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ちょいと一休み(笑)。 |
北斗の拳
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涙、涙、涙の物語。
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みなさん、週末も残り半日。 頭の中をリフレッシュして頑張りましょう。 興味のない人はスルーしてくださいね。 久々の北斗ネタがこれとは・・・(笑)。 個人的には、楽しめましたけど。
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このシリーズも前回のケンシロウで一区切りと思っていましたが、バットをよくご存じでない ☆☆☆☆様のために・・・。 少年時代のバットは、お調子者でドジな少年だったが、その幼き目と心で男の愛を見てきた。 そんな成長したバットの名言を・・・。 成長し、ケンシロウと再会して 『リンを!リンを再びあんたに 会わせたかった!!』 賞金稼ぎのアインとともに郡都(エリア)を制圧し 『こんな時代だ 生きてたって死んだって どっちみち同じだ おれたちは いずれ死ぬ だったら自分の好きなやつのために 世の中をかえてやる』 『おれにだって好きな女がいる そいつのためなら いつでも死ねる』 元斗皇拳ファルコに北斗南斗を冠した長は許さぬと言われ、自ら前に進み 『フッ・・・おれひとりの命で皆が助かるなら本望だぜ!!』 リンとの結婚式の途中で 『お・・・おまえのオレに向けられた愛は いつわりの愛!! カイオウに突かれた 死環白のために生まれた愛なのだ』 そして、涙ながらにリンの記憶を消すため秘孔を突き 『真に愛すべきは ケンシロウなのだ〜っ!!』 記憶を失っていたケンシロウと再会し、リンと二人を残し 『リン その男から離れてはならぬ!! その男こそ おまえが愛すべき男! そ・・・その男こそ・・・ さらばだ!!』 立ち去る時にマミヤと再会し、これでいいのかと問われ 『愛する女の幸せを願ってこそ男!』 『かつてレイが あんたの幸せを願ったように』 ケンシロウに恨みを持つボルゲに、自ら犠牲になる決意をし 『やっと オレの死に場所が見つかったようだ』 自らケンシロウになりすますため、胸に傷をつけながら 『オ・・・オレがボルゲを倒せればそれでよい もしオレが倒れてもそれはケンが死んだことになる』 『こ・・・これはケンのために・・・ そ・・・そして このオレに愛という光を教えてくれたリンのために!!』 ボルゲに捕らえられ、処刑を受けながら自分に言い聞かせるように 『た・・・耐えろ!耐えるのだバット!!ケンのように!!』 ケンシロウを思い浮かべ、自害しようとし 『ケン!オレはいつも心の中ではアニキと呼んでたんだ!! ケン!リン!オ・・・オレの分も幸せに!!』 ケンシロウに助け出され、ボルゲはリンを道連れにしようとするが相討ちを狙って 『死なせはしない リ・・・リンをこんな所で』 『オレがいればケンとリンは結ばれぬ ならば・・・さらばだ!!』 リンがまだ記憶を失っていると思いこみ 『い・・・言ったはずだ オ・・・オレはおまえなんか知らない ただのコソ泥だよ 気にするな』 しかしバットの優しい目がリンの記憶を呼び覚ましていた 『ふたりとも記憶がもどってしまって ふたりを結びつけようとした オレのもくろみはまんまとはずれてしまった・・・』 ケンシロウとリンに向かって 『も・・・もし・・・このオレを哀れと思うのなら オレのことは忘れてくれ そしてケン・・・ どうかリンを幸せに・・・リンとふたりで幸せになってくれ』 ケンシロウが約束すると答え 『リ・・・リン!! よ・・・よかったなあリン』 最期に
もうこの辺では涙でグチャグチャです・・・。☆バット 『し・・・しかしオレはおっちょこちょいだな い・・・いつも自分で勝手に思い込んで 勝手に行動起こしちまって 結局ドジふんじまって ケンやリンやみんなに迷惑かけちまってな 昔から本当におっちょこちょいでしかたねえなあ・・・・・・・・』 ☆ケンシロウ 『そんなことはない この傷も その傷も おまえの受けた傷はオレやリンのために負ったもの おまえのやさしさの証だ!! おまえは すばらしい男だった!!』 リンがバットを自分で送るため、戻ってみると・・・。 ケンシロウが秘孔を突いており、バットの命は救われていた。
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今日はケンシロウ第二弾。 『愛』や『情』の言葉ではなく、悪の対象に逆の感情である『怒』の名言を。 スミスじいさんを殺したキングの部下に 『てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!』 幼いアキの足に錘をつけ歩かせる仕打ちをするジャギに 『ジャギ!!きさまには地獄すらなまぬるい!!』 ジャギとの闘いの前に 『きさまを生かしておいた おれの甘さを後悔している!! その悔いを この場で断つ!!』 闘いの中で非情さを身に付けていたケンシロウに驚くジャギに 『おれは今日まで 無数の敵の血を流してきた・・・・・・ ・・・・・・友と呼べる強敵たち・・・・・・その強敵(とも)たちの血が おれを変えた!!』 シンを誑かしたのはジャギと知り 『ジャギ・・・おれの名をいってみろ!!』 カサンドラ獄長のウイグルを倒し 『悪党に墓標はいらん!!』 トキになりすましたアミバに 『きさまは長く生きすぎた!』 トキに秘孔新膻中を突かれ動けないケンシロウであったが、リンの心の叫びを聞き 『破ったのは おれの肉体ではない あくまでも人間として生きようとする幼い汚れなき心・・・ 心が秘孔を破ったのだ!!』 『ラオウきさまが 握るのは 天ではなく死兆星だ!!』 シュウの最期を見届け 『サウザー!きさまの髪の毛一本も この世には残さぬ』 聖帝十字陵へ登ってくるサウザーに 『この石段はシュウの そしてきさまが今まで積み重ねてきた罪の重さ! 一歩一歩 かみしめて のぼってくるがいい!』 北斗神拳奥義・天破活殺をサウザーに 『将星 墜ちるべし!!』 将の居城でユリアに再会せずリハクを助けにラオウの下へ行き 『狂える暴凶星 死すべき 時はきた!!』 その闘いの中で 『立ていラオウ!天に帰る時がきたのだ!!』 『ラオウ トキがまっている!!』 『ラオウ 今こそ野望果てる時だ!!』 北斗練気闘座にてラオウとの最後の対決で 『ラオウ おまえが 天を握ることはない 野望とともに この地に 眠るがいい!!』 ケンシロウの最初の言葉は ユリアを探し彷徨いながら 『み・・・水・・・』あの強いケンシロウからは想像もつきません・・・。 ケンシロウの最後の言葉は 襲われる親子を助けるため、悪党の秘孔を一突きし 『おまえは もう 死んでいる!!』みんな真似した言葉です。 |
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ちなみに私は・・・ 特徴: あまり友達と遊びに行って騒いでも、常に客観的に状況を把握しているクールな人。 空気を把握しているので間の抜けたことは言わないが意外に天然だったりする。 学校の先生に「お母さん」と声をかけるなど天然ぶりを発揮。 冷たい人と勘違いされることも多いが実は情にもろい人。 好むこと: 同性の友達と飲み会。 嫌うこと: 媚びを売ること。媚びを売られるのも嫌い。 友達づきあい: つきあいが良く、ちょっと疲れてても「朝までつきあって」と言われると断れないタイプ。 面倒見が良い部分もアナタの好かれる要素。 恋愛: 相手に遊びに行こうというのでも一苦労。 告白の時も冷静なのに肝心なところで手紙など書いてしまう天然なところもあるが異性から嫌われることはめったにない。 友達や恋人がこのキャラだったら: 冷静なのに天然なこのキャラとつきあうには相手の間に合わせてつっこみを入れてあげることが大切。 結構、的を射ているような気がします・・・。 自分は計算だと思っていたのが、天然だったとは(笑)。 飲めないので、飲み会の席はあまり好きではないのですがね。 みなさんもお時間がある方は、試してみて下さい。 ↓↓南斗北斗キャラ別占いはこちら↓↓ |




