おかんのごめんあそばせ

いらっしゃいませ!ありがとうございますあなた様のご訪問をお待ちしておりました。

ゆうてる意味わからん

もういい加減にせえよ韓国、
ここまできたら意味わからん、自発的な謝罪ってんんんーんなに?
彼の国の礼は、『三跪九叩頭 』というのがあるが、まさかそうすることを求めているのか?
まあ、自国の礼儀、文化を押し付けたがる国民性は、トランプ訪問時の晩餐会の食事を見てもでもわかるが、…
いつまでも、慰安婦商売をつづけるつもりなら、言いたくないが言わせてもらうけど
日本は、原爆投下、各主要都市への空襲で、命そのものをとられているのです。
それでも、アメリカに賠償要求はしていません。
恩讐をこえて、友好関係にあります。
慰安婦が、性奴隷と言うなら、子供は生まれていますか?
避妊から、衛生管理は、ちゃんとしていた証拠です。ましてや、相当の賃金ももらっていたのでは?
それが奴隷ですか?
奴隷と言うなら、ベトナム戦争に参加して、現地の女性を凌辱して、何万という混血児ライダイハンの存在に対して口をぬぐっていられるのですか?
それこそが、性奴隷と言うのではないですか?
ベトナムの人は過去のこととして処理することで、彼女たちの黒歴史を蒸し返しません。
それが本当の優しさです。
それに比べ、韓国は、今更、慰安婦だったと名乗り出て、英雄視され喜んでいるとしか思いません。
ましてや、七割の元慰安婦の方は合意をこうていしているのです。
               過去の恨みを引きずるのは、現在が不幸な証拠
まさに韓国の病んだ社会を映す鏡です
しかしあのばあさん、マスコミに出るたび、はしゃいでますね!
日本人なら人知れず生きていくでしょう!
お金のためならなんでもする国民性が、出てますね
韓流ドラマを見てもそれを一番感じます。

この記事に

開く コメント(0)

おわったーっ

成人式の着付けおわっったー!開放感全開
やっと、お正月が楽しめる気分だ。
ご褒美のロールケーキを食べて、即寝る 
イメージ 1
あとはクレームのメールがはいらないことを祈るのみ

この記事に

開く コメント(0)

やあーこんにちは

今朝、和室の窓を開けた途端、ウグイスが、四目垣に舞い降りて、一瞬目が会い、すぐ飛び立って行った。
間違いなくウグイスだった。
よくメジロと間違われるが、茶色がかったオリーブ色の羽根に黄色のくちばし、まさしくあれは、ウグイスだった!
野鳥を真近に見るなんて、
                あ、こいつあー春から縁起がいいワイ
ウグイスは雑食性と聞く、そういえば、スズメちゃん達も戻ってきつつある。
                    嬉しい限りだ😆
秋に、パタリとこなくなったので心配していたが、人の話では、稲刈りのシーズンから後、落ち穂拾いに出稼ぎに行ってるらしいとのこと。
それが終わってまた戻ってきてくれた。
またせっせか、残りご飯を撒いておこう!
そういえば、鳩に餌やりおじさんが問題になっていたな
ご近所迷惑にならない程度に餌やりしよう!
なんか嬉しい😊😆

この記事に

開く コメント(0)

成人式まであと2日

あと2日で、成人式
最終練習に余念がないワタシである。
でも、今頃になって、基本的なことで、疑問が出てあせっている。
最近のほとんどの子は、細すぎる…
お腹のお肉で、帯を噛んでくれないので、長時間着ているとゆるみがちになる。
帯の輪を持って締めても、振袖は、帯上が、緩む粋な着方はNGだ。
どうしよう…結び目を、帯上にねじ込み帯台にするのも限界がある。
とにかく変わり結びは難しい
帯の質、柄で、全体の長さ、手先の長さ、どの帯結びがにあうのか、とにかく、振袖の写真をたくさん見ているが、難しい。結局は、当日の出たとこ勝負である。
しかし、一二回、練習しただけのこの疲労感はどうしたものか?
去年までは、こんなに感じたことがなかった。
やはり、寄る年波だ
とにかく、成人式が終わるまで気持ちが、重く、やりきれない。
早く終わった後の開放感を味わいたいものだ。

この記事に

開く コメント(0)

あけおめ🎍⛩🌅

新年あけましておめでとうございます。
今年も『 日々是好日』なるよういきたいものだ!
年末から、今日まで我が家には、おめでたいお客様が滞在してた。
ペットシッターをさせて貰っているザックくんだ
イメージ 2
イメージ 1
まさに犬年の🐶おめでたいお客様でした。
おかげで、夫と二人のお正月に彩をそえていただきました。
ほんとは、孫の顔も見たいけど、長距離で、大変だし、興奮して体調も崩しやすいことを思うと我慢我慢お正月は、お嫁ちゃんの実家でゆっくりしてほしい。
それに金沢の大おばあちゃんが、元気なうちは、こちらに帰る時間と経済的余裕があれば出来るだけそちらに行ってひ孫の顔を見せてあげてほしいと息子に頼んでいる。
遠距離に住むということは、そういうこと…。
遠距離の大学にいかせたときから、ある程度、覚悟していたのかもしれない。
自分のとき、子供が幼い頃、年に数回でも帰るのは辛かった。
それを考えると、息子夫婦に強いることはできない。
離れていても、お互いの生活を大事にかつ、自分の生活も大事にしたい。
またよろしくおねがいいたします。

この記事に

開く コメント(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事