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勝浦の朝市は日本の三大朝市として、約400年の伝統を持ちます。慶長年間に勝浦城主:植村土佐守泰忠が農業、漁業の奨励とともに、その産物交換場所として開設した、とされています。 現在では、月の前半が下町通りで、後半は仲町通りで開催されており、早朝より露店が並びます。勝浦漁港に水揚げされたばかりの新鮮な魚介類のほか、地元勝浦や周辺の地域で収穫された四季折々の新鮮な野菜や果物が店頭を飾ります。 これは、仲町通りにあります「高照寺」の前に建っています。 おいら達が子供の頃は仲町通りだけだったのですが(笑)・・・。今でも、朝市と言うと「仲町通り」の方をおいらは思い浮かべてしまいます(苦笑)。
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歴史ある朝市なんですね。
2006/7/27(木) 午後 10:08 [ - ]
競ちゃんさん、本当に歴史は有りますね(笑)。これからも続いて欲しいものです。
2006/7/27(木) 午後 11:06