小雪家の人々+α

千里の道も一歩から。すべての道はローマに続く。そんなわけで、マイペース。

小夏の話

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後追い ケータイ投稿記事

よろよろしながら、小夏を預けに行って来ました。

小織さんの家に着いても、黙って待っていた小夏ですが、「じゃあ、お願いね」と言って立ち上がった途端に、鳴き始めました。
普段はピンポン吠えと、「おかえりなさい」吠えしかしない子なので、ちょっと愛しくなります。
我が家にいるより、小織さんの家にいた方が、扱いがいいのになぁ。
やはり、小夏の家族は、我が家にいるのですね。

子ども達が、家で邪険にされていても、他人にどんなに優しくされるより、親を追うのと同じなのかな。
しばらくはお預かりの小夏なのでした。

さっぱり その後

さっぱりしかかりのまま、先週は京介が帰って来てしまって、なんだか中途半端な状態だった小夏を、やっとさっぱりさせました。
バリカンを掛けている途中で、電池は切れるは、壊れるは、のアクシデントに遭いましたが、最後は鋏で仕上げて、すっかりミニチュアシュナウザーっぽくなりました。
まあ、プロのようにはいきませんけど。
そのうち、ミニシュナもどきの写真も貼ろうかな。(今は、まだ顔が気に入らない)

あ゛〜〜〜〜

小哲が小夏にチョコ入りスコーンをあげてしまいました〜〜〜。
確か、犬って、チョコアレルギーじゃなかった???
も〜、絶対に長生きはできないわ(T_T)

それにしても

鼻の利く小夏は、煙の充満した部屋の中で、どんな気分だったんでしょうね〜。
今日に限って窓を閉め切って出掛けていたし。
↑開けてたら、近所の人に通報されてましたよ(-_-;

何故(?_?)

ここ数日、小夏に餌やおやつを勝手にあげると怒られる、と気付いたのか、小哲が小太郎が投げ出しているえんぴつを小夏にあげるようになりました。
そして、気付くと、えんぴつはばらばらになって、一部はちゃんと食べられている。
美味しいんでしょうか。
繊維が足りないのかな。
きっと小夏は小哲の所為で、早死にしてしまうに違いない、と思う今日この頃です。

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