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朝堀のタケノコをいただいたので、焚き物と天ぷらをこしらえました。
旬の味わい、おかげさまで大変美味しくいただきました。
今日は父の日、社会人4年生の長男がプレゼントを持ってきてくれました。
一緒に呑みたいと言うので開けたのですが、
一杯だけで、もういいやと。 「おとうさん、なかなか開けてくれないからね。」
彼が懸命に働いて買ってくれた酒の封は簡単に切りたくないと思いつつ、 一緒に呑めるのもこの上ない喜び。 3,000本限定の米焼酎、とことん味わっていただきたいと思います。 おかげさまでの毎日が、日々、続いています。
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家族・家庭
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十五夜の今夜、台風が直撃しています。
とはいえ、月は雲の上にあるからとカミさんがいいました。
今年はホントに月日が経つのが早いと思います。
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実家から 次男の入学式にあわせ 赤飯が届いたので、
ここぞとばかり、菊姫の封を切った。
この歳になると 年が明け、あっという間に4月を迎えるのだが、
受験から卒業、そして入学準備と 例年以上にあわただしく過ごした3ヶ月だった。
好物の鮪をお代わりし、心ゆくまで 山吹色の酒を味わった。
息子たちの成長と共に、家族揃って 節目を迎えられる喜びを実感している。
おかげさまで、月曜日は天気にも恵まれた。
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昨日も次男と買い物に出かけた。
高校から帰宅し、出かけることがなかったので、本当に洋服が要らなかった。 自転車通学で革靴も履かなかったため、ここぞとばかり、いろいろなものを買い揃えている。 ここでひと通り揃えると、私の出番もなくなるだろうと思いながらも、 長男の時と同様に、とても楽しい時間を過ごしている。 二本目のGパンと二枚のパーカー、 そして、大学が決まったらと約束していたグローブを買った。 次男だけが新しいグローブを使わなかった。 八年間、ずっと思い続けてきた夢が、昨日、ようやく実現した。 前日、職場の送別会で気持ちよく飲んでしまったので、休肝日となった。 青唐辛子の味噌漬けを刻み入れた、激辛の麻婆豆腐がたまらなく美味しかった。 せっかくご飯を減らしたのにと思いつつ、
濃いめの緑茶と甘いものも、たまにはいいと思った。
今日は一日、次男がお世話になった高校へ、恩返しに出かける。
数枚の定期を入れるケースや それなりの財布など、まだ、買い物は残っている。 |
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野球中継でもなければテレビを見ることのないワタクシ。
お墓参りから帰宅し、何の気なしに電源を入れると 大好きな南薩摩の紀行番組をやっていた。 飲み始めるには少し早かったが、
皆さんがホントに旨そうに飲んでいたのにつられ、つい一杯。 たまにはこんな休日もいいかな、なんて思ったりして。 実家から牡丹餅が届くと、春の訪れを感じる。 例年、この時期には出会いと別れがある。
それぞれの春が、今年も目の前までやってきたようだ。 |







