人生・探求

最後の投稿から12年(干支一回り)。ついにYahooブログ終了の情報が、、、時代の流れを感じます。

しりとりエッセイ

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8.「バカ安。」

しりとりエッセイ 今までの流れ



8.「バカ安。」

今回のしりとりエッセイのお題は「バカ安」。と言っても別に、今日はスーパーで肉が「バカ安」だったとかそういう話題じゃない。今回書きたいのは正確にはバカ安。である。

つまり今回のネタは、かつてのハモネプグループ、バカ安。のことだ。

ハモネプについては、わかる人にはわかるだろうが、知らない人のために解説しておくと、
1999年10月から2002年9月にかけて、フジテレビ系列で'''「力の限りゴーゴゴー!!」'''という番組が放映されていた。

その中でも番組後期に絶大な人気を誇ったのが「ハモネプ」というコーナー。

これは、素人(高校生が中心)のア・カペラコーラスグループが、地方予選を勝ち抜き、全国大会で激突するといういわばハモリの甲子園のような企画。
である。

僕が初めてハモネプを見たのは、第1回大会の地方予選が放映されている時だった。

ボーカル、コーラス、ボイスパーカッション、ベースなどを担当するメンバーが何分割かにされたテレビ画面に映し出され、綺麗なハーモニーで歌っているのを聞きなかなか面白いと思い、以来続けて見るようになった。

余談だがハモネプは放映当時、賛否両論があったようで、中にはレベルが低いなどとする厳しい意見もあったと聞く(実際、放映された中でも確かにリズムや音がずれていたり、あまり声が出ていないパフォーマンスもあった)が、僕は好意的に見ていた。だってあんなの自分でできるわけがないし、そりゃテレビに写るところで、まして全国大会ともなれば緊張でじゅうぶんな実力も発揮できないだろうから。それよりもたくさんのグループが直向きにハモネプに取り組む姿が素敵だったと思う。


さて、話をバカ安。に戻そう。

ハモネプでは都合3回の全国大会が開催されたが、そのうちの第1回・第2回に出場し、あまつさえ第1回の全国大会では、予選で満点の20点を叩き出しながら、決勝へ進出できなかったという逸話を持つのがバカ安。という5人組(男性4人、女性1人)グループなのである。

バカ安。が極めて異色の存在だったのは、何よりも徹底的にアニメソングにこだわったことだろう。

実は僕がハモネプに多数現れたグループの中で一番好きだったのが、何を隠そうこのバカ安。なのである。

そのアニメソング一筋の姿勢、アニメを愛し合唱を愛する心意気(彼らはコーラス部らしい、道理で声が良いはずだ)、そして何よりも満点を生み出した第1回全国大会の演目「宇宙戦艦ヤマト」のテーマ

バカ安。によって歌われた「宇宙戦艦ヤマト」、その完成度は尋常ではなかった(何せ、第1回大会での満点は、他にチン☆パラ「LOVE PHANTOM」のみだった)。元々の歌自体の素晴らしさに加え、巧みなアレンジ、そして一人一人の渾身の歌声が見る者を釘付けにする奇跡のハーモニーを生み出したのだ。

のちに、ネプチューンの原田泰造も、自宅でバカ安。宇宙戦艦ヤマトだけを繰り返し聴いていると番組で言っていたが、僕も大いに首肯したものである。

もちろん他にも好きなグループは色々とあったのだが、僕にとってはハモネプと聞けばまず、バカ安。のことを、そして夏の暑い夜に聴いた彼らの熱い「宇宙戦艦ヤマト」のことを想い出してしまうのである。

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だんだんしりとりエッセイも話題がマニアックになってきてしまってすいません(笑)

ところで、あなたはハモネプのことはご存じでしたか?

あっという間に盛り上がって、あっという間にブームが去ったハモネプですが、どうお感じになりましたか?

また好きなグループはありますか?

それとも、「あんなのは邪道だ、オレが真のア・カペラを教えてやる」という方もどんどんコメントを付けてください(笑)

☆次回予告☆
「バカ安」→「角冷男」 (すみひえお、と読みます。何のことか、わかる人いないだろうなぁ(笑)やはりマニアック路線です)

7.「NOVA」

しりとりエッセイ 今までの流れ



7.「NOVA」


今回のしりとりエッセイのお題は「NOVA」、そう、もちろん駅前留学で知られる英会話のNOVAのことである。

NOVAと言えば、全国規模で展開されている英会話スクールであり、業界ではかなり老舗と言える存在だろう。CM等宣伝効果もあり、国民認知度ではNo.1と言って良いかもしれない。

そのCMだが、NOVAのTVCMと言えば、古くは「農婆」(僕が大学生の頃だから、もう10年以上も前だな...)、近年では「NOVAうさぎ」が有名だと思う(最近は「キクちゃん&シャベール」というのもあったが...)。

ところで、これだけのネタでエッセイを書いたわけではなく、ここからが本題である。

実は僕もかつてNOVAではないが、ある英会話スクールに通っていたことがある(←誰だ強引な展開と思った人(笑))。

それは大学時代、田舎から都会へ出たばかりで世間の荒波に揉まれたことのない純情成年であった僕。

ある日、いつものように神戸市内の大型書店に寄った。御承知の方も多いと思うが、こういう大型書店では、エスカレーターの脇のブースや通路の一角で英会話スクールの勧誘がなされていることが多い。いつもなら、いくら可愛いおねぇちゃんが目配せしていても、関わり合いになるのを避けて、そそくさと小走りで通り過ぎることが多かったのだが、、、

その日は、探し続けていた本が見つかったのか、はたまた思いがけずスゴイ本を見つけたのか、ともかく浮かれていたのだろう。その時に限って勧誘のおねぇちゃんの声かけに応じてしまったのである。

そして可愛い女性と話すことに慣れていなかった僕は、まんまと誘導尋問にひっかかり次の瞬間には英会話スクールに通うことを約束させられていたのであった。まぁ確かに英会話に興味がなかったわけではないが、将来にどれだけ役に立つのかという疑問、そして何より高い料金設定に、話を聞き始めた時はスクールに通うつもりなんてなかったのに、敵もやはり勧誘のプロ。純情青年が太刀打ちできるわきゃねぇ(笑)

こうして、それまでよりバイトを増やす羽目になりつつ、英会話に通うことになった。

レッスンはそれなりに楽しめたが、本当に上達しているのかな?と思いつつ半年ほど通ったある日のこと。

下宿に1通のハガキが配達されていた。表には僕の住所と氏名。そして裏面には何やらワープロで印字した堅い文面が、、、なになに「英会話スクール○○○破産に伴う業務閉鎖のお知らせ」!!!

一瞬、頭の中が真っ白になった。

先週レッスンに行った時にそんな雰囲気なかったのに...

まぁ確かに名前を聞いたこともないように会社だったけどさ。いきなりすぎるよ。

こうして僕の短い英会話スクール人生は、呆気ない結末を迎えたのであった。チャンチャン。(ちなみに授業料は全部といかないまでも返還してもらえたので実害は少なかったと思う)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

お題とはかなり違う方向のエッセイになってしまいました。

ところでみなさんは英会話スクールに通われたことがありますか?あるという方はスクールにまつわるエピソードありませんか?

もちろん、NOVAに関する思い、私はこんなNOVAうさぎグッズを持っている、なんて報告でもOKです。個人的には懐かしの「農婆」CM関係のコメントをいただいても嬉しいです☆

☆次回予告☆
「NOVA」→「バカ安」(表記に従えば「ヴァ」から始めるべきですが、そこは目を瞑ってください)

しりとりエッセイ 今までの流れ



6.「忘れ物と落とし物」


さて、ひさびさの「しりとりエッセイ」、お題は「忘れ物と落とし物」である。前回の予告では「忘れ物」としていたが、ちょっと予定変更。

ところで、みなさんは「忘れ物」と「落とし物」の違いがおわかりだろうか。

平成16年3月10日の朝日新聞「天声人語」は「忘れ物と落とし物は違う。」という興味深い始まり方だった。しかし続けて「電車の棚に置いてきた物を、落とし物とは言わない。いつの間にかポケットから消えた鍵を忘れ物とは言わない。」としただけで、「忘れ物」と「落とし物」が具体的にどう違うのかは述べられなかったのが残念であった。

そこで、僕なりに分析してみた。

まず「忘れ物」と「落とし物」は、どちらも行為の結果である。つまり「忘れる」という行為と「落とす」という行為だ。

そして「忘れる」ことと「落とす」ことは、どちらも大半が不注意の結果である。

それでは何が違うか。

まず言えるのは、それぞれの対象物に差があるということ。つまり、「忘れられる」もの、「落とされる」ものの差。

まず「落とされる」可能性があるものは、一般的には人が身につけるもので、比較的小さなものだ。なぜなら、「落下」の対象とならなければそれは忘れ物なのだ。財布、ハンカチ、お金...etc もちろん車が道路上で荷物を落とすような「落とし物」もある。

そして「忘れられる」可能性があるものは「落とされる」可能性があるものより多い。大きなものでも「忘れる」可能性はある。

ところで、人間「落とし物」をしたことより「忘れ物」をしたことのほうが圧倒的に多いだろう。これはなぜか。

それは、忘れないで持って行く(帰る)べきものが多いからだ。どこかに行く時持っていくべきものを「忘れる」。またはどこかに持っていってまた元のところへ持って帰るべきものを「忘れる」。これに比べて「落とし物」は対象物自体が少なく、また「落とさない」ように皆、ある程度注意しているはずである(もちろん「忘れ物」もしないように注意はしているだろうが、、、)

また、人間は年をとっても「落とし物」をする回数がそんなに増えるわけではないが、「忘れ物」をする回数は年をとるほど増えてくる、と思う。これはあくまで経験談だ。

ここで最近の「忘れ物」エピソードを一つ。

小学校入学後1ヶ月が過ぎたが、わが長男は学校によく傘を忘れるのだ。朝持っていっても、下校時に晴れていると十中八九忘れてくる。学童を迎えに行った時、「傘、持って帰ってきた?」と聞くと当たり前のように「忘れた」と言う。「なんで忘れたん?」と聞くと「だって忘れたんやもん!」と言う。最近はこちらも諦めて「傘、忘れた?」と聞くようにしている(「いや、持って帰ってきた」という言葉を少し期待)。でも「うん、忘れた!」と元気よく返されてしまう今日この頃である。

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皆さんは「忘れ物」と「落とし物」の違いについてどう思われますか?僕自身は、この記事書くまではどこかに明確な違いがあるはずだと思って書き始めたのですが、書いているうちに考えがグシャグシャになってきて、結局まとまりのない文章になってしまいました。どなたか、明確に定義づけていただければ嬉しいですw

そして、あなたの「忘れ物」「落とし物」にまつわるエピソードは、ありませんか?

あるいは「人生最大の忘れ物」「人生最大の落とし物」は?

コメントお待ちしてます☆

☆次回予告☆
「忘れ物と落とし物」「NOVA」

5.「留守番電話」

しりとりエッセイ 今までの流れ



5.「留守番電話」


留守番電話が嫌いだ。電話となると尚更だ。

なぜ電話が嫌いか。いろいろトラウマとなっている恐怖体験(←おおげさ)があるから。それはまたの機会に。

そして今回のしりとりエッセイのテーマは留守番電話

まずは留守番電話がなぜ嫌いなのか、自己分析してみた。

☆留守番電話のココが嫌いだ☆ 〜その1〜


一つ目は、応答メッセージに答えてしまった時の気まずい瞬間である。

仕事で、あるいは自宅で、誰かの家に電話することはよくある。嫌いだからなるべくなら電話はしたくない。でもしなくちゃならない時もある。

たとえば仕事の時。

プルルルル、プルルルル、プルルルル、プルルルル、プルルルル、プルルルル・・・

(あれ、いないのかな?)

ガチャ、「はい、○○です」

僕(慌てて)「あっ、○○様のお宅で・・ ←この辺りで「只今、留守にしております」などと聞こえる。

この行き場のない瞬間。留守電応答メッセージに真面目に答えようとしていたのか。赤面。周りに聞かれて失笑を買っているのではという被害妄想。

応答メッセージが本人らしき声で吹き込んであるとこの率が高くなる。 

「只今留守にしております」と聞こえたあたりで動揺してしまって、留守電にメッセージをきちんと残す自信もなく、ごにょごにょとごまかして切ってしまう。

応答メッセージが「はい、○○です」から始まれば本当に電話口に出たのかと間違えてしまうので、「留守です!留守です!こちらは○○です」くらいから応答メッセージを始めていただくとありがたい(そんな人いないか)

☆留守番電話のココが嫌いだ☆ 〜その2〜


二つ目はメッセージ録音時間のタイムリミットだ。

みなさんは留守電にメッセージを残すタイプだろうか。残す場合、スラスラと言葉が出てくるだろうか。

僕は残さない。その場のアドリブで自分の伝えたいことを簡潔かつ明瞭に留守電に残す自信がないから。

留守電にメッセージを残さなくとも、日を変え、時間を変えれば数回のうちに連絡をつけることはできる場合が多い。

9割はこの方法でまったく支障はない。しかし年に数回、やむをえずメッセージを残さなければならない時がある。

それは、仕事でどうしても相手と早めに連絡を取らなければならない場合だ。5,6回電話してもまったく梨の礫だったりすると、さすがに焦ってくる。

こうなれば気は重いが、留守電にメッセージを残す準備を始める。そう、原稿を作るのだ!

だいたい人間相手でも、こちらから電話する場合、ある程度脳内シミュレーションしてから電話をかけているのに、留守電相手に独演となれば台本なしではうまく喋られるわけはない!

ということで、録音時間にだいたい収まるように要点を絞ったメッセージの原稿を作り、それを見ながら電話する。

応答音声「ピーとなりましたら20秒以内にメッセージをお伝え下さい」

僕(心の声)え!20秒!!入るかな?「私、○○○の△△△と申します。いつもお世話になっております。本日連絡させていただいたのは、、、、、」(中略)「・・・というわけで、誠に申し訳(ブツッ、ツーツー

このように折角原稿を作ってもうまく伝えられないことがある。

☆留守番電話のココが嫌いだ☆ 〜その3〜


上と同じく、どうしても留守電にメッセージを残さなければならない場合。5〜6回かけても誰も出ないので、留守電にメッセージを残すべく台本を作って電話したとき、、、

(ガチャ)「はい○○です」

僕「えっ?あっ、ああ。(本人が出たことで予定が狂い慌てながら)私、○○○の△△△と申します・・・」

作った台本は何だったんだーーー


これで僕が留守番電話が嫌いな理由がおわかりいただけただろうか。いわば留守電恐怖症。いや電話恐怖症なのだ。これは性格からくるものだ。この記事を見て、まったく理解できない人もなかにはいるだろう。しかし誰が何と言おうと、留守電は嫌いだぁーーー。

留守電は立派なビジネスツールだ。仕事を円滑に進めるために、効果的にメッセージを残せればまたとない強力なツールだ。しかしその効力は認めるが、、、今日も応答メッセージが始まれば受話器をそっと置く日々である。

みなさんは留守電にメッセージを吹き込むのは得意ですか?留守電の失敗談はありませんか?よろしければ教えてください。

(おまけ)
しりとりエッセイはようやく5つ目の記事まで終わったところ。今回思ったのは、「る」で始まるテーマが少ないということ。まあ単語自体かなり少ないし。これからなるべく「る」には回さないようにしよう。じゃないとそのうち、「ルックルックこんにちは」とか「ルー大柴」で記事を書かなきゃならん!! 
☆次回予告☆
「留守番電話」「忘れ物」

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4.「ランドセル」

しりとりエッセイ 今までの流れ



4.「ランドセル」


あれだけ雪が多く厳しい寒さが続いた冬も、気象庁の桜の開花予想の発表とともに終わりを告げようとしている。今年は寒かった分、桜は早いそうだ。

桜の季節は出会いと別れの季節。

まだまだガキンチョだと思っていたわが長男も、保育園を卒園し小学校に入学する日が近づいてきた。早いものである。

ところで、小学生と言えばランドセル。いきなりエッセイのテーマに合わせるために強引な展開に出たと思われたかもしれないが、ちょっと考えて欲しい。

「○○○の代名詞と言えば?」

という質問がある。ここでの代名詞とは、大多数の人が○○○から連想する言葉、という意味だろう。

そして、○○○に大学生、高校生、中学生を当てはめてみてほしい。昔なら色々定着したイメージがあっただろう(たとえば中学・高校生→学ラン/セーラー服とか)が、現代では多様化していてなかなかこれという代名詞が浮かばないのではないだろうか?

しかし、小学生を当てはめるとどうか?これは見事にランドセルという答えが返ってきはしまいか?現実には、ランドセルではなくリュックタイプのものなど違うカバンを使っている学校もあるだろうが、やっぱり小学生=ランドセルというイメージがある気がする。

ところで最近ではランドセルと一口に言っても、色や材質などバラエティーに飛んでいて、デパートで並んでいる様子など、なかなか壮観である(昔は黒一色、ちょっと重たいランドセルが当たり前だったのに、、)。

そんな中、長男にはどこでどんなランドセルを買おうかと考えていたところ、友人から「ここのランドセルが良いよ」ということで、東京の鞄メーカーを紹介していただいた。

土屋鞄というメーカーである。カタログを見ても、なかなかポリシーを持って作っておられるし好感が持てたので早速ネットで発注した(東京の鞄屋さんのランドセルが簡単に買えるなんて!)

そして届いたのがコレ↓

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/23/8c/maahaka59/folder/837893/img_837893_28637020_0?20060305003420.jpg

うーん。ツヤも良く、なかなかカッコいいランドセルではないか。しかも持ってみるとこれが驚くほど軽いのだ。

長男も今から、ランドセル背負って小学校に通うのを楽しみにしているようである。

みなさんもランドセルにまつわるエピソード(小学生時代の思い出)ありませんか?初めてランドセルを背負った時の気持ちでも結構です。ぜひ教えてくださいね☆

☆次回予告☆
「ランドセル」→「留守番電話」

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