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夏も終わりますなあ。朝夕が過ごしやすいし、昨日はツクツクホウシの鳴き声を聞きました。ハーブティーでも飲みますか。
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別名「百合水仙(ゆりずいせん)」
「インカの百合」南米インカ地方が原産であるところから。 花言葉は 「華奢(きゃしゃ)」 「やわらかな気配り」「幸い」 「凛々しさ(りりしさ)」 「人の気持ちを引き立てる」 櫻井英明氏のメルマガより
《兜町ポエム》
「少年時代=株時代」
夏祭り、株かがり
株価のたかまりにあわせて
八月は夢花火 私の心は株模様
目が覚めて夢のあと
長いヒゲが上に伸びて
チャートの空に
夢はつまり思い出のあとさき
夏が過ぎ 風あざみ
株の憧れにさまよう
八月は夢花火 私の心は株模様 本日の投稿でYahooblogの更新は終了します。長い間ご覧頂きましてありがとうございました。
今後はフェイスブックで記事を書いていきますのでご覧頂ければ幸いです。
(;_;)/~~~
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紫の花です。
櫻井英明氏のメルマガより
面白かったのは日経朝刊「大機小機」。
「経済学者に綴り方教室を」がテーマだ。
経済学者は専門用語を抵抗なく使い、深く考えずに使う。
「先人が古くから使ってきたから修正する意欲も起きないのか。
専門用語を使うことに自己満足を感じるのか。
学問の世界や役所に潜むギルド体質。
普通の人々のわかってもらおうというサービス精神はないようである」。
わかってはいる。
かなり優しく説明しようとも考えている。
それでも、かい離は甚だしい。
言葉の問題なのか、体質の問題なのかは不明。
しかし、説明するのは難しい。 |
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別名「瑠璃菊(るりぎく)」
北アメリカ地方原産。大正時代に渡来。 ・夏から秋にかけて開花。紫、白など、いろんな色の花がある。 ・葉っぱには少しトゲあり。(季節の花300より) 櫻井英明氏のメルマガより 8月28日はドイツの文豪ゲーテの誕生日(1749年)。
「どんな方法で世界を知ろうと、明と暗の両面があるという事実は変わらない」というのは彼の名言だ。
「神は、移ろいやすいものだけを美しくした」
「大切なことは、大志を抱き、それをなし遂げる技能と忍耐をもつことである。
その他はいずれも重要ではない」
「私は常に敵の功績に注意を払い、それによって利益を得た」
「何かを理解しようと思ったら、遠くを探すな」
ゲーテが株式投資のメンタル育成に役立つと考えたことはなかった。
もっとも相場は「疾風怒濤」。
ゲーテの言はふさわしかも知れない。
名作「ファウスト」の「もっと光を!」よりもわかりやすい。
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