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◎訃報:和田慎二さん 61歳=漫画家 (毎日jp) 約40年間、マンガ界で活躍された和田慎二先生。 ご冥福をお祈り致します。 実家に『超少女明日香』シリーズ、『忍者飛翔』、『銀色の髪の亜里沙』などがありました。 手元にあるのは、本屋から「おまけ」としてもらった『愛と死の砂時計』(画像)だけです。 『怪盗アマリリス』以降の作品は、読んでないので 追悼の意味も込めて読んでみようと思います。 ◎和田慎二 (Wikipedia) ◎Amazon.co.jp: 和田慎二: 本 (Amazon) まだ読んでないのは『少女鮫』、『Lady Midnight』、『傀儡師リン』といったところでしょうか。
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私の本棚
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その1 『J2白書2010』
今日、本屋へ行った一番の目的。
残念ながら、この本の売り上げの一部が「経営難のJ2クラブ」へ入るということは
ないようです。
その2 『煙火の島の魔法戦士』
事前に発刊情報を入手してなかったので、本屋で見つけて驚きました。
どうせなので『剣の国の魔法戦士』から読み直そうかと。
時系列順で『魔法戦士リウイ1』からの方が良いかもな〜。
その3 『波打際のむろみさん』(3)
やはり、おもしろい。
その4 『クレムリン』(1) 『GIANT KILLING』目当てで「モーニング」を立ち読みしてて
見つけました。
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その1
『Papa told me』(Wikipedia)
著:榛野なな恵
「実の父娘」 その2
『じんべえ』(Wikipedia) 著:あだち充、全1巻、ビッグコミックススペシャル
「血のつながらない父娘」 その3
『うさぎドロップ』(Wikipedia) 著:宇仁田ゆみ、1巻〜8巻(以下続巻)、フィールコミックス
「血縁関係はあるが父娘ではない」 その4
『よつばと』(Wikipedia) 著:あずまきよひこ、1巻〜10巻(以下続巻)、電撃コミックス
「血縁関係自体が不明」
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「あの条例」で暴力表現や残酷描写が規制されたら、作品自体が成立しないかもしれないモノ。
その1
『バイオレンス ジャック』(Wikipedia) 著:永井豪、全10巻、中公愛蔵版
作中で何人も死んでますが、プロローグの『関東地獄地震』での死者の方が
はるかに多いはずです。
「千葉県銚子より利根川ぞいに大規模な地盤沈下発生!
佐原 成田 佐倉 船橋 市川 松戸 野田 流山
取手 我孫子 竜ヶ崎 土浦 石岡 鹿島 潮来
などの市が海中に没し
房総半島は 本州から完全にきりはなされ房総島となった」 その2
『暴力大将』
著:どおくまん、全14巻、トクマコミックス
「矯正院編」「戦争編」でスゴイ勢いで人が死んでますが、
「戦後編」ではヤミ市の運営物語みたいになってます。
その3
『腸詰工場の少女』
著:高橋葉介、全1巻、東京三世社 サブタイトルが「残酷流血地獄絵図禁断醒書」
著者あとがきでは
「やたら登場人物をバラバラに引き裂いたり、
血を流させたりするのは只の癖で
別に他意はない」そうです。
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