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線香HANABI
お一人様でパチパチと見せる火花は綺麗だね

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上から対円で
赤 ユーロ
黒 ドル
ピンク スイスフラン
紺 ポンド
オレンジ カナダドル
水色 豪ドル
紫 NZドル
緑 日経レバ
黄色 トピックス

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昨日思いついたのは、要は縦の尺度を崩さないで波の形が見れれば良いので、ポンドの100円を切り捨てつつ、更にグラフの単位をポンドだけ0〜100円にしてみます。つまりポンド以外は50〜150円幅で、ポンドは0〜100円幅とすると、ポンドが仮に150円だとすると、その値位置がちょうど真ん中にきて上の写真のようになるのであります。

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ここの100円ラインをポンドだけ50円ライン(100円は切り捨てて下2桁にする)として見るわけです。

これなら一枚のグラフに収めて、横並びに見ることができます。

で、見てて気付いたことなんかを。

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2018.9月後半、先行してユーロとフランが崩れる。追うように10月 ドル、カナダドル、豪ドル、NZドル、日経レバが崩れる。トピックスは上3桁で書いたら少し値動きが緩慢になってしまった。

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直近。
目立つのがポンドだけ約2週早く崩れた。まだ目立った崩れを起こしてないのはドルのみ。諸外国通貨の中で現在、ドル高円高となっている。あ、これジンさんも言ってた。

さて、この道具を売買に繋げよう。

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対円の折れ線に1570併記

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一番下に1570併記。
明日、トピも下一桁切って書いて見るつもりです。為替のグラフに株の指数を組み込むのは私的に斬新でした。ただ、そのまま株のグラフを為替のグラフに書くと、為替は祭日も動いているので少し工夫が必要です。

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対円の折れ線

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上から
赤 ユーロ
黒 ドル
ピンク スイスフラン
オレンジ カナダドル
水色 豪ドル
紫 NZドル

ポンドは価格の都合上、別のグラフに書いているが昨日からドル円以外の通貨が軒並み総崩れ。フランとドルの鞘も昨日の終値で逆転した。そろそろドル崩れそうだけど、確定申告が落ち着くまでちと休むことに。また3月半ばくらいからゆっくりやってきます。

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5メートルのグラフ

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ドル円の終値を2010/1から今日現在まで繋いでみた。グラフ縦7枚なのでおよそ5メートルくらい。なんとかして広げて見たくて、宙にぶら下げたら広げられた(笑)

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この壁に貼った月足との動きの比較をやりたくて10年分書いたが、やってよかった。ドル円のボラだとあまり一方的に動き続ける事がなく、陰陽線の月足一本でも、折れ線で見ると無数の波を描きながら上に下に横ばいにである。それこそ動きが全くない月もあるので、ある程度小まめに売買にケリをつけて行った方が良さそうだなと折れ線を書いて感じた。これから時間足の動きを見ていくために、24時間表記できる場帳を書いて、折れ線を書いていく。

準備整えたら時間足で売買してみよう。
なんにせよまず道具整備からですね。

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久しぶりに行きつけの岩盤浴へ。
持ち込みなんでもOKなので、いつもなら気を使いながらコソコソと読書するような場所と違い堂々と本が読める。気をつける事は少し身を引きながら読まないと汗が垂れて本がクシャクシャになるくらい。

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去年の夏過ぎくらいに一回読んで、そこから約半年経ったのでまた再読することに。結構色々な所に書かれているが本は何回も再読するとその時には気づかなかった事や意味不明だった部分が鮮明になってくる。なんかの本に良書は7回以上読むといいよみたいな事が書かれていたが、今まで一番読んだ本は多分、中村天風師の成功の実現という本を20歳くらいからそれでもまだ5回くらいしか読んでいない。商品相場の技術も半年サイクルペースで何回も読み直してみようと思う。

ずっと書いていたTOPIXの折れ線がひと段落し、今はずっとドル円の終値を10年分くらい書いている。b1グラフ縦で約一年半くらいなので、6枚連結すると4メートル近くになり、もう家では端から広げる事は出来ない。なんとなくであるが玉の建て方の感じが広がった気がする。もちろん気だけ。

少し思うことがあり、ドル円の1時間足の四本データが5年分くらい手に入ったので、2018年からのドル円の時間足の場帳と折れ線を書いてみようと思った。ヒロさんも書いていたし、僕もこれを書きながらこれが売買に使えるか検討してみよう。

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