おかんのごめんあそばせ

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みっけ!

幼虫みっけ!
先日、山椒の木にキアゲハの幼虫を見つけ、山椒の葉を提供する覚悟でもっとと二人で、成長をたのしみにしていたが、突然いなくなりさみしく思っていた。
ところが今日新たに見つけた。
可愛い顔してる😍
今度は鳥に取られないように傘でもかぶせて置こうかしら
小さな命…愛おしい
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さいたさいた

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毎年、心待ちにしているネジバナ
年々少なくなっていて、心配してしていた。
花タネは、飛散するらしいので、雑草抜きも気を使う。
せっかく飛散して、落ちた種ごと刈り取ってしまいそうで…
先日、山椒にもキアゲハの幼虫が、一生懸命たべていた。
夫も、山椒を彼女にあげるつもりで、あきらめ、二人で成長を見守っていた。
ところが、突然いなくなった。
ショック…ヒヨドリ、スズメ、シジュウカラ…
彼らも懸命に生きている。
殿様蛙も、庭にうろちょろして、ナメクジ退治を期待していたのに、二週間ほどで、すがたをけした。フェレットらしきものが、うろちょろしていたので、それも心配
自然界はサバイバルと改めて思う。
だからこそ命の大切さ、有り難さ、愛おしさをつくずくおもう。

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ワワシキ女のこわさ

ここ最近、ワワシキ女の3人が、世間を騒がしているようだ。
豊田代議士、泰葉、松居一代…
皆同じ匂いがする。
自分が一番正しくて、正義のかたまりと思い込み、相手を貶めるためには、我が身の醜さを晒すことなどなんとも思わない。
醜い自分を客観視できなくなる。
                      死なば諸共、この恨みはらさでおくべきか!
ワワシキ女の怖さは、ここである。
怒らせたら、何をいうか何をするかわからない怖さである。
だから、罠に落ちた男は、抵抗できず、離婚もできずにいる。
                       サッチーが、元祖であろう。
男は、相手を喚き散らすことが、自分をも貶めることを恥とする。
同じ女として恥ずかしい、またしても
『だからおんなは…』
男の優位性を言われる要因をまたつくってしまった。
学歴があったって、財力があったって、人間性とは、別物という例をまたしても体現してくれた。
あれ?泰葉って、鼻持ちならない名門出?自慢の他、何を持っていたっけ?

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また病気がでた

昨日は京都骨董市へ夫と共に出かけた。
私は、数回目だが、夫は以前から興味を示していたが、なかなか都合が合わず、昨日は初めてだった。 
私は、見たら欲しくなるので、夫のお供のつもりでついて行った。  
                    の、はずだった…。
帯地で、作ったであろう古帛紗…万寿菊の折り枝模様
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私も最近ハマっている可愛い雀の茶掛け…
言い訳をさせて貰えば、今のこの季節掛ける掛け軸、茶掛けが無くて困っていた。
木賊に留まる蛍のお軸と、四羽の雀が遊んでいるのもあり、迷ってしまった。
聞けば、雀の大好きな作家さんらしい。
一羽の雀が、枝に降り立つまでを、カメラで連写するようにえがいているのが、水墨画として珍しく、お値段も2000円と、格安が決め手となって購入した。
やっぱり出てしまった私の病気…
でも、夫も納得してくれたので、罪悪感は半減…
初めて来た感想は、
『楽しかった』
閉館まで見たかったようだが、私の方が、興奮したせいか、血圧が上がり、ふらついて来たので、3時すぎに帰路に着いた。

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おちこむ〜う

一昨日から、カエル君の姿が見えない…
庭の花壇のナメクジ退治に奮闘してもらっていたので、見かけるといつも挨拶する間柄だった。
まあ、一方的だが…
2日も見ないことがなかったので、心配しきりしていたら…
              なんと、庭を走り回る、フェレットらしきものを見た。
もしかして…という不安が頭をよぎる。
フェレットも、きっと、捨てられたか、逃げ出したか、彼も生きるのに必死である。
『弱肉強食』それが、自然のおきてと知りつつも、もしそうなら辛い。
なんだかなぁ〜、落ち込む
元気な顔を見せてよ

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