小雪家の人々+α

千里の道も一歩から。すべての道はローマに続く。そんなわけで、マイペース。

小春の話

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何を目指しているのか ケータイ投稿記事

小春が「買っちゃった\(^O^)/」と言って嬉しそうに見せてくれたのはPrimavistaのファンデーション。

「それ、大人用(30代以上)だよ」と言ってはみましたが、気にする様子もなく。

空になったパッケージを見て小太郎に「マイナス5才肌だってー。いくつになりたいんだろ」と言ったら、「小太郎と同い年だ」とニヤニヤしておりました。

女子は綺麗になりたいものですが、高校生でアンチエイジングはやめて欲しいわ。

びっくりした話 ケータイ投稿記事

今日仕事から帰ったら、小春が早く帰れたと家におりました。

そしていきなり、「お母さんっ、お母さん今日私を通して誉められたんだよっ」と、やや興奮気味に言う小春。

いつものことですが、小春は自分の言いたいことから言うので、話の意味が分からない。

小春が説明するには、学校の先生と話していたら、「小春さんのお母さんはとても気を使う人でしょう? 小春さんの話し方で分かるのよ。お母さん相当ストレス溜まってるんじゃない?」と言われたらしい。

それは誉めているというより、同情されているような気もします。

それにしても、残念ながら一度もお会いしたことのない先生に、小春のどんな話し方が私の性格まで彷彿とさせたんだろう。

はい、先生、いろいろとストレス溜まっております。

一度お会いして聞いていただきたいわ。←小春の担任じゃないけど

小春のお友達 ケータイ投稿記事

今日は小春の学校が受験日でお休みだったので、小春とデートをしてきました。

最近はこちらの懐具合を理解して、おねだりもユルい小春。

ランチ代とお茶代以外のお買い物は、全部自分のバイト代で賄ってくれます。

でも、買いたい物の品定めの相談はしてくれるので、一緒にショッピングしてる感はたっぷり味わえ、母としては嬉し楽しいひととき。

あれこれお友達や彼氏の話も結構してくれる小春。

今日はお友達の男子君の話をしておりました。

その子はまだ小さな頃に親が離婚されたとかで、お父さんとふたり暮らしなのだとか。

「家に帰って、おかえりって言ってくれる人がいるって、ほんと羨ましいよって言ってた」と語る小春。

豊かな家ではありませんし、問題のない家庭とも言い難いところはありますが、我が家なりのしあわせを感じてくれているらしい。

小春の話を聞いていると、都立故にいろんな家庭事情の子達が結構いて、その環境の中でなかなかがんばっているなという子が小春のお友達には多いように感じるんですよね。

小春はお勉強は苦手なようですが、学校でお勉強以外の結構大切なことを学び取ってくれているような気がします。

相変わらずのらりくらりとしていて、不安になるようなところも多々ある小春ですが、いろんな世界を見て、少しずつ成長しているんだなぁと感じさせてくれた時間でありました。

小春の彼氏 ケータイ投稿記事

昨年のバレンタインデーに小春に初彼氏が出来た、と一部の方にはメールで報告しておりましたが、あの彼氏、昨年の内に別れてしまいました。

しかも小春が振った。

彼氏は未練たらたらだったらしい。

小春いわく、「だって怖いんだもん」

年が少し離れていたので、彼氏的には大人らしく見せたくて、小春にはちょっと偉そうにして見えたのかも、なんて想像をする母。

小春は偉そうにする男は嫌いなので。

身近なところで辟易していますから。

そして即次の彼氏が出来た。

というか、次の恋をしたので前の彼氏と別れた、が正しい感じ。

新しい彼氏はクラスメイト。

小春いわく、「可愛いんだよ」

まあ、6歳上の男に比べたら、確かに同い年の彼氏は可愛いかもしれない。

前の彼氏の時はちょっと年が離れていたので、大人の男に変に騙されてはいけないと即面談をした母ですが、今回は小春の話を聞くだけで見守り中。

聞いていると、確かになかなか可愛い行動を取る彼かもしれない、なんて思ったりして。

小春の主観というよりは、電話で話しているのが洩れ聞こえたりするんですよ。←隠れて話したりしないのね

まあ、ほのぼの交際という感じ。

そんなわけで、今毎日が楽しそうな小春なのでした。

学級閉鎖 ケータイ投稿記事

ついにきました。

小春のクラスが、今日から学級閉鎖です。

土曜が参観日だったので、振休を合わせて、24日までの9連休。

「塾も行っちゃいけないんだって〜」と嬉しそう。

少なくとも、4日は外出しないように、とのお達しです。

課題がたくさん出ているようなので、連休前に終わらせようとして、昨日からがんばっている小春です。

小太郎のクラスが学級閉鎖になる日も、そう遠くないのかも。

各クラス、1回の学級閉鎖で、果たしてこの騒ぎ納まるんでしょうか。

これからが本格的なシーズンになるのに。

さっさと罹患して、弱毒のうちに免疫を付けておいた方が安全なのか、変異しながら蔓延するのを待つのか、インフルエンザシーズンに突入してからワクチン接種するのか、どれがいいのかしら。

小哲だけはワクチン接種予定ですが、ワクチン代も馬鹿にならない金額で、我が家の経済では全員は厳しそう。

来年の春まで、果たして全員無事に過ごせるのかしら。

ちょっと不安になっている母です。

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