バイク部品

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こんにちは、最近は少々肌寒くなって来ました。
バイクに乗っていますでしょうか?

私は先日、リアサスの交換をして、バイク三昧でした(・・・と言うよりはリアサスの様子を見ていました)。

峠・市街地にての様子見でしたが、短距離では然程感じなかった事が、長距離を走ると色々な不具合が発生!
不具合と言っても、バイクの調子とかの問題ではなく、サスのセッティングです。

長距離を走ると『お尻が痛い!』症状になります(お尻の皮が剥ける事もしばしば!)。

これでは長距離を走るとツライ!

『何故?』・・・・と言う疑問が!
サス的に問題が有ったのか?

記憶を辿ると、デーラーで調整して貰った時以来、サスは何も触っていない!

メカニックが調整したきりだ!

コーナーに突っ込む時に右と左が若干違うような・・・・・・・?

様子見していたので然程気にはしていませんでしたが、様子見状態だったので・・・・今考えると怖いですね!

お尻が痛いのを思い出し、調整開始!

ダンパーが60までの調整が出来ますが、最大まで硬い状態まで回すと左が25の戻しがしてあり、右が35まで戻してありました。
再度、最大の60まで回し20まで戻し40セッティング

走行開始・・・・・。
100km程走行・・・・・・・・。


若干、お尻が痛い・・・・・・・・。

その日は走行終了、後日コイルセッティング開始!



コイルセッティング開始・・・・・・・。

最大16から1戻しの15。

15から2戻しの13に設定、それで出発・・・・・・。

いつもの、走りなれた所に出掛けて様子見。

一つのコーナーをクリアー(中々、良い感じ!)、また一つコーナーをクリアーして行く。
いくつかのコーナーをクリアーして、中々、良い感じです。

そして、プチツーに出発・・・・・・。

然程、お尻は痛くならなかったけど、でも、もう少し煮詰める必要がありそうですね!


皆さん、こんばんは。
この時期、どうお過ごしでしょうか?

私は「サスがいよいよ、来ました。交換時期です」って事で、サスの購入に至りました。
前々から決めていたサスを、メカニックに話をして取り寄せて貰いました。
確かに有名どころのサスでも良いのでしょうが、此処は「貧乏人」の私としては、ちょっとでも「リーズナブル」なパーツを……と思い探しまくりました。

セッティングして思いましたが、400ccのバイクに入れていた有名どころのサスとほとんど変わりがありません。

値段もリーズナブルだし中々良い感じでした。
因みにこんな感じのサスです

イメージ 1

マイフェイバリットバイクのリアサスを換えました。
YSSのリアサスです。私担当のメカニックが「良く探して来ますね❗初めて聞くメーカーです」と言っていました。
実際に注文して取り付けて見ると「ちゃちい、迫力に欠けるわ」と思わせる感じでした。取り付けて試乗すると「中々良い感じ!」…
有名どころのリアサスと代わり映えしません。逆に「有名どころのリアサスでも良いけど、此でも十分、0.1秒の世界に生きている人間じゃないから!販売元が、ZをイジッテいるPMCさんなので、ヘタな物は無いだろう」と思い購入しました。
大まかなセッティングをメカニックが出して、詳細セッティングについては自分が試乗して出す方法です。
後、どれくらいの時間がかかるか判りませんが頑張ってみます。
皆さんもマイフェイバリットバイクのリアサスがヘタって来たり、オイル漏れ等が有りましたら検討してみては如何でしょうか?
皆さん、冬の時期どう過ごされていますか?

寒い時期のカスタムとか色々されている人達もいると思います。
カスタムも色々なパーツが出ているので迷ってしまうのも事実ですね!

今回のお題は『ここ最近、ぶサボっていました』です。
何をぶサボっていたか・・・と言うと、マフラー、ヘッドライトのリム、フロントフォーク等々の輝いている所の『磨き』の部分をサボっていて、ヘッドライトのリムは錆が発生して深くまで浸透していました。
*根性いれて落としましたが、体力の限界で諦めました。

まめに光輝く所は手を入れて磨かないといけませんね!

光輝く所は無しにして『塗装』したがいいのかな??????


現在、企んでいるのが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ホイール、フロントのアウターフォーク、アッパー・アンダーブラケット、ヘッドライトのリム等々、光輝いている所は全て塗装をしたい・・・・と頭の中に描いています。

上記に挙げた部品を『何色にするのか?』が今後の課題ですね!




久々の更新です。
 
皆さん、今晩は!
寒い時期、どう過ごされてますか?
 
私の『フェイバリット・バイク』はガソリンホースが罅割れを起こしていました。
大事に至る前に早速交換しました。
 
やはり9年で劣化するところは劣化するんですね!
 
ガソリンホースの劣化を発見したのは、プチツーリングをして帰って来たときのこと・・・・・・・・・
 
前にガソリンコックからガソリンが漏れていたことがあり、漏れをチェックしながらコックを閉めるときに、たまたま、ガソリンのホースが罅割れを起こしているのを発見しました。
デーラーにTEL・・・・・・・・。
交換日を予約して当日まで毎日チェックしていました。
 
交換当日、朝9:40に家を出発・・・・・・・・・・・途中、ホースを気にしながらちょっとハイペースで巡航!
 
デーラーに到着したら、メカニックが店の前で待っていました。
 
そのまま、メカニックへバイクを渡して工場の中へ・・・・・・・・・・・。(私は店内を物色!)
 
30分位して、メカニックが私の所に来て・・・・・・・・・・・・・。
『クリーナーボックスとキャブの間のパッキンが潰れて千切れていますので交換しますよ!』
バイクを整備している工場に良き・・・・・・・・・現物を確認!(ガックシ来ました)
「換えちゃってください!」
『部品が有ったかな?』
在庫の確認・・・・・・・・・・・・・・・・・???????????
『有った、有った。最後の1SETです。交換します!』
「では、宜しく!」
 
10分位して、またメカニックが私の所へ・・・・・・・・・・・・・??????
『リアのタイヤがスリップサインが出掛ってますが、交換しますか?』
現物を確認に、工場に・・・・・・・。
『後、1000km程度は大丈夫だと思いますが、来年の車検までは無理ですね!』
「これも交換してください」
『お時間、大丈夫ですか?』
「大丈夫、大丈夫!」
 
待つこと、3時間弱!
やっとバイクに乗れます。(タイヤ交換後の注意事項を聞かされて出発!)
 
帰りに、ちょっとヒヤリとした部分と、土砂降りの雨に降られましたが、無事に家に着きました。
 
タイヤは『ミシュラン コマンダーⅡ』です。
 
 
以後は『バージン・ハーレより』
 
長寿命タイヤのウィークポイントを見事に払拭!
実際に換装してみたら、単なるロングライフ・タイヤじゃないことが判明。高密度で剛性の高いカーカスを採用しているおかげで、スタビリティ (安定性) がよく、長時間の連続走行時にもタイヤがだれるような印象がない。またハンドリングが軽快で、コーナーでマシンを傾けていく際のローリング感がきわめてスムーズ。寝かしこんでいく際に途中で挙動が変化することもなく、コーナー立ち上がり加速時にも力強いグリップ力を発揮してくれる。
 
 
ハーレー講習インストラクターによるコマンダーII インプレッション(恩田 浩彦氏談)
重量系のハーレーに適しているのは、ハイグリップタイヤではなく“しなやかさに秀でたタイヤ”だという持論があります。ハイグリップタイヤは優れた車体とサスペンションを備えてこそその力を最大限に引き出せるわけですが、重量系ハーレーはそこまでの性能を備えていないので、タイヤのしなやかさに頼る部分が少なくありません。このコマンダー II は前モデルよりも確実に進化していましたし、ライフに関しては長期でテストしてみなければ分かりませんが、メーカーが「前モデル以上」とうたっているところを信じて良いでしょうね。
 
 
評判が良さそうなので、良い感じかな?
 
 
 
 
 

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