macchanfukuiのパロディ

海外からの、また宇宙(?)からのメーセージがあれば教えてください。

macchanfukui です。

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長崎の原爆の被害を想定して
 
(この動画についてのコメントを載せさせていただきます。)
 
原発の件については世界中の皆様に不安を与えてしまっていること ­本当に申し訳ない気持ちで一杯です。日本人としてお詫びします。 ­私たちは愛する家族、妻、夫、子供を失いました。それは貴方の映 ­像の爆風のような早さで波がさらっていきました。100人以上の ­子供が一瞬にして孤児になり、失った子供の写真一枚見つけられな ­い状況です。水、食料、ガソリンは不足、北へ行く道は寸断され、 ­空港も壊滅し支援の道すらなかった状況です。しかし世界中の方々 ­の支援に沢山の日本人は励まされました。世界中の皆さんに感謝の ­気持ちで一杯です。貴方の映像のようなことにならないよう私も願 ­っています。そこであなたの説明文のin Japan をなくしてください。爆発など世界中の人のためにさせられません ­。
皆様、ご苦労様です。
3週間前には、誰も予想もしなかった大災害が突然、日本を襲い、今誰も彼もが、何らかの意味で、
塗炭の苦しみに陥っています。かって私も、好きな音楽と詩とそれを支える視覚(画像印象)を通して、
アクセスが少ないにも関わらず、自分の日々の思い(少し政治的に過激なものもありましたが)を
正直に共有できる人に対しても又自分の自己満足と記録日記として、また身勝手な心の発露として、
それなりに頑張ってきましたが、ここに至っては、やはり、日本の又それを支配してきたシステムの、
欠陥と腐敗と非人道的抑圧のシステムが明るみになり、遡及不可能な事態に陥っています。 只、
日本を少し外側から見てそして日本を離れて初めて、良い面と悪い面も見えて来ました。 結論は、
私は、中国に居た時には、罵倒されつつも、非合理的なことは、中国人の悪意に一人で、中国人と
喧嘩もしたし、中国に進出している企業の認識不足や傲慢さに愛想をつかしてもいました。 今は、
やはり、日本に生まれ日本の為には死ねる一介の力弱き日本人として、何が出来るを、考え、
日夜、悶々としています。時としては、この邪悪な日本自体が崩壊して、又新しい日本の未来が、
展望が、開けるのを待つしかないのかとも思ったこともありますが、やはり、今が試練の時だと、
自分にとってもたくさんの日本を心から愛する朋友にとっても、自分なりの経済的辛苦もあるけど、
ブログ上の問題(情報管理やアクセス依存症候群など)を乗り越えて、自分とできる事はすると。
これは、不正を告発する共有の問題でもありますが、自分の心の持ち方の問題でもあるかも。
私にとっては、ええかっこもなにもどうでもいいです。ただ、非力な私に、大変重要な外国からの
メッセージがあれば、遠慮なく私に言ってもらって私は、偏見なく翻訳して伝えます。これだけが
私の今は、せいいっぱいできることだと、思っています。どうぞ、誤解をしないてよろしくどうぞ。
 

冷凍庫からネタを

             
     冷凍庫からネタを
(冬の厳しさにネタが不足したので、すでに凍ったのを解凍してまな板に載せました、下痢しないように)
 
経済学から視た未来社会の在り方。(特に日本社会の)1970年作(大学の学校祭で)
 
現代社会は、未来社会に向かって、組織の規模に於いて、大衆化と機能的文化
(ベッドダウン、工業地帯、サービスルゾート等)、法制的には、一元的価値支配と
細則化を、アンビバレンツ(二律背反)として、無意味に繰り返し、拡散していくよう思える。
それは、世界の均質化・画一化と個別分散化、構造的多種化が、弁証法的な歴史展開を、
価値的になし崩しにして、エントロピーの増大へと流れていくのだ。 しかし、それは、
経済的なポテンシャルの減少をかならずしも意味しない。経済生産性というものは、
物的多様化と絶えまざる物象化への緊張を媒介として、機能的なビュロクラシー志向性を持つ
生産技術によって、又益々、操作可能な市場の反応性を取り込み発展する。つまり、ここで、
日本的な社会構造を考えてみるに、対象化して認識した世界動向から抽出した歴史進行のパターンは
一般的な歴史上での技術的上昇(ソストウ的な概念によるが)による社会構造の変化の概念としては、
ソ連の計画経済が法制的、所有概念の変革によるマルクス経済イデオロギーによって生まれたのとも
異質なものを持っているように思える。つまり、技術的可能性にうらづけられ促進された
大衆的社会状況の発生と核家族化への進行、その技術的可能性は、神話的イデオロギーによって
選択的に支えられている。ソ連は、公共的な管理技術の理念として、アルキシズム、それは、
党とプロレタリアの分離した過渡期的なプロレタリア独裁、つまりスターリニズムとして、
神話的なイデオロギーによって支えられてきた。経済学的には、資本蓄積のための民衆統合の故の
イデオロギーである。そして、アメリカの神話は、経済自由主義なのだ。貧富が生まれることは
関係なく。先に勝ち得た物質文明の目先の豊かさを誇示し、その価値観を他者に押し付けてきた。
それと平行して、日本はエコノミックアニマルと呼ばれ、高度経済成長と成し遂げたが、今や、
公害という経済外的な災いを受けつつある。しかして、日本の経済学者は、公害を外部不経済とか、
マイナスの公共財とかで、経済学の中での技術的分析用具とカテゴリーで片づけてします。
今や他の諸国家が [神話 → 権力としての技術  → 大衆]の段階的ビュロクラシー構造
を持っているのに、日本のは、[技術 → 権力としての神話 → 大衆]という方法になる。
つまり、権力が、シンボルとしてみえなくなり、国家と民衆とが両方、疎外されているのだ。
そして日本の経済学者は、公害を技術として片づけられるとする。全く幻想で、ナンセンスだ。
正常な経済のフィードバックが誰も知らないところで、切られている。 つまり、経済的には、
構造的多様さによって、生産経済が発展し、機能的に経済主義的に一元化支配される道筋を裁ち、
[大衆 → 価値としての神話 → 技術 → 大衆]の回路が、 探られなけばならない。
つまり、経済的分権化と機能的多様化へと将来の日本社会の在り方も変えていかなくてならない。
前者は、後者によって裏づけなければならないが、後者は、現存の支配秩序の大きな前提としての
経済的な意味の家族を単位としているが故に困難が予想できるし、エネルギー概念を、
経済だけでなしに、情報、年齢、イデオロギー、セックスにまで価値として広げるでしょう。
前者は、コミニュティ概念の復活と再構成、地方分権化、政策のプランからデザインへの
方法的根拠、企業構成の大衆化をも含むあり方が追求されなけば、ならないだろう。
 
(完)

桑原譲太郎の死を悼む

 
イメージ 1  桑原譲太郎の死を悼む
 
 
私は、彼の小説が好きで、ほとんど全部読んで、感動し感謝し湧き上がる興奮にいつもわくわくしました。彼の真の日本の国への警告を 小説にして、
反動体制への果敢な挑戦を我々に示してくれました。
「日本動乱」、「日本壊滅」、「慟哭日本」とか、既成権力(腐ってエゴの塊になった官僚や政治家)に彼の小説のなかで、戦う憂士を勇姿として描いてみせて、
わだかまっていた思いを払いのけてくれました。残念ながら、出版界から、締め出されたのかもしれませんが、ある時期から書店にも図書館にも、
新書がならばなくなりましたのが残念で、以前私は、ブログに取り上げましたが、その時の彼のサイトの
呟きを再度掲載しようと思いました。なぜなら、彼は、去年の8月に癌がもとで永遠の眠りについたからです。
 
以下は、去年の前半まで彼の公式サイトにのっていた呟きです。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
 
果てしなく広がる大宇宙の中で、地球というこの星は、絶妙のバランスをもって誕生した。
 恒星太陽との絶妙な距離、太陽の周りを廻る絶妙な軌道、
  かつまた月という絶妙の距離と引力をもって地球の周りを廻る衛星―――。
 それらが奇跡のような絶妙のバランスの上に影響しあい、地球に素晴らしい自然環境を作り上げてきた。
 その素晴らしき環境ゆえに誕生した人類は、豊かな資源を利用することで、高度な文明をもつことができた。
 だが、それら文明が高度になればなるほど、資源を利用するということから、その資源を、そして環境を、
 破壊することへと移行し、ここ百年では、その破壊のスピードとパワーが飛躍的に伸び、
 地球を〝重傷を負った星〟に変えてしまった。
 そして、ここ十年から二十年の間に、破壊の凄まじさは恐るべきものとなり、
  我々が快適で豊かな生活を送れば送るほど、悪魔的なエネルギーをもって地球に襲いかかり、
  この美しい星を、「死を迎えるだけの、末期ガンの星」 に、してしまった。
 このままではこの星は滅びる、なんとかしよう―――という声がなかったわけではない。
  だが、その声も、大国 のエゴや富を狂ったように追い求める獰猛な利益追求者集団の前には、無力だった。
 わたしもまた、豊かな生活を追求し、より快適な生活をする以上、地球を破壊する側にいることは間違いない。
 だが―――、 これでいいのか? このままでいいのか?
 何もしないで、指をくわえて、この美しい星が滅びてゆくのを、眺めているだけでいいのか。
 そのことを思い悩んできました。
 
 今、地球環境の破壊は、一人一人が「エコ意識をもって、ハイブリッド・カーを買いましょう」というレベル
  ではなく、人類が総力を挙げて地球環境保全の闘いを展開しなければならないレベルにあると思う。
 地球とか国家というレベルでそのことを思うと、やらなければならないことがあまりに膨大で、
  しかもその結果が絶望ということになるのは明らかであり、行動する力を奪われてしまう。
 もはや、我々一人一人が、小さなことからでもいい、地球環境保全の闘いを始める以外に、
  地球の明日を救う道はない。 わたしは、わたしのやれる範囲で、それを始めようと思う。
 
 炭酸ガスの排出量を抑えようという形での環境保護の動きはあるが、それよりももっと重要なのは、
  炭酸ガスを吸って酸素を作り出すという光合成という奇跡のシステムをもつ森林や珊瑚の破壊を
  食い止めることだと思う。
 日本および日本人の紙の消費量は世界最大であり、世界中の森林を丸刈りにしているという現実がある。
 ティッシュやトイレットペーパーをはじめとして、我々は狂ったように紙を、地球の空気清浄器ともいうべき
  森林資源を、大量に消費している。
 そのことを少し抑えるだけで、地球環境保護の闘いに参加できるのではないか。そこで―――、 
 本という大量に紙を使う形での、作品の提供をやめます。
 本という形での小説は出しません。
 
 すでにわたしは、数年前に譲太郎マガジンというものを立ち上げて、新作はすべてそのマガジンに掲載し、
 ネットによるメール配信と、CD―Rに作品を入れて郵送するやり方で、会員となってくれた方々に、
  直接お届けしております。 そのやり方に、全面的に移行します。
 つまり、本よ、さらば、であります。 本と決別します。
 今後、続々と世に問うであろう、桑原譲太郎および桑原譲の小説は、書店では入手できません。
 
 わたしのような無名の、非力な作家が、本にしないという程度で、なにができるのかという思いもありますが、
  まずやれるべきことから闘いを始めたいと思います。
 自殺行為だという人もいるでしょうし、自滅の道なのかもしれません。
  貧困のなか餓死する日が待っているのかもしれません。
 だが、わたしは、前に進めます。
 逆に開き直り、「もはや、小説は本で読む時代ではない」
 そう断言しておきます。
 
 エコに生き エコに死すとも 悔いはなし,  われの生命(いのち)は この地球(ほし)の賜物(たまもの)
 
 環境保全の闘いを開始したからといって、理屈っぽい作品や小難しい小説を書くつもりはありません。
  「面白くなければ、小説ではない」 というのが信念であります。
 これからも、そしていつまでも、絶対に面白い本を、感動を、涙と笑いを、あなたのもとに、
  直接届けたいと思います。 さあ、あなたも、覗いてみませんか。
 桑原譲太郎の世界を―――。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
公式サイトのURL:     http://www.k5.dion.ne.jp/~jo-taro/

PC

 
PC
 
この十幾年、PCを使って3次元設計(眼鏡等)が、私の仕事ですが、
 
毎日、パソコンでの設計は極度の集中力が必要なので息抜きも大事、
 
中国の工場にいた時にも、老板(社長)が居ないと皆、好き勝手に、
 
遊んでいる。日本とは、全然違う。5時半の終了ベルの前には、
 
宿舎の食堂に駆け込む従業員がダッシュの準備をしている。なんとまあ、
 
話を戻して、就業中に私も、息抜きに、PCの将棋ソフトと対局する。
 
長年やっていると、少しは、PC相手でも、互角に戦えるようになる。
 
コンピュター相手では、最初は、全然、勝率が悪かったけど、それも慣れ、
 
今は、最強の相手とでも勝率は我輩が上。実践とは違うところもあるけど、
 
勝利のコツは、あまり欲ばらないで、好機をつかんで突き進み、また、
 
時には、我慢する。欲張りすぎると結果は、いつも惨敗。
 
人生もこんなものかなと思うけど、大事なのは、常にチャンスを生かせる
 
心の準備をして、好機到来と思ったら、果敢に攻めることがいいのかな。
 
その為には、いつも平常心と柔軟性を持つことが難しいけど、要かなと思う。
 
 

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