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去年の10月に某サイトで出会ったラリー君。 マンハッタンの結構いいところにコンドを所有する独身貴族。 4ヶ月ほどカジュアルなおつきあいをした時点でお互いにずれが生じ、 私からさよならを。 同時進行でデートしてた子も知ってんだから。 日本が好きという割には、まったくもって相手を気にしないアメリカ人の彼。 性格的にも甘やかされたボンボンの自己中という感じで もうついていけませんでした。 その後も、彼とのやりとりのために作ったメールアドレスには、 彼からのメールが入ってきていまして・・ ”うざい”ので開封もしていませんでした。 そのへんは彼 チキンなので、絶対電話はしてこない(笑) 時は流れて5月。 別のサイトでこつこつ活動を続けていた私をどうやら見つけたらしく、 なんと”あなたに興味あります”ウインクを送ってきた。 うざっ!! 2日時間をおいて、"No Thanks"のボタン送信。 きっと別の子ともうまくいかなくて、こっちに戻って来たいのかもね。 残念だけど、私にはもう貴方のための時間は一秒たりともありません^^ まあ、クリスマスのころには彼のクライアントのパーティーに招待されて SoHoに出来たTrumpホテルの最上階レストランで美味しいお料理も いただいてダンスも楽しかったわ。 けどそれくらいしか、良い思い出は残っていません(爆) |

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