|
JR九州鉄道コレクションVer.2017と熊本市電コレクション(笑)。 いつものように自分が乗ったのと、たまたま駅にいた車両だけなので、コレクションと言えるほどではありませんがですが・・・(苦笑)。 2日目に熊本から三角まで乗車した特急A列車で行こう。 車内にはバーカウンターがあり、ジャズが流れる列車として有名ですが、ディーゼル音と中国人客の騒音でほとんど聞こえませんでした(苦笑)。 熊本駅で見たSL人吉。 のんびりお茶していたので、発車寸前で後姿だけ・・・(苦笑)。 同じく熊本駅で815系。 ここから初日に熊本城へ行くのに利用した熊本市電。 9200型。 0800型。 8500型。 |
鉄道関係
[ リスト | 詳細 ]
あまり詳しくはありませんので、上辺だけの話題です。
|
九州最後の記事は、JR九州鉄道コレクション(笑)。 マニアじゃないので、わざわざ撮りに行ったわけではありませんので、自分が乗ったのと、たまたま駅にいた車両だけですが・・・(苦笑)。 博多から小倉まで乗車した特急ソニック。 門司港から小倉まで乗車した817系。 小倉から博多まで乗車した特急きらめき。 博多から久留米まで乗車した特急ゆふいんの森。 鳥栖から博多まで乗車した特急白いかもめ。 ここからは見ただけです(苦笑)。 博多駅で特急かもめ。 鳥栖駅で特急ハウステンボス。 博多駅で813系。 久留米駅でキハ220形。 小倉駅でキハ40形。 この車両が、各地で改造され人気観光列車として運行されている詐欺に近い話です(苦笑)。 他にもいろいろな車両を見かけましたが、撮影が目的じゃないので、所詮はこんなもんです(爆)。
|
|
海の幸シリーズに行く前に、ちょっと休憩(笑)。 北陸本線の高岡駅から分岐する氷見線。 富山湾岸沿いを走る。 その氷見線の車両に氷見市出身の漫画家藤子不二雄Ⓐの漫画『忍者ハットリくん』のキャラクターが描かれたラッピングを施した「忍者ハットリくん列車」が運行されている。 実は行くまで知らなかったんですが・・・(笑)。 逆光だったので後ろからもパチリ(笑)。 ドアの上部もこんな感じで、名産のブリに乗ってござるよ(笑)。 帰りもハットリ君列車でござった(笑)。 2008年4月1日からは、忍者ハットリくんの声で沿線の案内放送が行われている。 ただし、せっかくの案内放送もディーゼルの音がうるさく、聞こえない部分も・・・(笑)。 車窓からは、高岡市の雨晴海岸沖に浮かぶ、荒波に立ち向かうような雄々しい姿の「男岩」。 こちらは何岩? 天気が良かったら、海の向こうに立山連峰が綺麗に見えるようです。 晴男の実力発揮できず、無念・・・。 さて、何を食べたか想像できますよね〜(笑)。
|
|
先週の土曜日、東北新幹線にE5系がデビューし、新青森−東京間を最短で3時間10分で結ぶようになった。 1週間遅れて、今週の土曜日には九州新幹線が全線開業し、大阪から鹿児島まで乗換無しで行けるようになる。 本州の最北端青森から九州の鹿児島まで新幹線で繋がったわけではあるが、そこは大人の事情により青森−鹿児島間を直通運転することは今後も絶対にない(笑)。 それぞれ最速列車の はやぶさ(東北) のぞみ(東海道、山陽) みずほ(山陽、九州) に乗れば、10時間弱で青森から鹿児島まで行くことが出来る。 そんなダイヤが設定されているのかどうかは知らないが・・・(笑)。 新青森 ↓ 盛 岡 ↓ 仙 台 ↓ 大 宮 ↓ 東 京 ↓ 品 川 ↓ 新横浜 ↓ 名古屋 ↓ 京 都 ↓ 新大阪 ↓ 新神戸 ↓ 岡 山 ↓ 広 島 ↓ 小 倉 ↓ 博 多 ↓ 熊 本 ↓ 鹿児島中央 新青森〜鹿児島中央間で、最低となる停車駅は15駅。 なんだかんだ言っても、ドル箱は東京−新大阪の東海道区間ですけどね(笑)。 そんなJR東海は、大きな動きはありませんでしたが、名古屋の金城ふ頭にリニア・鉄道館を14日にオープンさせる。
|



