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九州鉄道記念館

門司港散策の最後は、九州鉄道記念館。

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鉄道マニアというわけではありませんので、サクッと見て回ります(苦笑)。

九州鉄道時代を模した門司駅名標と旧0哩標

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59634号 1922年

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前頭部展示の右からEF30-3,ED76-1,クハ481-246

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ここまでは入館しなくても見るだけならできます(笑)。


C591号 1941年

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EF10-35号 1941年

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ED72-1号 1961年

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キハ07-41号 1937年

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クハ481-603号 1969年

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クハネ581-8号 1967年

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14系寝台客車スハネフ14-11号 1972年

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初代九州鉄道本社社屋を転用した本館は、1891年に建築された赤レンガ造りです。

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本館の1Fには、九州鉄道の客車チブ37号

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九州の鉄道大パノラマ鉄道模型。

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あいにく走行はしていませんでした(苦笑)。

他にも疑似運転体験ができる運転シミュレーターやキッズルーム、ショップなどがあります。


2Fには、ヘッドマークや切符の展示等など。

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これにて観光を終え、遅めのランチへ(苦笑)。
静岡サッカーミュージアム後編に参ります。

自販機しかないラウンジにもユニフォームが展示してありました。

リオネル・メッシ
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ディエゴ・マラドーナ
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ペレ
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アレッサンドロ・デルピエロ
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その他大勢は右上から時計回りに内田篤人・名波浩・小野伸二・森岡隆三・岡崎慎司・スタンコヴィッチ
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なぜに日本代表に混じってスタンコヴィッチがあるのかが疑問です(苦笑)。


メモリアルコーナーの1998年フランスワールドカップメンバーとスタッフサイン入りユニフォーム
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2002年日韓ワールドカップ決勝戦を戦ったブラジルとドイツサイン入りユニフォーム
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歴代ワールドカップ公式球
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一人ではサッカーゲームもできません(苦笑)。
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これにて終了。

また逢う日まで・・・(笑)。
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ずっと貸切状態でございました(苦笑)。


興味のある方はこちらで。

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台風の影響で急遽中止になった火曜日。

ホテルに戻って着替えを済ませ、翌日の空き時間に行こうかと考え調べておいた静岡サッカーミュージアムへ。

実は水曜日は休館日だったので、かなりラッキーでした(笑)。

三島駅北口から『クレマチスの丘』行きのシャトルバスに乗れば無料で行けます。

ただし、1時間に1本しかありませんが・・・(苦笑)。

それでも路線バスよりは本数が多いので、行くならシャトルバスです!


バスに揺られ20分程で『クレマチスの丘』のバス停に到着。

少し行き過ぎるので、5分程歩いて戻ります。

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バスの乗客で、ここへ来たのは私だけでした(苦笑)。

館内も先客はおらず、受付で私が来たのを見て、あわてて館内の空調のスイッチを入れた感じです(苦笑)。

無料なのに恐縮です(笑)。



まずはゴンの直筆サインボードと熱い挨拶でお出迎え(苦笑)。
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いろいろとサッカー王国の過去の栄光など特に興味がありませんので、展示品の中から惹かれたものだけ・・・(苦笑)。

中山雅史(上段)・長谷部誠(右下)・高原直泰(左下)
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杉山隆一
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桑原勝義
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風間八宏(右)・三浦知良(左)
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武田修宏(右)・川口能活(左)
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小野伸二(右)・高原直泰(左)
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山本康裕(右)・松井大輔(左)・松浦拓弥(奥)
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澤登正朗(右)・前田遼一(左)
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本田拓也(右)・六平光成(左)
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田中誠(右)・中山雅史(中)・福西崇史(左)のシューズ。
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J2のジュビロ磐田
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もうすぐJ2の清水エスパルス
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前編のシメがこれでは締まらないので・・・。


少し戻って藤田俊哉
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そして、やはり最後のシメは三浦知良
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興味のある方はこちらで。

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沼津港深海水族館

とりあえず、律儀な性格ゆえ順番に行きます(笑)。

月曜日は移動し、午後から1時間程仕事をし終了でしたので、一目散にホテルで着替えを済ませ、三島から沼津へ行き、沼津駅からバスで沼津港へ。

夕食にはまだ早かったので、まずは沼津港深海水族館へ。

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まずはタカアシガニ他
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癒し系のカラージェリーフィッシュと言う名のクラゲ。
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なぜかハリモグラ・・・。
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冷凍保存のシーラカンス
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アメリカカブトガニ
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オウムガイ
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ここからは名前を覚えてません(苦笑)。

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最後は、『なんだお前は』とずっとガン飛ばしてきたイロカエルアンコウ(苦笑)。
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興味のある方はこちらで。

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火曜日は翌日からの浜松出張のため前日移動。

最後の有給休暇を使う日がこの日しかありませんでしたので、強制取得(苦笑)。

早々に浜松に到着し、うなぎパイファクトリーと悩んだ末に航空自衛隊浜松広報館(通称エアーパーク)へ時間潰しに・・・。

浜松駅からバスに乗り、最寄りの停留所から徒歩10分程かかるため、曇り空とはいえ汗だくになり到着(苦笑)。

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まずは屋外にあるナイキJ弾発射機
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C−46輸送機
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館内に入り、XF−2モックアップ
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ラインメタル対空20ミリ2連砲
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対空機関砲VADS
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お隣にある展示格納庫には19機展示してあり、コックピットに着座可能な機体もあるようです。

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せっかく階段を上がりましたが、また降ります(苦笑)。

空調機が整備中らしく、館内の温度が通常よりも高めになっているので、結構暑い(苦笑)。

F−1支援戦闘機
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F−104J戦闘機
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H−19救難ヘリコプター
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T−6練習機
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DH115バンパイア
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外の方が涼しそうだったので、しばらく眺めておりましたが、これも5分も見てたら飽きてきちゃって・・・(苦笑)。

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結局、40分ぐらいしか居られませんでした(爆)。

バスでの往復時間の方が長かったな・・・。

興味のある方は無料ですのでぜひ(笑)。

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