のんびり気まま旅

このたび、念願のキャンピングカーを手にしました。

どこでも号日記2009年

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

能登半島海鮮の旅

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

2009年05月01日
待ちに待った、GW。でも、少し、風邪気味、、、、
予定では、高速道路の端っこまで(九州)いくつもりでしたが、予定を変更して、能登半島へ。
PM6時ごろ出発。走りながら、嫁さんの作ってくれた、から揚げとおにぎりをほうばる。
PM11時ごろ、徳光PA着。P泊。

2009年05月02日
朝起きて、PAのコンビニで菓子パンを買って、すぐそばの海岸で遊ぶ。
AM10時ごろ出発。
能登有料道路に入り、一つ目の目的地のなぎさドライブウエイに。
ここは、バイクでツーリングをしていた時(15年以上前)のおきにいりで、子供を連れてきたかった場所のひとつである。
さすがに、車の台数が多く、みんな波打ち際に停めているので、波しぶきを上げながら走るのは出来なかったが、集団心理とは恐ろしく、他の車にまじって、どこでも号も、波打ち際に止める。
で、ここで、嫁さんが焼きそばを作ってくれて、昼飯となる。
子供は波と戯れたり、貝殻をひろったり、砂の城?をつくってみたり、楽しんでいる。
十分あそんで、なぎさドライブウエイを端まで走る時に、ほんの少し波打ち際を走ることが出来て、満足。
で、すぐにSSにはいって、下回りを洗車させてもらう。250円なり。
早めに温泉につかりに行き、世界一長いベンチのある道の駅で、P泊。

2009年05月03日
朝起きると、朝市の準備をしていたので、のぞくと、なんと、松葉蟹が、一杯100円!!!
少し小ぶりで、あしが何本か無いからでそうだが、まよわず4杯GET。
あと、甘エビも、一尾60円で、とりあえず4尾GET。せっかくなので、世界一長いベンチで甘エビを食べるとこれまた素晴らしくうまい!!すぐに戻って何尾か、買おうとしたが、すでに売り切れ、、、
ま、今晩の晩ご飯の蟹を楽しみにしよう。
で、道の駅の横にあった、アスレッチクですこし遊ぶ。
観光名所の崖をまわり、早めの温泉に。
で、輪島の朝市に嫁さんが行きたいとの事だったので、輪島まで走る。
輪島の朝市様の駐車場でP泊。
もちろん、かにをゆでて食べました。100円のわりに、おいしかった。

2009年05月04日
朝、外にテーブルをだして、食パンを焼く。
朝市をまわる。すごい人、、、、
で、おみやげをかって、2人のおばあちゃんにおみやげを送って、きりあげる。
次に千枚田を見に行くが、近くのパーキングが渋滞していたのでパスする。
次の道の駅も渋滞が出来ていたのでパスする。
しばらく行くと、塩田があったので、入ってみる。
ちょっとした工場見学みたいになっていて、すごくよかった。
ここで、塩を買う。
もうしばらくしたら、塩ゆでした、ゆでたまごが出来るとの事で、どうせならと、塩でおにぎりも食べたいとの事で、お店の人にことわりをいれ、ごはんを炊かしてもらい、おにぎりと、ゆでたまごのお昼になりました。
で、6歳の息子が一番行きたいと言っていた、能登半島の端っこへ。
でも、灯台のところは、人が一杯だったので、もうひとつの端っこぽいところへ、、、
すると、道がどんどんせまくなって、終点は、、、、
テレビで見た事のある、ランプの宿でした、、、、
あるいて岬の端にいき、ここがたぶん、能登半島の端っこかなというと、それなりに納得していた。
で、軍艦島へ。駐車場がかなり広いので、ここでP泊でもいいかなと思い、子供を遊ばすが、晩御飯が無い事に気づき、とりあえず、温泉へ。
その温泉で能登丼のパンフレットをもらい、最後はいいもん食べようとの事で、能登丼をめざし、出発。
息子が選んだその店は、入ると、誰もいなくて、ひょっとして、はずれ?と思ったが、すこしまだ時間が早いからだと自分に言い聞かせ、能登丼3つと、娘用の焼き魚定食を頼む。
しばらくすると、地元の常連さんのご夫婦がこられ、コノお店はあたりやよ、どこで知ったの?と、ぎゃくに聞かれた。能登丼がくると、その意味が分かった。めちゃうま。いろんな魚のさしみと、さざえの身と、うにまでのっていて、さしみのあいだにお肉もはいっていて、とてもうまかった。
で、この、マスターさんと、奥さんと、常連さんが、とてもいい人で、常連さんが自分で頼んだオコゼのからあげや、てんぷらを、うちのこどもに、どんどん食べといって、くれる。小さい子が、刺身や、魚を食べているのを見るとうれしいといってくれ、能登の旅行を忘れんでなといってくれた。
食後のコーヒーもあり、ようかんのような自家製のお菓子もくれて、これまためちゃうま。
このおみせの名前がひらがなだったので、ちょうど、ひらがなを少し読めるようになったむすめが、お店の名前を連呼して、またこよなといってる。
ほんとに、ありがとうございました。
で、近くの海沿いでP泊。

2009年05月05日
朝日を見る為に、自分だけ早く起きる。
ひさしぶりに朝日をみる。
で、海沿いの岩場をさんぽ。
しばらくすると、長い竿のようなものをもったおっちゃんが近づいてきたので何をとっているのかたずねると、タコだとの事。みせていただくと、三匹ほどからまっていた。
子供もいて、みせてやりたいけど、まだ寝ているというと、一匹あげるから、あとで、子供に見せたげと、また、岩場にもどっていった。
すぐに、息子を起こして見せると、すげーの連発。
しばらくして、娘が起きた時には、いごか無くなっていたが、それでも、すげー。
せっかくなので、食パンを食べてから、しおもみして、ゆでだこに、、、
しばらく、岩場で、遊んでいると、トンビが魚をねらって、急降下。いいもんみせてもらいました。
蟹やうみうしとたわむれ、帰路につく。
走りながら、さっきのタコをほうばる。これまた、うまい!!!
金沢市にはいって、海の幸のレストランで旅の食事をしめる。
ここも、結構よかった。

PM4時帰宅。

走行距離 995キロ

楽しかったランキングはのちほど、、

スキー5

2009年03月19日(29泊目)
今年最後のスキーに、雪のありそうな栂池高原に向かう。
結局PM6時ごろ出発。
梓川SAにて、AM0時になるのを待って豊科ICをおりる。
AM1時ごろ、栂池高原スキー場到着。

2009年03月20日(30泊目)
夜中に雨音で起きる。
信州まできて、雨、、、
昔の友達となら、雨でも、一番のゴンドラに乗る為に準備をしていただろうけど、
子供連れの今は、すべるのをあきらめる、、、
で、信州まで来て、家族で、トランプ、、、
お昼になって、早めの温泉、貸切かと思いきや、5人組の団体がいた。
で、また、トランプ。
嫁さんは、晩御飯のしたく。

2009年03月21日(31泊目)
昨日の雨がうそのように晴れ。
早く滑りたいとあせる気持ちをおさえつつ、子供がいるのでゆっくり準備。
で、リフトに乗る。
栂池高原名物、広い広い緩斜面。でも、雪は昨日の雨のせいで、かき氷。
AM10時でも、まだ人は少なくいい感じ。
2本目もすいていたが、3本目をおりると、リフト乗り場はひとごみになっていた。
で、もうすこし、上ですべる事に。
6歳の息子はなんの心配も要らないくらい、滑れるようになっている。
3歳の娘が、おもちゃのプラスキーで、一人ですべるといい、こけて笑ってる。
なかなか楽しめるようになってきた。
お昼前になると、娘がぐずりだし、ご飯にする。
林間コースもすこしすべり、2回もすべると息子が、おもしろくないとほざき、広いコースへ。
途中で、ひとりで、一本滑らせてもらい、満足。
PM2時ごろすべり収め。
温泉につかり、PM4時ごろ出発。
正月にお世話になった、白馬駅近くのジャスコで買出しをして、
PM6時梓川SAにて、P泊。

2009年03月22日
またもや、雨。
でも、今日は帰るだけなのでべつにOK.
どらえもんのスタンプラリーをしていたので、かえりのSAやPAに寄りながらかえる。

走行距離 926キロ

楽しかった事 ふたりとも、「スキー」、、、
これからは、聞き方をかえなければ、、、、

スキー4 鷲が岳

2009年02月27日(27泊目)
雪を求めて不慣れなパソコンで積雪情報を検索、、
最近のあたたかさで、やはり、積雪量はへっている、、
で、ひさびさの岐阜県に。
なかでも、まあまあ雪がありそうな、鷲が岳スキー場に決定!
PM7時すぎに出発。
最終SAで、PM12時になるのを待ってから高速をおりて、そのまま、スキー場の駐車場へ。

2009年02月28日(28泊目)
AM4時から、スキー場のアナウンスでたたき起こされる。
鷲が岳スキー場は、AM5時からの早朝スキーが出来るので、若者には人気のようであるが、ファミリーには、、、隣の車はAM3時ごろからしゃべりまくってそのまま5時からすべりにいった。
おかげで、こちらも睡眠不足、、、
7時ごろには家族も起きだして用意をはじめる。
9時30分ごろからゲレンデへ。すでに、リフト待ち10分かな?
雪も、覚悟はしていたが、かき氷状態、、
でも、天気は晴天かなりさわやか。
家族で初クワッド。スピードに子供が興奮している。
降雪機が動いているところがあって、シャワーみたいと、子供がはしゃいでいる。
10時30分には、おなかがすいたと言い出し、レストラン?みはらしでラーメン。
スキーに来た時は、気持ちのいいぐらい、しっかり食べてくれるので良い。
お昼には昼寝タイムにと思っていたが、3歳の娘も、もっとすべる(僕の足の間ですべっているつもり)といい、そのまま、PM3時まですべる。
ここのゲレンデを選んだもうひとつの理由である、車を動かさずにはいれる温泉にいく。
露天風呂もあって、なかなかよかった。
晩御飯はどこでも号のなかで、嫁さんが、ご飯を炊いてくれて、焼きそばも作ってくれたので安上がり。

2009年03月01日
今朝は、昨日ほど、AM5時からの放送は気にならなかった。(多分苦情でもあったのでしょう)
右隣の昨日の若者グループは、帰っていて、違う車になっていた。
左隣はハイエースのキャブコンで、少し挨拶をしたが、今日は滑らずに帰るとの事でした。
少しはなれたところにとまっていた、アメ車のでっかいキャンカーの方が、針と糸もってない?との事でしたが、あいにく、、、で、次からはつんでおこうとおもった。
今日は昼までのつもりだったので、回数券2枚で、使い切るまですべっておわり。
2日とも、天気が良く、上は長袖のアンダーシャツのみで、スキーウエアーがいらないぐらいの春スキーそのもので、3歳の娘もぜんぜんぐずることなく(おなかがへってはあったが、、)そりには一度も乗らず、おもちゃのスキーを楽しめたようだ。
お昼はカップメンですませて、温泉につかり、気が付けば、PM3時出発となってしまった。
東海北陸道は、やはり、渋滞で、ほとんど動いていない。
PM8時ごろ帰宅。

走行距離550キロ
二人とも、降雪機のシャワーと、ちょっとしたこぶでのジャンプ(10センチぐらい)が楽しかったそうだ。


ここで、この前につくった自作マルチサンシェードを始めて使ったが、目隠しには十分であったが、キャビンの冷気はおさえれなかった(あたりまえか?)
結局、サンシェードをして、カーテンもすることになった。
また、シェルに穴を開けてのトイレのソーラーファンであるが、あたりまえだが、夜は換気してくれないので、いつか、強制換気もできるようにしたい。
また、鷲が岳スキー場の駐車場がすこし、ななめだったので、傾斜板が役に立った。(今までは、オイル交換のときぐらいしか役に立たなかったが)

スキー3

2009年01月23日(金)
PM6時ごろ出発。
はじめのSAの西宮名塩で、おにぎりと、嫁さんが作ってくれていた晩御飯をたべる。
途中のSAでP泊のつもりが、こどもが寝たこともあって、そのまま八北へ。
途中の看板に、おじろスキー場駐車場無料とあり、金欠どこでも号は、吸い込まれるようにそちらに向かうが、ナビの設定を何も考えずにスキー場に設定した為、どんどん山道になっていき、怖くなって、引き返す、、、戻る途中にゴンドラ乗り場という看板をみつけ、、、、
できれば、ゲレンデ横の駐車場のあるスキー場の方が良いので、結局、八北へ。

2009年01月24日(土)
朝起きると、すごい雪が降り続いている。
2,30センチは積もっていた。
かなり、いい感じではあるが、3歳の娘にはまたしても、過酷か?
エリア券という、初心者用のリフトだけ乗れるリフト券を買って、行こうとしたとたん、娘がキッズゲレンデに行きたいと言いだしたので、またもや、別行動となる。
ここの、初心者ゲレンデには、ポールが立ててあったり、ポールがトンネルになっていたりと、すこし、遊べるコースになっていたので、6歳の息子のつぼにはまった様で、何度もこのコースをすべる。
確実に息子はうまくなっていて、ボーゲンは完璧になったようだ。
中級コースも、なんなく滑ってくる。
十分一人でも滑れそうなので、嫁さんと交代しようとしたが、おなかが減ったとのことで、どこでも号にもどると、すでに、嫁さんがもどっていて、フライパンで、ご飯を作っていた。このご飯で、おにぎりをつくって、焼きそばと食べる。なかなかおいしかった。
昼過ぎになると、雪もやんで、かなり、いいコンディションになった。
ここのキッズゲレンデのチューブに娘ははまってしまい、嫁さんは何度も連れて行かされていた。
最後に、プラスキーをはかせて、娘もボーゲンの間にはさんですべらせてあげる。
この体制で、ポールのトンネルをくぐるのは、かなり、しんどかったが、子供が楽しんでいたので良かった。
夕方になり、そろそろ温泉にとおもい、お隣のタウンエースのキャンピングカーさんに、情報をいただく。少し走ったところにいい温泉があるとのことで、さっそくGO!
温泉といえば、なぜか子供は二人ともパパと一緒に入りたがるが、今回から、男チームと女チームに分かれてはいる事にした。すこし、のんびりできた。
ちかくの道の駅で晩御飯を食べて、ふたたび、八北へ。

2009年01月25日(日)
朝起きると、快晴!!
はやく滑りたいのをがまんして、食パンを焼く。
この日も、別行動となった。娘はチューブにはまり、息子はトンネルにはまっている。
しばらくして、嫁さんもスキーをはいて、一緒にすべる。
やっぱり、息子の方がうまい、、、、
何度かすべると、娘がチューブをしたいというので、息子もさせてみる。
これが、息子もおもしろかったようで、何度かならばせる。
その間に、パパがかたずけ、、、
おひるすぎには帰路につく。

八北。
独身で、友人といろいろスキー場に行っていた頃は、いい思い出がなく(雪がべたべた、雨も降り、、)二度とこないと思っていたが、家族という目線でみると、かなりいいかなとおもった。
今回は、雪質もサイコーで申し分なし。
しいていえば、駐車場がAM0時からしか、オープンしないということと、温泉が走らないと無いこと。

走行距離 たぶん500キロぐらい(トリップセットするのわすれてました)

楽しかった事ランキングは、ふたりとも、スキーとチューブだそうです。

ミナサンノブログにならって(単にまねしているだけ?)今回で、26泊目でした。

スキー2

2009年1月10日(土)
昼過ぎに出発。
しずがだけSAにて、晩御飯、、といっても、PM4時30分、、
刀根PAにて、P泊

2009年1月11日(日)
6時ごろ起床。
7時ごろ、今庄365に到着。
すいてる!!と思ったのも、最初だけ、、
とりあえず、用意をして、6歳の息子の初リフト!!もれなく、あたちも、、(3歳の娘)
わが息子ながら、なかなか、いい感じ。
娘を、足の間で滑らせながら、嫁さんも、10年ぶりぐらいのスキーで、家族ですべる。
いつか、したいと思っていたことが、今出来てる、、、なんて、一人で感動していたのも、つかの間、
2度目のリフトになると、娘が、ぐずりだし、一度、どこでも号にもどる。
おお泣きしているので心配したが、寒かったのと、手がかじかんでいたかったようだ。
娘と嫁さんを残し、息子と、ゲレンデへ、
初心者コースを、2回すべると、あっちに行きたいと、中級者コースを指差す息子。
ものはためしにと、連れて行くと、なんなく滑ってくる。ところどころ、凍っていて、エッジがききにくいのを、ぎゃくに楽しんでいる、、、なんてやつ。
でも、こけると、ひとりで起きれずに、もがいている。
しばらくして、どこでも号にもどると、娘は昼寝中だったので、息子と昼ごはんをたべて、またも、中級コースに、、しばらくすると、あそこに行きたいと、上級者コースを指差す息子。
なんぼなんでも、はじめてリフトに乗った、6歳児が、上級者コースは、、と、思いながら、コースの入り口をみたら、あきらめるかなと思い、連れて行くと、7年ぶりの僕でも、お!と思うような、急斜面を、さあ、いこう!というしまつ。いい根性してるなと、関心しつつ、滑り出す。
超スーパーボーゲンで、おしりが雪面につきそうになりながらも、すべってくる!!
結局、こぶに板がささってしまって、こけたが、それからも、めげずについてくる、、
末おそろしや、、
これで、満足して、どこでも号にもどると、娘はおきていて、温泉に。
で、スキーセンターで晩御飯をたべて、P泊。

2009年1月12日(月)
朝起きると、いい天気!!
用意をして、いざ!というときに、すごい雪、、、
しばらくまつが、やまないので、やめよかというと、子供が絶対にいやという。
1,2本すべったら気が済むかなと思って、回数券を買う。
2本すべって、もういいやろというと、もっと!!とのことで、もう一回あがると、案の定、娘がさむさでぐずりだす。だっこしてすべりおりて、どこでも号に。
息子はもっと滑りたいというので、また、娘と、嫁さんを残し、もう一度回数券をかう。
二人になると、中級者コースにいきたいと、息子が言うので連れて行く。かなり、安心して、見て入れるようになる。
5本すべって、最後に、上級者コースーに行きたいというので、連れて行く。転びはするが、なんなく、スーパーボーゲンで、すべってくる。逆に、僕はボーゲンでここはようすべれんけど、、、
満足したようなので帰る。
温泉に入って、温泉の横の食事どころで、名物の今庄そばをたべて、PM2じごろ出発。
PM5時には帰宅。

走行距離  398キロ

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事