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家にいたニャンコ・ワンコたちの保護者を紹介します。 写真1枚目、鶏にまとわりついているシルバークラッシックタビーのラッキーの保護者 ラッキーの保護者はゴールデンのドンです、ラッキーはとてもドンのことが好きで食べるの一緒・寝るのも一緒・散歩も一緒に来ようとするニャンコでした。 ついでに風太君立ちする写真と毛を刈られてふてくされている写真も出しときます。 写真5枚目、ドンと保護者のレオです。 ドンがちっちゃい時まだ家の中にいた時ドンは、レオのあとばかりついて歩いていました。 ドンのプチじまん・・・・・僕の父は、アラバマサウザンスゴールドラッシュて言う超有名犬です。 (なにそれって言う人がいるかもしれませんが、ゴールデンの紹介本なんかにでています。) 今日はここまで、また写真が出てきたらニャンコ・ワンコの紹介したいと思います。
以前家にいたレオ君のお話 レオはなかなかの兵で、読書したり、何かと喧嘩(たぶん車と)して2回も骨折たり、といろいろと楽しませてくれました。 1回目の骨折は片足、2回目の時(リベンジのとき???)は両足です。 2回目の時の獣医さんと母の会話 獣医さん「今回はビッコには成るけど手術をして金具で固定しないと歩けなくなるかもしれません」 母「歩けなくなるのは可哀想です、オスなのでべつにお嫁に行くわけでもないのでビッコでもかまい ません歩けるようにしてあげてください。」 だって。なんか発想が面白くないですか・・・・・ それから何年か平穏に暮らしていましたが今度は、腎臓が悪くなりまた入院です。 その時の獣医さんと母の会話 獣医さん「人工透析を2日に1回しないとだめですね、内には設備が有りませんが大学病院に行けば 1回3万円でやってくれますがいかがしましょう。」 母「2日に1回3万円は払えません、先生ここでなんとか治療出来ませんか。」 獣医さん「わかりました点滴で様子を見てみましょう。」 でレオは入院と成りました。 それから3日後ぐらいだったかな、獣医さんからレオがもう危ないので引き取りにきてくださいと電話があり家に連れて帰り1時間ぐらいで神様に成りました。 獣医さんが電話を家にくれる1時間ぐらい前からすごくなき始めたそうです。 きっと家に帰りたかったんだと思いまっす。 まだまだレオの武勇伝ありますが画像が見つからないので見つかったらまた書きます。
洗濯物ではありません。 靴下に入ったダックスです。
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