小雪家の人々+α

千里の道も一歩から。すべての道はローマに続く。そんなわけで、マイペース。

夢の話

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責める者 ケータイ投稿記事

叔母が、ちょっと悲しそうな顔をしながら、「引出しいっぱいのお金も片付けちゃったの?」と言っている夢を見ました。

「おばちゃん、お金は片付けてないよ」と答えて目が覚め、眠れなくなりました。

引出しにいっぱいのお金は片付けてないけれど、叔母の部屋を片付け始めてから、その金額に相当しそうな品物を処分したような気がします。

そんなことを考えながらやっとうとうとしたと思ったら、夫の部屋の荷物がきれいに段ボール箱に詰められているのを発見する夢を見ました。

慌てて「どこに行くの?」と聞いても夫は答えず、また目が覚めました。

また眠れなくなり、ネットで夢占いを見ていたら、叔母にしても、夫にしても、今の関係で気になっていることがダイレクトに出て来るようです。

私は叔母の好きで買い溜めた物を処分し、夫をずっと放置している。

どちらにも理由があるけれど、私はたぶん私のしていることに罪悪感を感じているのです。

どんな理由があっても、ずっとずっと私のポリシーが許さなかったことだから。

誰が「それは仕方ないこと」と言っても、私が私を責めていて、段々重くなってきたようです。

ふいに動悸がすることが増えました。

また夢の話 ケータイ投稿記事

今朝方の夢の舞台は、神話の世界のようでした。

ギリシャ、ローマ辺りの方の。

衣装は『テルマエ・ロマエ』風。

夫と何か行き違いがあって、お互いに謝りたいと思っているようでした。

それで、夫は鳥に化身して(神話の世界だから)私がいると夫が思っている場所に向かっていて、けれど私はそこにはおらず、私が慌ててそこへ向かっても間に合わないだろうと、遠くの空に豆粒のように見える夫の化身らしい鳥を見上げているんです。

豆粒のような鳥が左から右へ移動していくのを目で追っていると、ふいに空から夫が墜ちて来て、というか着地に失敗して転がるんですが、その時夫と一緒に何か小さな豆粒のようながものが私の手にぽとりと落ちて来るんです。

それは手のひらで受け止めたのではなく、夫の方へと延べた手の甲の、薬指の辺りにはらりと乗ったような感じ。

その種のような物が手の甲に乗って、私が目をやった一瞬のうちに、そこだけにスポットライトが当たったような光の中で、それは芽を出し、あっという間に30cm程の若木に育ちます。

シマトネリコの若木のようでした。

一条の光の中で新緑の若葉が幾枝も手の甲から伸びている様に見とれているところで、目が覚めました。

なんだかよく分からないけれど、目覚めた気分は爽やかでしたよ。

空から墜ちて転がった夫がどうなったのかは見損なってしまいましたが。

夫と一緒に墜ちて来た種は一瞬でにょきにょきと美しい若木に成長し、私を魅了させたのでした。

さて、この夢は何か意味があるのかしら。

光の中で煌めくような若葉の色が今も目に鮮やかに残っているようです。

今度は東南アジアかな ケータイ投稿記事

なんだか毎晩ちょっと危険そうな夜道を歩いている夢を見ます。

今朝方は東南アジア風の男の人達がたくさんたむろしている、裸電球に照らされた屋台のようなお店のようなものが並ぶ道を歩いていました。

客引きのような男の人達に無理矢理的当てゲームのようなものをやらされて、なげやりに小さなボールのようなものを投げました。

ボールは壁の手書きの紙に当たって、周りの男の人達は結果を見てちょっと残念ムードでラッキーだと言うのです。

そこに当たると危険な目に遭わなくて済むらしい。

でも、ボールの当たった場所は、どう見ても当たり易い場所なんですよね。

いったい彼らは危険な目に遭わせたいのか遇わせたくないのか、なんて考えていたら目が覚めました。

朝になって、小春に「なんか毎晩危険そうな夜道を歩いている夢を見るんだけど」と話したら、「えー、なんでー」と言うので、「先行き不安だからじゃない?」と言ったら、「えー、そうかー、うまいこと言うねー」と軽く言われました。

小春、君の能天気さが私を救うよ。

まあ、的当てゲームも当たりでしたし、危険な目には遭わないっていうし、良しとしておきましょうか。

でも、当たりが危険な目に遭わないって、ハズレは何だったんだか気になりますね。

なんで○○なんだ? ケータイ投稿記事

今朝方夢を見ました。

家族みんなで夜道を歩いていました。

小春は今より少し幼い感じで、子どもにありがちな早足というか駆け足で先を進んでいました。

すると夫が急に怒鳴るんです。

「小春、そっちに行くな」と。

見ると、小春が向かっていた先には質の悪そうな集団がいて、誰かが乱暴されているようでした。

その人達が夫の声で振り返ったので、危険を感じて小春を車に押し込んで逃げ出すのですが、逃げる内に乗っていた車はオモチャの車になり、何故か途中でゴジラ型の車輪の付いたオモチャになっていていて、それに乗ってタラタラ走っているんです。

そこで目が覚めました。

なんだか象徴的。

『守りたい気持ち』と『オモチャの車』

それもゴジラって…。

私が最近感じていることが全て象徴されているようです。

果たして私が感じていることが正しいのかどうかは分かりませんが。

オモチャの車じゃ家族は救えないですよね。

うなされました

昨日から、ひどい風邪でダウン中の私です。

熱は出ないのですが、胸が息苦しい。

「やばい。肺炎かも」と思うような胸苦しさと、咳に悩まされていた所為か、嫌な夢を見ました。

詳細は語りたくないくらい嫌な夢。

まあ、京介とその彼女が登場した、ということで。

なんだか、夢にあるまじき長い夢だったような気がします。

いろいろ「あなたのしていることは、おかしなことだよ」などと私が話しても、へらへらして聞く耳を持たない京介に、夢とはいえ、精神的に耐えられなかったのか、途中から京介が東幹久(←この字でした?)に変わっていましたよ。

しかも、何故か顔がブルーマンのように青く塗られて、サーファーのようなロン毛になっていました。

「明らかにおかしいよ(←見た目が)」と言うのだけれど、やっぱりへらへらしている京介。

あれだけ見た目からおかしくても、自分がおかしいことに気付かないなら、見た目に見えないところがおかしくなっていても、本人に分かるわけはないのかも。

と妙に目が覚めてから納得しつつ、あまりの不愉快さに目覚めは最悪でした。

思わず「嫌な夢を見たっ」と、八つ当たりメールをしてやろうかと思いましたよ。←やめたところが成長の証

それにしても何故ブルーマン(正確にいうと、青緑色の顔でした)。

ああ、

理解不能の宇宙人のようだから、かな。

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