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以前にご紹介した、ベトナム料理のお店・PHO HUNG 今日も大学にテキストを買うついでに、寄ってみました。 今日は趣向を変えて、お粥と生春巻。 お粥は、去年ニューヨークのチャイニーズレストランで食べて以来、密かなファンです(笑) といっても今回はベトナム版お粥。 もやしとライムがついてくるのはフォーと同じくベトナム料理ならではですね。 牛肉、鶏肉、豚肉、シーフード、エビその他のチョイスがあり エビのお粥にしました。 エビプリプリがたまらな〜い。
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トロントグルメ
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キングストリート沿いにあるカフェ、wagamama。 日系3世の女性二人が日本のケーキに感激して、 日本へ渡ってケーキ作りを身につけカナダに帰国して開いたカフェです。 そのとき、両親から"わがままだ"といわれたので 日本語でわがままということばをそのまま日本語にしたとか。 今日行ったときには閉店間近で、ケーキも品薄(反省) 心に決めていたいちごの乗ったチーズケーキも 前の人がご購入、でなくなってしまいました・・(涙) 今日のチョイスはブレッドプディング。 キャラメルソースがついていて、それをトッピングにかけていただきます。 美味しかった^^ オーダーの最後に、"写真撮ってもかまわない?"というと "写してあげようか?"といわれ、"いえいえ私は・・"と思わず苦笑^^;
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トロントで最も有名かつ美味しいと評判のよいレストランは? そう聞かれて、最初かその次に名前が上がるところに Susur(スサー、シュサー、今まで人によって呼び方が違う・・笑)があります。 トロントライフ誌によるレストランの評価ではここが唯一、4.5 の星がついています。 オーナーシェフは Susur Lee という、香港出身で 香港のホテルやシンガポールでも実績のあるシェフ。 最近では本を出版したり、アメリカンエキスプレスカードのCMに登場したりと メディアにもその姿を現しています。 レストランの名前は、彼の名前そのものなんですね。 ちなみにそのすぐ隣に、少しカジュアル版の "Lee(リー)"もあります。 さてメニューですが (行ったことがないので噂 笑) プリフィクスだけでなくアラカルトで選ぶメニューもなく、 確かメニュー1か2とオーダーするだけで、お客さんの雰囲気やイメージで フルコースが用意されるらしいです。 気になるお値段のほうは、二人でボトルワインをオーダーして 税・チップ込でお一人様 300〜350ドル(3〜3.5万)とか。 (コースだけでは100ドル、120ドルと、トロントライフには書かれているようです) 実は今の家からとても近いレストランなのですが、一番遠いレストラン・・(笑) でも、必ずいつか行きます!! |
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セント・ローレンスマーケットの続編・・ マーケットの地下にもまだまだ沢山お店があります。 その半分が、食べ物を扱うお店で ちょっとしたフードコートになっています。 こちらはイタリアン。国旗の色でアピールしていますね。 こちらはギリシャ系。"ハイ〜!"と声を掛けてきたおにいさんがちょっとカッコよかった(笑) デニッシュやパイが山積みの、パン屋さん♪ テリヤキ、テンプラ、スシがメインのジャパニーズフード、 その他にも、美味しそうなチャイニーズフード、デザートのお店もありました。 マーケット周辺は、コンドミニアムやお洒落なレストラン、カフェが次々に出きているエリア。 ダウンタウン、特にフィナンシャルディストリクト(トロントのウォール街)で 仕事をする人にとってはストリートカー(路面電車)で5〜10分で通える距離なので、 とても人気だそうです。 |
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今回、セント・ローレンスマーケット(St. Laurence Market)へ来た お目当てのひとつが、以前日本から友達が来た時にトライした カルーセル・ベーカリーのチキンパルメジャンサンドイッチ。 お店はマーケットの一階部分にあります。 トロント市内でも、 ベストサンドイッチのお店の一つに選ばれたことのあるほどで、 前回も今回も、行列が出来ていました。 ただし、このチキンパルメジャンサンドイッチ レッドペッパーを入れるかどうか聞いてくるので Yesと答えると結構ピリッと辛いお味になります。 他にも、ピーミールベーコン(見た目はハムのような柔らかいピンク色のベーコン)サンドイッチ、 スモークミートサンドイッチなど沢山あります。 さあ、お待たせ?しました! お昼外のベンチで日光浴をしながら食べた チキンパルメジャンサンドイッチ($6 約600円)^^ とっても、気持ちよかったですよ♪ |






