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「ビャダイン」じゃなくて「ヒャダイン」です。
パソコンは夫に片付けられてしまったので、携帯からは編集も出来ないわ。 |

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こんにちは、ゲストさん
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先日、新聞にビャダインさんが書かれた記事がありました。
小春がビャダインさんを好きなので、なんとなく最近気にして見ている私。 なんとなく読んでみました。 記事そのものは「ああ、この人はやっぱり賢い人だなぁ」と感心したのですが、記事の中に『中2病』という記述を見つけました。 自分自身への自分の評価より、周囲の評価の方が低いと感じるなど、中学生が陥り易い心理状態を『中2病』というらしい。 中学生当時のビャダインさんの心理状態の描写を読んでいて、「今の夫みたいだ」と思った私。 そう思ってから、「そういえば、例の件発覚当時、夫の言うことは小学校低学年のようだ」と思っていたことを思い出しました。 それから、こちらに戻って来るまでの大阪勤務が続いていた時期、小学校高学年くらいに言うことが変わったかな、と感じていた時期があり、今に至るわけで。 今の夫が中2病のような状態であるなら、「あらやだ、ちゃんと成長してるんじゃん」と思った私です。 でも、小春の時もそうでしたが、中学生って一番難しい時期じゃないの(-゛-) 通りで扱い難いわけだわ(-゛-) と思う(-゛-) 小春の時は正面からぶつかりましたが(実は取っ組み合いも…)、それは小春が実年齢も中学生だったから出来たことで、いくら夫の心理状態が中学生のようでも、夫の実年齢は『大人』ですから、中学生を扱うようなわけにはいきません。 おまけにそれ以前のトラブルから重ねに重ねた精神的な疲労感が私の夫への気力を全部失せさせたようで、一切の対処をしなくなって久しいと言える状態だったりします。 リアル中学生だったらグレてもおかしくないな、と思う位の放置振り。 リアル中学生だったら正しい道に導いてあげなくちゃ、と気力を振り絞るんでしょうが、私の心は「夫はリアル中学生じゃないし」「そもそも私の言うことなんか聞かないし」から動きません。 「ビャダインだって、リアル中学生の時にその心理状態を経験して、自分でもがきながら成長したわけなんだから、リアルには大人の夫が自分でそこを越えられないわけがない」 「とりあえず、私はもう疲れたよ」 「私だって、ずうっとずうっと気を使い続けることは出来ないよ」 これは、相手が自分の子ではないから出せた答えだけれど。 というわけで、かれこれ数ヶ月、中2病のような夫を放置中。 リアル中学生ではないけれど、リアル中学生のように精神状態には波がある夫。 今朝はイライラしているようだと思っていたら、夫が出掛けた後外に出たら、私が大切にしている白の百日紅の枝が引きちぎられていました。 まあ、夫は私がそれを大切にしていることすら知らないんでしょうが。 盛りの花が昨夜の雨を含んで枝下れてしまったものが夫の自転車の上に垂れ下がって邪魔だったんだろうな、くらいの想像は出来ます。 それを引きちぎるような苛立たしさというのは、やっぱり中学生っぽい。 あれから徐々に変わって来たように、これからも成長して、高校生くらい、大学生くらい、の時期が来るのかしら。 男の人は永遠の少年だとかいう表現もありますし、そうだったらどうしよう、なんて思ったりもして。 そんなわけで、リアルと精神状態だけと、ふたりの中学生がいるらしい今日この頃の我が家です。 |
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最近めっきりパソコンを開かなくなってしまった私です。 |
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さて、また例のゲームの話。 |
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先日のドライブ小旅行の時、出発した時間は夜の10時でした。 |