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ブログタイトルがブルースっぽいのに
「ブルース」の書庫がないのもどうかと(笑)
そもそもエリック・クラプトンのブルースカバーアルバム
「From The Cradle」が愛聴盤のくせにブルースを積極的に聴きません。
そんなブルースの歴史も知らない僕がラジオで聴いて
「お!」と感じた楽曲のみを調べて紹介します。
さて、第1回目は
KOKO MONTOYA(ココ・モントーヤ)
1951年カリフォルニア州サンタモニカ生まれ
1970年代中頃、地元バンドでドラム叩いてたらアルバート・コリンズに
腕を買われコリンズのバンドメンバーになります。
その後、ちゃかりコリンズからギターの手ほどきを受け
1980年代は地元バンドのギタープレーヤーとなります。
すると今度はナイトクラブで演奏中たまたま来ていた
ジョン・メイオールの目に止まり
ブルース・ブレーカーズのリードギタリストとして迎えられる・・・
という、なんとも羨ましい経歴の方でした(^。^)y-.。o○
動画はその後ソロになってからのものなんでしょうね。
右利き用のストラトを逆に弾いてカッコイイですね♪
☆ブルース以外でもお薦めのアルバムがあったら貸してください♪
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