの選挙のために揃えて作ったもので、蓮舫氏のイラストとキャッチフレーズまでプリントしてある。それものぼりと同じデザインでされているのだから、計画的で悪質な選挙違反といわざるを得ない。ルールを守り何度もチラシやポスターを作り直している候補者がいる中、ルール無視でも何も言われない蓮舫陣営。このような不公平な選挙でいいのだろうか。選挙のやり直しあるいは蓮舫氏の候補取り下げが当然ではないか。民主党はこの明らかな選挙違反をどう説明するのだろう。

民主党は昨日1日だけでも新宿西口の危険なマナー違反。そして蓮舫氏の明らかなルールを無視した選挙運動が参議院選挙にどのような結果をもたらすだろう。
この新橋での蓮舫氏の演説の模様をテレビで見た方はこの選挙違反に気づいただろうか。おそらく気づかなかったはずだなぜなら、画面にこのシャツを着たスタッフがうつっていなかったからだ。十数人のスタッフがこのシャツを着て蓮舫氏をとりかこんでいるのに映らないというのは不自然ではないか。
これも意図的なのではないかというのは考えすぎだろうか。

公職選挙法第243条では選挙運動に関する各種制限違反、その1)として「公職選挙法第146条の規定に違反して文書図画を頒布し又は掲示した者は、2年以下の禁錮又は50万円以下の罰金に処する」となっている。

公職選挙法146条(文書図画の頒布又は掲示につき禁止を免れる行為の制限)
第146条 何人も、選挙運動の期間中は、著述、演芸等の広告その他いかなる名義をもつてするを問わず、第142条(文書図画の頒布)又は第143条(文書図画の掲示)の禁止を免れる行為として、公職の候補者の氏名若しくはシンボル・マーク、政党その他の政治団体の名称又は公職の候補者を推薦し、支持し若しくは反対する者の名を表示する文書図画を頒布し又は掲示することができない」


選挙運動すらルールを守れない民主党。
こんなやつらが日本国の正しいかじ取りなど出来るはずがない。
沈みかけた船を選んだのは、昨年夏の衆議院選挙で日本国民とはいえ、私は選んでいない。選んでいないからと言って、「沈むのは民主党とその支持者だけにしてくれ」というのは、無責任な話だと思う。だからこそ戦うのだ。それは、光の戦士こと原口の敵、見えない敵ではなく、民主党とその背後にある日教組・民潭はじめ反日団体との戦いだと思う。



追加
同じく売国党から立候補する有田芳生もキャッチコピーまで入ったお揃いのTシャツであらわれたらしい。しかもヤ●ザのような口調で、このやまと新聞の記者を…。
絶対、こっちも見てほしい。

http://www.yamatopress.com/c/1/1/2722

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