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ドンキでもハーゲンダッツは2個で350円くらいがせいいっぱいでしょう。
しかし、なんとさらに1桁少ない金額35円でハーゲンダッツ2個を購入できるウラ技があります。
ポンパレでハーゲンダッツ2個が100円!!なんてムチャなキャンペーン、てやってましたよね。
その100円で購入したクーポン持って、nanaco持ってセブンイレブンに行きます。
(ほかの電子マネー、コンビには不可)
すると、ちょうど今セブンイレブンはハーゲンダッツ1個につき30ポイントのnanacoボーナスポイントが付くのです。
ここで気をつけねばいけないのは、クーポンだけでアイスを引き換えるとnanacoでの決済行為が成立しないので、30ポイント×2個はもらえません。しかし、ほかの買い物(※)を混載しnanacoを提示します。
(※)ほかの買い物は100円以上でnanacoポイント付くことが前提です。公金は決済してくれるがポイント付かないので不可。
そうやった結果のレシート
ハーゲンダッツ 554(277円×2)
パン 148
メール便 80
メール便 80
小計 862
クーポン支払い ▲277
クーポン支払い ▲277
合計 308
nanaco支払 308
ここで注意なのは総額100円以上の買い物をすることです。そうしないとnanacoは1ポイントも付きません!!
今回ポイント68P
(内ボーナスポイント60P)
ハーゲンダッツ2個でそもそも5P(値引き前の金額にかかる)そしてボーナスポイント60Pです。
クーポンが100円だから
100−6−5=35(円)
実際にかかった費用はコレだけです。
ポンパレで544円→100円(差額444円をリクルートとハーゲンダッツ負担)
セブンで100円→40円 (差額60円(ポイント)をセブンとハーゲンダッツ負担)
さらにセブンで40円→5円(5円(ポイント)はセブン負担)
こんな三重の値引きって景表法的には問題ないのかね?
まぁ、こっちはいいんだけどね。
こう考えるとハーゲンダッツって名前だけで高いだけで、実は原価は売価の1割未満だったりしてね。
WAONやedy、Suicaにくらべるとnanacoってポイント付きやすいし、購入できる商品の制限やクーポン併用の制限などないからいいです。なんでもありです。しかも、クロネコの送料や公金などの収納代行でもnanacoは使える。アイワイ側は割に合わないからいつかは考え直すか、何がしか公取、経産省などから規制が入ると思うけどね。(割りに合わないんじゃなくって、そういう違反(?)スレスレのことやらないと客が来ないというウラ返しだと思いますけどね。セブン、あまり客いないから。)
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