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			<title>あしたの手話教室</title>
			<description>　主に「手話」に関する事を基調に作っていきます。
　手話についての説明や、勉強のコツ、手話が出てきたドラマや映画の話など、書いていきたいと思います。
　私は「聴者」（聴こえる）なので、聴こえない方の思いや意見とは完全一致しないかもしれませんが、いろいろな考え方を認めあっていければと思います。
　きまぐれに、まったく関係ないことも書きますが、心やさしい社会の到来を願う視点を忘れないようにしていきます。気楽にお読みくだされば幸いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>あしたの手話教室</title>
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			<description>　主に「手話」に関する事を基調に作っていきます。
　手話についての説明や、勉強のコツ、手話が出てきたドラマや映画の話など、書いていきたいと思います。
　私は「聴者」（聴こえる）なので、聴こえない方の思いや意見とは完全一致しないかもしれませんが、いろいろな考え方を認めあっていければと思います。
　きまぐれに、まったく関係ないことも書きますが、心やさしい社会の到来を願う視点を忘れないようにしていきます。気楽にお読みくだされば幸いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000</link>
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		<item>
			<title>更新をしておりません</title>
			<description>&lt;div&gt;申し訳ありませんが、長期にわたり更新をしておりません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;手話の学習環境が整備され、一般への理解も広がりと深まりを見せたと感じ、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;使命感が薄れたという面もあります。自分が多忙になったということもありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ですが、ブログそのものを削除する必要は無いかな…と思い、そのままの状態にしています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　検索などされてたどり着かれた方には、大変申し訳なく思います。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/51549717.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 09:09:23 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>憑神</title>
			<description>　相当な期待を持って映画館に行きました。&lt;br /&gt;
　それが良くなかったのかもしれません。&lt;br /&gt;
やはり、妻夫木君の魅力だけで映画が成立しているわけじゃないということを感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　原作があるらしいのですが、それを読みたいとは思わなかったですね。脚本が原作の魅力を引き出していないのでしょうか？&lt;br /&gt;
　同行者の感想は、「あんなに暗い展開にしなくても良いのでは」&lt;br /&gt;
確かに、もっとコミカルな部分を出せれば、その逆としての悲壮感が出るのでしょうが、どちらも半端に描かれているのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　妻夫木君が成長したかという問いに答えられるような、演技の要求がされていないようにも感じました。監督さんも彼の持っている魅力の範囲で勝負してしまったのでは？&lt;br /&gt;
　彼には、こういう魅力もある！　と引き出してくれる映画に出ないと、「役（演技）」ではなく「彼（パターン）」をずーっと見せられることになってしまいます。それはちょっともったいないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　映画の最後のシーンは、不必要と言うより、映画の余韻を削ぐので失敗です。製作者の自己満足のような子どもじみたことは止めて、大人の上質な娯楽として必要なシーンかどうか考えてもらいたいものです。ビデオ化するときは削除するべきでしょう。その方が評価は高くなると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/34170045.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 10:22:51 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>蜘蛛男３</title>
			<description>　あの「熱爆弾」（本当は何と言うのか忘れました）の威力が気まぐれすぎて、ちょっとねー。&lt;br /&gt;
刺されて死んでしまう者が、その爆弾の時にはひどいやけど程度。しかし、謎のアレは「燃え尽きて消滅」したように見える…。つまり、アイツは消滅なんかしていないということなんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ＭＪは、申し訳ないですが好みじゃないので、どうとでもなってくれー！　とまでは言わないが、それにしても「秋の空ハート」だったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　公園の橋の上での会話について、その後釈明もしなくて仲直りするのはおかしいし、それよりも本当のことを早く伝えていれば、あんなコト（黒蜘蛛出現）もなかったかもしれない。いやはや、どういうドラマなんだか分かりません。&lt;br /&gt;
　それなのに、なんだかワクワクドキドキできるし、ヒューマンドラマの雰囲気もある。ご都合主義なのは、この手の映画の常だから、童心に返って素直に楽しむべし…なのかな。&lt;br /&gt;
　子供の気持ちになってしまえば、ＭＪの気持ちが掴めなくたってそりゃー当然だものね。そう考えれば気楽に楽しめる。なんと言っても、これは「アメリカンコミックス」なんだから難しいことは、言いっこなしだよね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/32207866.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 May 2007 01:06:34 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>ナイトミュージアム</title>
			<description>　まだ上映されていますね。実は、だいぶ前に見に行きました。&lt;br /&gt;
　親子が出てくるのに、珍しく子供だけが活躍するわけではないところが、近年の傾向と違うところでしょうか。ダメ親父が立ち直るというか、本領を発揮するというのか…。&lt;br /&gt;
　でも、あのお父さん、あれだけの努力家なら、他の仕事でもそれなりの成果をあげたはずなんですけどね。&lt;br /&gt;
（☆☆☆★）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/31918535.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 May 2007 23:07:31 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>バベル</title>
			<description>　映画「バベル」が公開されていますが、ご覧になった方はいらっしゃいますか？&lt;br /&gt;
　私は、内容的に興味が無いので観に行かないと思いますが、それは（役として）「ろう者」が出るとか出ないとかいうことと関係はありません。&lt;br /&gt;
　例えば、西遊記とかを観て、難しいことを考えずに楽しみたいなと思いますし、ジャック・スパロウのその後も気になって仕方ありません。もちろん、「憑き神」も見なくちゃと思います。&lt;br /&gt;
　トランスフォーマーは、ＳＦ大作なので見逃さないのが今までのパターンでしたが、スピルバーグさん、今回はちょっと違うような気もするぞ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、バベルですが、ご覧になって「気分が悪くなった」という方いらっしゃったでしょうか。ストーリーや残虐シーンがあるということではなく、昔「ポケモン」で起きたのと同じような光の刺激によるものらしいですね。劇場にも観覧のご注意が貼ってあるそうですが、本当のところどうなのかなと…。&lt;br /&gt;
　まさか、宣伝のため（あるいは妨害のため）そういう話を流しているということもないと思うのですが、本当にそんな症状が出るのだったら、米国でも発生したはずなのに…妙ですよね。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/31918220.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 May 2007 23:01:34 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>アカデミー賞 #2</title>
			<description>前にも書いたように、菊地さんは受賞できなかった。&lt;br /&gt;
反対していた方たちは、「良かった」とバンザイしましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
菊地さんが受賞できなかったことで、何か新しい価値が創造できましたか？&lt;br /&gt;
何か良くなったことはありましたか？&lt;br /&gt;
誰かを守ることが出来たのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明確に答えられないような反対であったのなら、それは「妨害」だったり「イジメ」だったりするのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
聴覚障がいがあるのために、実力があっても認められなかった聴覚障がい者の皆さんがいました。それと同じ事を、逆に作ろうとしようするのでしょうか？？？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/30334968.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 22:51:36 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>アカデミー賞</title>
			<description>以前&lt;br /&gt;
---日本人の菊地凛子さんがアカデミー賞にノミネートされた。これに対して、「受賞反対」という意見表明をしている聴覚障がい者のサイトがある。---&lt;br /&gt;
と書いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　残念ながら、菊地さんは受賞できなかった。&lt;br /&gt;
そのサイトの運営者は、「良かった」と喜んだのだろうか。&lt;br /&gt;
受賞できなかったことで、何か新しい価値が創造できたり、弱者が守られたりしたのだろうか。&lt;br /&gt;
そこにはどんな意義があったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画バベルの試写会で、聴覚障がいの方たちが「字幕がない」ということを指摘したそうだ。&lt;br /&gt;
聞こえない方を招いておきながら、日本語の会話には字幕を付けず、英語部分にだけつけていたようだ。&lt;br /&gt;
日本の配給会社が手配したのだろうか、いまだにこういうことも分からず、プロだと虚勢をはるやからがいるようで悲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「相手の立場にたって考える」それが基本だ。プロなら、それくらいは当然のこととしてやって見せて欲しい。&lt;br /&gt;
　それとも、そういう人たちは、「言い訳のプロ」か？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/29218803.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 11:15:52 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>手話をやる人は…？</title>
			<description>&amp;gt;手話を使う人は良い人だ　と思い込むのは間違いかもしれない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　というフレーズで書いたが、私の友人が、ある人から「手話を使う人は良い人だという考え方が嫌だ！」と言われたそうだ。これは、実は攻撃（口撃？）だったんだろうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その攻撃者は、「だから私は手話をしない」と言ったそうだ。なんて悲しい発想だろうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌だったら手話をやらなくたって構わない。だが、手話をやる人を愚弄するのは大間違いだ。それは聞こえない人を含めて、1つの文化を否定することになる。&lt;br /&gt;
「手話をやる人」というくくり自体に差別を持ち込んでいるとも言える。&lt;br /&gt;
聞こえる人も、聞こえない人も、そのひと言で否定しているかのようだ。それは、悲しい自己肯定なんだけれど、気付いていないのだろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/28700597.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Feb 2007 23:27:11 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>手話サギ</title>
			<description>　手話を使ったサギ　と、ニュースで盛んに報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば、「英語でサギ」でも、同じように大きく話題にするのだろうか？&lt;br /&gt;
人によっては、手話を使ったということより、27億円も集めたということから、聴覚障がい者は金持ちだと思ったという人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　手話を使う人は良い人だ　と思い込むのは間違いかもしれないが、手話を使う人は詐欺師だというのも間違い。そのことを理解しなくては。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/28562185.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 00:51:08 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>それは偏見では？</title>
			<description>　手話ベテランの聴者が、「４０００円も取るなんて高い」とおっしゃった。主婦感覚で、家族全員が見ると…ということのようだが、手話のベテランがまさに不用意に発言することで、周囲に波紋が広がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば、「子供料金を設定しないのはおかしい」という発言に、なるほどと感じてしまう人が出てくる。そこに「聴覚障がい者なのに、こんなに高いお金を取って上演している」という意識がにじむ。&lt;br /&gt;
　しかし、聴覚障がい者は、カスミ（空気のようなものだね）を食って生きているわけじゃない。生活の手段として演劇をやっているなら、それで生活ができるようにしたいと思うのは当然のことだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　会社で、聴覚障がい者が、聴者と同じ仕事をこなしているなら、「聴こえないのだから賃金が低くてよい」ということになるはずがない。ならば、それがステージであっても同じことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　試しに計算してみよう&lt;br /&gt;
３０人以上が出演するミュージカルで、４０００円のチケット。お客さんは１０００人入るとする。&lt;br /&gt;
つまり、収入は多く見て４００万円だろう。ホールの使用料などにいくらかかるのか分からないが、何十万円かは必要だろう。そのほか、宣伝費量、照明・音響機材、運送費、食費、交通費…&lt;br /&gt;
　そうすると出演者頭割りしても５万円はもらえないのではないか。&lt;br /&gt;
　ステージに出るまでの練習も含めて、いったい何時間つぎ込んでいるのかを考えると、好きだからできる仕事（アルバイトしてでもやりたい）なのではないか。&lt;br /&gt;
　それでも努力して、いつかは生活できるようにしていきたいと、夢を描き努力している人の足を引っ張るようなことは止めたいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気に入らないと思うなら、静かに黙って…見に行かなければ良いではないか。他の多くの舞台やステージも見にいかないのに、なぜ聴覚障がい者の演劇にだけ、そのような論評を加えるのかが不思議でならない。長年のボランティア活動に対して敬意を表するとしても、だから私は論評を加える権利があるとでもいうような姿、その錯覚から脱却していない姿には失望を感じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あなたが、そうした人に思い当たるなら、どうかその人に助言してあげて欲しい。&lt;br /&gt;
あなた自身の中に、そうした部分が少しでもあるなら、曇りのない目で心からの支援を心がけてほしい。&lt;br /&gt;
　彼ら（聴覚障がい者）は、あなたの価値観に合わせて、あなたのために生きているのではないのだから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/macavity6000/27617098.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 08:52:32 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
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