カープ用語辞典

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大好評の『広島東洋カープ用語辞典』の第5弾は、カープにゆかりのある人を紹介する
『広島東洋カープ人名辞典』
をお送りします!
もちろん真面目に書くわけありません(笑)

では、ごゆるりとご鑑賞下さい・・・・



・松田元(おーなー)
カープを率いる一番偉い人がオーナーというわけであるが、この人はいるんだか良くわからん存在。なおカープはマツダが関連しているが、最近の獲得選手が梵(日産)宮崎(ホンダ)尾形(ホンダ)と完全にマツダに喧嘩を売っている。

・鈴木清明(ほんぶちょー)
カープのフロント騒ぎになると必ず登場するのがこの人。最近までは「副」本部長だった。新聞にも度々登場するが、球団フロントはこの人しかいないのではないかと思うことが多々ある。

・阿南準郎(あなん)
元カープ監督にして優勝監督。現在は常務らしいが影は薄い。

・山本浩二(ぴーこ)
ご存知ミスター赤ヘルとして球界を代表する大打者。監督としても優勝1回だが2回目の就任はBクラス。左右病がひどい采配の為『ミスターバカヘル』という野次も多々ある。なおグラサンが黄色いのでピーコと呼ばれている。

・大下剛史(よっぱらい)
鬼軍曹の異名を取ったコーチ。しかしひとたび解説者として登場すると酔っ払いチック満載なやかましい解説を披露。キャンプにも取材に来るが、RCCのキャンプ中継では大下のやかましい笑い声がお茶の間に届いた。娘はテレ朝アナウンサー。

・北別府学(ぺー)
200勝超えの大投手であるが、ほっぺたはいまだにリンゴほっぺ。投げる精密機械というほどコントロール抜群だが、オヤジギャグのセンスはノーコン。

・阿仁屋宗八(あにやさん)
沖縄出身の元投手でシュートが武器。ヒゲがすごい。

・山崎隆造(ぢどり)
カープ1の珍コーチ。数々の無意味トレーニングを考案しているが、なんといってもその代名詞は『地鶏トレーニング』。放し飼いにした地鶏を追いかけるだけのトレーニングで何が強くなるのか、いまだに疑問は多い。

・黒田博樹(かーぷのえーす)
カープの現エースにして男気のある男。実家は大阪のスポーツ店『クロダスポーツ』だが、阪神戦で好投後、阪神ファンに襲撃され店のシャッターが壊される。なおシャッターの修理代はその日の売り上げより高かった。

・達川光男(たっちゃん)
カープが誇る迷捕手で伝説は数知れず。要は珍プレーの常連だがそのリードは一応すごかった。得意技はデッドボールの抗議で、きわどいとユニフォームを脱いで抗議する。そのため「達川の抗議は認めない」というルールまでできた。

・石原慶幸(ぼす)
達川の後継者一番手の迷捕手。空飛ぶバントにサヨナラ打撃妨害と伝説は数知れず。

・三村敏之(こわしや)
元カープ監督でAクラスに導く手腕は評価されるが、その分選手を壊しまくる。

・長島清幸(ぜろばん)
日本で最初に背番号0をつけた選手。長打力のあるバッターでロッテ、中日、阪神へ移籍時も背番号0。最近落合批判で中日コーチを辞めた。

・ディアス(めがね)
打ちそうに無い打撃フォームとのろそうな外見だったが意外に守備は巧く打撃も爆発したことがあった。別名は赤ッ鼻。

・津田恒美(ほのおのすとっぱー)
球史に名を刻む伝説の投手。150キロ超えの速球と気迫で勝負する『炎のストッパー』はいまだにファンが多い。脳腫瘍で30代前半でのあまりに早い死はいまだに惜しむ声が多い。

・西山秀二(にしやま)
最近までカープを支えた捕手。実は南海からのトレードで加入したので生え抜きではない。足は遅そうなのに、なぜか代走で起用された。

・西川慎一(えんじょうおう)
近鉄、阪神、広島と渡り歩いた「左のワンポイント」だがワンポイントで着火する能力には長けていた。コールされるとだいたいのカープファンにあきらめモードが生まれたのは記憶に新しい。

・西田真二(にしだ)
元PLのエースにして主軸打者。広島入団後は抜群の打撃が武器。引退後は大下との酔っ払い解説を公共の電波で披露している。

・鈴木健(ばったもん)
西武、ヤクルトの主軸ではなくこちらはしがない中継ぎ。大洋に移籍した際『鈴木健獲得!』のニュースに沸いた大洋ファンを一瞬で落胆させたのはいうまでもない。

・ブロック(だいだぶろっく)
投手として獲得された外国人だったが、ピーコ監督により代打として起用された。

・野村謙二郎(のむら)
元カープのチームリーダーにして2000本ヒッター。解説として初ヒットはいつだろうか?いまのとこ連続凡退中。

・高橋建(だめはしけんさん)
ベテランサウスポーとしてチームに貢献したが今季はなんどとなく炎上した。若く見えるが実は37歳、体がついていかんのか37歳。

・林昌樹(はやしぃ)
しぞーかの星。サイドハンドから繰り出されるスライダーのキレはテレビ越しでわかるほど鋭いが棒玉になるとスタンド行き・・・

・木村拓也(きむたく)
広島のキムタク。SMAPのキムタクとはテレビで対談し、収録の日になんとホームランを放った。

今シーズン終了後のカープ用語辞典(最新版)でございます。

一応第1弾なので(笑)第2弾も着々作成中です。

それではどうぞ!!


・ALL−IN(おーるいん・形容詞)
言わずと知れた今年度のスローガン。1−0で勝っている試合も終盤のエラーや失投等のあらゆる手立てをこうじて全力で負けにいく精神の事。

・一発病(よこやま・動詞)
相手打者に打ちやすいボールを投げてホームランを奪い取る病気の事。広島投手陣はだいたい侵されているが、横山投手は特に末期症状で、たびたびホームランが目撃される。

・広池(だいだのきりふだ・形容詞)
中継ぎ左腕の広池が代打で登場すること。四国シリーズではまさかの登場でファンを愕然とさせたが、大学時代は立教大学不動の4番打者で実は打撃はいい。

・デッキ(すえながしーと・名詞)
末永が移動の際に新幹線で座る場所。2軍調整中に急遽呼ばれたため、新幹線の座席がとれずデッキに座って移動したことが由来。

・センター浅井(すためん・助詞)
本来一塁手であるはずの浅井がスタメンセンターで出てくる事。ただしすぐ森笠に代わったためその起用は謎めいている。

・2番(ひがしで・形容詞)
広島不動のリードオフマンに成長した某選手。活躍がいまいちのため本名で表記されず、このようになる。(同義語で42というのがある)

・一塁ベース(投げるもの・形容詞)
ブラウン監督が怒って投げるもの。

・高橋建(ひつけやく・動詞)
この投手が登場した途端に相手打線が勢いづくとされている。

・大竹(おいも・動詞)
意味は高橋建と同じだが、こちらの場合は先発することにより相手打線が勢いづくという意味が正しい。

・大島(おおしま・動詞)
基本的に高橋建、大竹と同じ意味だが火付け役としては最上級表現となる。なお高橋建、大竹、大島は炎上の三段活用としてつかっても問題ない。

・齋藤悠葵(はんかちおうじ・形容詞)
甲子園でブームとなった某投手に便乗し、赤いハンカチを使ったがたいして話題にならなかった期待の左腕。

・いしはら軍団(いしはらぐんだん・名詞)
カープが誇るスーパースター軍団。ボス(石原)を中心に毎回期待に沿った茶番を見せてくれる。

・スクイズ(フライングバント・動詞)
いしはら軍団のボスが得意とするバント。ただし基本はゲッツーの布石だが効果は絶大。なおここ一番にしか出さないのでなかなかお目にかかれない。

・サヨナラ打撃妨害(ばーすでーぷれぜんと・動詞)
ボスが今シーズンに繰り出した大技中の大技。しかもプロ野球42年ぶりの大記録というだけでなく、自らのバースデーを祝い、記憶にも記録にも残るプレーとなった。

・佐々岡中四日(こくし・形容詞)
往年の大ベテラン佐々岡を中四日で使う暴挙。さすがに老体に鞭打って投げたが見ている我々がはらはらした。

・膝十字靱帯損傷(おおけが・助詞)
選手の脚にかかわる大怪我で、かなりの重症。主に走塁や守備中に疾病するが、今季はなぜかコーチであるはずの阿部慶二コーチがこれで入院した。

・退場(ぶらうん監督のお家芸・助動詞)
ブラウン監督が抗議すると期待されるプレーだが、ロマノも3回とまずまず。伝統芸能を受けついだといえよう。

・山本芳彦(いけめん・名詞)
今季1軍デビューを果たした期待の選手。特にその名前がすばらしいが、顔は球界でも屈指のイケメンであり、女性ファンの人気急上昇中である。

・野村の解説(いまいち・形容詞)
今季より解説者に就任した野村謙二郎氏の解説。しゃべりなれていないのかあまり上手ではく、当初不評だったが終盤はよくなった。なおマラソン解説の瀬古利彦の解説は聞けるものではない。

・FA(くろだざんりゅう・形容詞)
黒田残留の意味。これ以上は多くを語らない。

・前田魂ボード(たつかわさんのおすみつき・助詞)
クライフ氏作製のボードだが、2000本安打まであと○○本と書かれている。テレビ解説で達川が『スタンドにでてきますよ』と発言した。類似品に注意。

・慶幸(よしゆき・助詞)
おーたれこたれさんの息子の事。

・ニッカンスポーツ(がせねた・形容詞)
ガセネタ満載のスポーツ新聞。黒田阪神移籍とずっーと書いた。

・デイリースポーツ(がせねた2・形容詞)
基本的に阪神ネタ満載のガセネタ新聞だが、10月15日の新聞ではブロガーたちが一面独占した。

続・カープ用語辞典 ケータイ投稿記事

ども。
今日から新年度。気合入れきます。

さて、今日は以前好評だった「カープ用語辞典」の続編
「続・広島東洋カープ用語辞典」
をお送りします。
観戦のお供に、ビールのおつまみに、会議の資料にぜひご利用ください。

それでは、どうぞ!

・カープうどん(しゅしょく:助詞)
聖地広島市民球場で販売しているうどん。こだわりのスープがおいしくカープファンなら1度は食べている伝説のうどん。具は肉、天ぷら、きつねの3種類で外野は肉うどん率が高い。但し、執筆者は天ぷら派。なお、内野席では「手打ち天ぷらうどん」なるものの発見されており麺のコシが違うと評判。拙者外野しか行かないから今だ食した事はない。

・外野自由席(れいはいどう:形容詞)
カープファンが集い、勝利に捧げる「スクワット(いのり)」を行う場所。独特な雰囲気が漂い、ほとんどの人が病みつき(洗脳?)される。執筆者もその一人。

・頭狂怒汚夢ビジター応援席(東京ドームビジター応援席:形容詞)
悪の中枢・虚塵群の本拠地で唯一カープの応援が許可された結界。年々その範囲は縮小に追い込まれ、今年はついに半分程度の範囲にまで減反された。なお、このビジター応援席はチケットにもご丁寧に「広島の応援席ですので虚塵の応援はお控え下さい」と書いてある。が、必ずそんな事はお構いなしとばかりに虚塵ファンが堂々と応援している。なお、執筆者は虚塵応援席で広島の応援を実施したことがある。死ぬかと思った。さすがに北別府ユニは着なかったが。

・川端順(ぴっちんぐこーち:動詞)
現役時代は中継ぎ、先発に魔球パームを駆使し活躍した投手だったが、コーチに就任すると一転して投手陣を弱体化に導いた張本人となる。左右病などの起用についてもこの人物が大きく影響していたと言われる。但し、昨年ピーコ政権崩壊と共にその座を追われフロント『編成担当』に転出した。

・川端順(へんせいたんとう:動詞)
前述の通り投手陣を弱体化させた功績が評価され、球団内で最重要ポジションである編成担当へ。今後は投手陣だけでは空き足らずチームを弱体化させるべく不用意なトレード乱発を警戒していたが、青木勇⇔福地のトレードで早速その手腕を発揮した。なお肩書き上は『編成担当』なため、『編成部付主任』の山根雅仁は上司になるのだろうか。

・村上元スカウト部長(やくざ:形容詞)
数々の有能な人材をスカウトした人物であり、本来はこのような辞典に登場すべき人物ではないのだが、風貌があまりにもヤクザチックのため特別にノミネートされた。

・左のワンポイント(ちゃっかざい:助詞)
左打者と対戦する為だけにリリーフする選手であるが、対戦相手が松井秀(ヤンキース)やトメ福留(中日)など必然と強打者に限定される為、大概の場合は相手に得点をプレゼントする結果となる場合が多く意味の無い場合が多い。2003年に在席した西川慎一は代表例。

・衣笠祥雄(てつじんきぬがさ:固有名詞)
カープの背番号3。類希な頑丈さを持ち、プロ野球史上に残る連続試合出場記録を樹立したまさに鉄人。また解説としてもわかりやすい内容でカープファンの「次期監督」という期待を一心に背負うが、いまだ監督はおろかコーチとしてすら声がかからない状況なのは残念である。なお髪の毛の耐久性はなかった。

・達川光男(たつかわみつお:固有名詞)
カープ史上に残る伝説の捕手。デッドボールかどうか微妙な判定には文字どおり身を呈した抗議で出塁を勝ち取ろうとする姿勢は多くのファンが感動をした。解説者となった今でもその情熱は変わらず、多くの評論家が順位予想でカープを下位に予想する中、唯一「優勝」と予想する人物である。

・達川晃豊(たつかわみつお:固有名詞)
カープの前々監督。前述の達川光男と同一人物であるが監督就任にあたり「縁起がいい」と改名。しかしそれが仇となり達川カープは低迷。「縁起がいい」と「演技がいい」のきき間違いだったのではないか。

・浅井(だいだのきりふだ:固有名詞)
カープがほこる左の代打の切り札だが、左投手が出てくると交代させられる。左投手に対する打率は悪くないのに・・・

・UFO投法(やまうち:動詞)
かつての新人王、山内泰幸の投球フォーム。未確認なリリースポイントから打ちづらいフォームだったが、2年目以降は研究されさっぱり通用せず。ちなみに執筆者はこの投げ方を真似てヒジを痛めた。

・ミッキー(べーすぼーるけん:固有名詞)
勝利を呼ぶ犬。ボールボーイ犬だが年齢にするとかなりの老体である。ちなみに某テーマパークのミッキーよりもこちらのミッキーのほうがえらい。

・トラック(とらっく:固有名詞)
カープ選手の道具を運ぶトラック。ナンバープレートは「1189(いいやきゅう)」である。拙者は東名高速を移動中に見かけ涙に暮れた。

・江藤智(えとん:固有名詞)
元カープの主砲。FA(F...古い選手を、A...集める)制度により虚塵へ移籍。大洋入りが濃厚にもかかわらず最終的に札束に屈した。虚塵移籍後はまったく打てず不振で飼い殺しの憂き目に遭う。今年に入り同じくFAで虚塵入りした豊田の人的保証で西武に強制送還された。なお顔は上島竜兵にも似ている。

・チャンステーマ(ちゃんすてーま:動詞)
チャンスの際に流れる応援テーマ曲。不思議な事に関東で流れることは殆ど無い。執筆者は2回体験したがいずれも凡退した。

・中条かなこ(おがたのよめ:助動詞)
元女優。緒方の嫁はん。わりと有名な女優であったが、カープ選手と結婚するという大技をやってのける。

・僕らのカープ(ぴっちゃーけーおー:助動詞)
相手投手をKOした際に流れる曲。但しカープの場合はこちらがKOされる場合の方が多い。

・3Aポータケット(まいなーりーぐ:助詞)
カープにくる外人はほとんどがこの球団出身。レッドソックス傘下のマイナーチーム。

・地鶏の暴走(やまさきさーどべーすこーちゃー:動詞)
山崎立翔がサードベースコーチのこと。浅いフライだろうがかまわずセカンドランナーをホーム突入させて憤死させること。

・負け試合(にちじょう:形容詞)
カープの日常を指す言葉。

・由宇球場(にぐんのせいち:固有名詞)
カープ2軍選手の本拠地。カープは年棒の削減からここで一年を過ごす選手も多く、時として意外な選手を目撃することもできる。また練習機材をそろえる資金不足の為、球場隣接の山を利用したトレーニングが重要な練習方法となっている。

・若ゴイ(にぐんせんしゅ:助詞)
主に2軍の選手を指す言葉。「若鯉」や「若ゴイ」などの表記があり、奮起を期待する言葉だが、もうプロ入り12年目を迎えた鈴衛をこの中に指せるかどうかは極めて微妙な問題である。

・渡田球審(じゃんぱいや:助動詞)
2006開幕戦でカープに不公平なジャッジを行い、一躍ジャンパイヤ入りを表明した審判。

・退場(せいとうぼうえい:動詞)
判定に不服を起こした選手が行う抗議により、ジャンパイヤから発令される懲戒処分。新井やブラウンはこの懲戒処分を数々うけているが、いずれも正当防衛ゆえの処分である。なお虚塵戦の場合は特に判定が厳しい。

・ナヴェツネ(どくさいしゃ:固有名詞)
悪の中枢・虚塵群の支配者であり独裁者であり偉大なる将軍様である。虚塵こそが強くなくてはならないということで他球団の排除をけしかけてくる。特にカープは袖の下が用意できず、ドラフト制度などで不利益を被っている。

開く トラックバック(1)

ども。
いやーすっかり春ですね!
そしていよいよ開幕が近づいてきました。今年もいよいよ興奮のシーズンが始まります。

さて、今日のブログは開幕を前にもっと楽しんでいただこうと
「カープ用語辞典」
なるものを作ってみました。

これから始まるながーいシーズン。是非とも観戦のお供にいかがでしょうか!?
実際に使うかどうかは・・・辞めた方がいいと思います(笑)

では、ごゆっくりお楽しみ下さい!

・スクワット(すくわっと・動詞)
広島東洋カープ応援の際は必ず行う儀式の事。前半、後半の順番に行うが、北朝鮮の軍のように完全に統一した動きになってはならない。

・松田元(おーなー・固有名詞)
広島東洋カープ球団で最も偉い人物でありオーナーである。但し、金の支払いは悪い。ドラフトになると「めちゃくやきたらどうすんじゃあ!!」という奇声を発する事で有名。

・山本浩二(やまもとこうじ・固有名詞)
元広島監督。別名ミスター赤ヘル。現役時代は2000本安打をはじめ輝かしい成績を残す。引退後は球団監督として優勝に貢献。2回目の監督就任では最下位に低迷した。左右病患者である事でも知られる。

・ピーコ(やまもとこうじ・固有名詞)
山本浩二と同義語。メガネが黄色い色メガネだったことが由来。2005年10月の錦糸町駅(東京)の伝言板にはなぜか「アホこうじ。ピーコいきくさい」という謎のメッセージが発見されている。

・投手左右病(さゆうびょう・病名)
山本監督が犯されていた病名。投手左右病では左バッターが登場すると黒田が好投していても意味も無く佐竹、西川といった左にスイッチする症状がある。

・打者左右病(さゆうびょう・病名)
山本監督が犯されていた病名。打者左右病では右投手が登場すると左打者を代打に送る。但し、そこに左のワンポイント投手が登場した場合は代打の代打で右打者を送る症状が併発する場合もしばしばある。左の代打の切り札浅井は新井や福地を代打の代打に起用された事がある。

・ブロック(ぶろっく・固有名詞)
カープに在席していた外国人投手。代打として期待され残留したが故障により退団した。

・謙二郎コール(けんじろうこーる・動詞)
関東の試合では野村が登場した際にスタンドから起きる大歓声のこと。せーの・・・けんじろーう!×3回が正しいやりかた。決してイチローコールのパクリではない。

・ファンファーレ(ふぁんふぁーれ・動詞)
外人選手、緒方の打席に流れる前奏の事。おがた〜おがた〜おがた〜というコールも必要。外国人の場合は中山競馬一般競争のファンファーレが流れる。

・水谷のテーマ(とうしゅおうえんか・動詞)
関東主要球場では投手の打席の際に流れる曲。「それゆけ○○ホームラン 勝利を目指して 明日に向かって大空高く 飛ばせ○○」というテーマ曲である。

・ランスのテーマ(がいじんとうしゅおうえんか・動詞)
関東主要球場では外人投手の打席の際に流れる曲。貴重な為なかなか巡り合う事が出来ない。

・カープアカデミー(どみにかん・助動詞)
カープが安くて若い選手を育てる為にドミニカに設立した軍の萎縮施設。なかなか当たりを生成しない。

・栄養費(うらがね・助詞)
ドラフトで選手を獲得する為に必要なお金の事。但しカープには裏金を捻出するほどの現金はなく、カープから栄養費が出る事はありがたみを感じて逆指名をしてくれる。しかし二岡は裏切った。

・年棒(ねんぼう・名詞)
いわゆる選手のお給料の事。但し、カープの場合はこの年棒水準が1億を超えた外人選手は放出対象として厳しいチェックが入る。怪我で1試合欠場でも厳正な管理基準の下「再発の恐れあり」と解雇対象となる。

・三村(はかいおう・固有名詞)
広島カープ元監督の三村敏之のこと。選手を酷使し壊しまくる事で有名。

・地鶏(やまさきりゅうぞう・固有名詞)
2軍監督の山崎立翔のこと。地鶏を放し飼いにしそれを追いかける「地鶏トレーニング」が名前の由来だが、効果はなかった。数々の珍トレーニングの発明家としても知られる。

・広島市民球場(せいち・固有名詞)
広島カープファンのメッカ。死ぬまでに1度は巡礼しないとカープファンとしてみとめられないわけない。

・トレード(せんしゅばざーる・動詞)
選手の交換や放出を行うこと。カープは主に老朽化の激しい選手や故障持ちの選手を獲得し、レギュラークラスを放出する事がしばしばある。

・チーム1の俊足(ちーむいちのしゅんそく・助動詞)
足の速い選手を指す言葉。これまでは福地が該当していたが退団したため松本、天谷、梵、東出らがその座を争っている。

・黒田の完投(こくし・動詞)
エース黒田が完投する事。エース故に交代すると投手力が落ちる為、フラフラになってでも9イニングを投球せざるを得ないことから負担が増える事に。

・Bクラス(ていいち・助詞)
カープの定位置という順位であり、4位〜6位のこと。1度はまると抜け出す事が困難。

・新井三振(でじゃヴ・助動詞)
絶好のチャンスに主砲・新井が三振する事。カープファンのほとんどがチャンスに期待よりも不安で新井を打席に迎えること。先のWBCでもこの用語が発動された。

・審判(じゃんぱいあ・固有名詞)
公正なジャッジをするための人たちだが、一部は虚塵の裏金により買収されている為不公平なジャッジしか出来ない。代表例は橘高、深谷、谷など。

・ショート東出(えらー・助動詞)
東出がショートで出場する事。チームの機動力こそあがるがその分防御率も2点あがる。同義語にセカンド東出がある。

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