|
ぎょうざ、ギョウザ、餃子のハシゴ♪ 雨の中でも楽しかったです。 さすが蒲田の二大巨頭。 イ尓好(ニイハオ)と歓迎(ホアンヨン) ともに安くてうまいねぇ〜 イ尓好(ニイハオ) 皮厚め、モチモチ感がすごい。 具のキャベツ?、超こりこりといい食感♪ 歓迎(ホアンヨン)
ニイハオよりは皮が薄いかな。でも他店よりは厚め。 肉汁がジューシー。レンゲもらってショウロンポウみたいに食べなきゃ損! こちらでは揚げ餃子も頼みましたが、気を抜くとヤケドします。 イ尓好、歓迎、金春で三兄弟らしい。 さらに大連入れて四天王らしい。。。 今度は金春と大連のハシゴかな。 |
食べたり、飲んだり。
[ リスト | 詳細 ]
|
手が汚れなくて食べやすくてイー。 これが野球場にあるとめちゃ流行るな、と思ったら、 ちゃんと千葉マリンにはあるじゃないですかー。って。 ピザとして食べるよりも、 スナック菓子を食べる感覚でいくと、納得もできます。 ちゃんと味はピザですから。 安いのもいいすね〜♪
もうひとつって感じで食べちゃいます☆ |
|
最近はディズニーランドへ行くと ランド外で食事することがまったりといい気分になって病みつき。 よく行くのがアランウォンズハワイ@イクスピアリ http://r.gnavi.co.jp/g509404/ 3連休の中日にもかかわらず、時間をはずしたせいか空いていました。 (ディズニーランドはメチャ混み!!) ランチコースにビール♪ いまはハワイアンフェアなんですよ〜 ビールはハワイの地ものと舞浜のハーヴェストムーンを選択。 ハーヴェストムーンはイクスピアリ4階 ロティズハウスでたくさん飲めますよ。 ロティズの過去の記事↓ http://blogs.yahoo.co.jp/machi7174/50746981.html アミューズ。大根の上に帆立をのせたもの。 お出しでほんのり味をつけた大根と帆立がよく合いますね。 前菜。ホットカリフォルニアロール ロブスタームース、蟹とアボカド、山葵トビッコとイクラ添え コレ好き♪ なんともいえません。 メイン。スズキのジンジャーコーティッド 味噌 胡麻 ビネグレット 椎茸マッシュルームコーン ジンジャーがさわやか。 デザート。三種類のソルベ 季節のフルーツ添え お口さっぱりね。 420円アップになるけど、コナコーヒー♪ もうハワイに何年行ってないんだろー、って感慨にふける。。。 食事の途中、レストラン外の結婚式、 ミッキー・ミニー、ドナルド・デイジーを見ることができて 余計に幸せ気分でした♪ |
|
友人Yが遊びに来た際に 「ここのマカロンおいしいんだよ〜」 といってお土産にもらいました。 いままではマカロンでおいしいと思ったことのない僕でも、 「うめぇー」と連発。ヒットです。 cake100.NETより パン・洋菓子で有名な「アンデルセン」と提携し、2002年9月にオープンした こちらの店舗(伊勢丹)は「ジャン=ポール・エヴァン」としても初の海外出店となりました。 以来ここ数年に海外から出店したショコラトリーの中でも、 先駆け的ブランドというだけでなく、やはり群を抜く存在感で他を圧倒しています。 パリから届く30種類以上のボンボン・ショコラ。カカオ豆の産地別や、 カカオの含有量別に作られたタブレ(板チョコ)。 ジャン=ポール・エヴァン氏のレシピを忠実に再現したチョコレートケーキと マカロンなどがまるでチョコレートの宝石のように並んでいます。 名実ともにパリのトップショコラティストにして、 自らを“アルティザン(職人)”と称するエヴァン氏。 世界中のカカオ畑に足を運び、オートクチュールのように精密な仕事と 斬新なアイディアで、人を驚かせ、喜ばせてくれます。 そのこだわりはブランドイメージ全体にわたり、日本でも一切の妥協なし。 “カーヴ ア ショコラ”と名づけ、品質保持のために19度以下を キープする店舗設計から商品のディスプレイ、パッケージのデザイン、 スタッフの動作に至るまで、すべてに彼の美学が貫かれ、パリと同じエスプリを伝えてくれます。 100以上の商品についてそれぞれスタッフがきちんと知識を身につけるということには、 エヴァン氏の強いこだわりがあるとか。 さらに、パリジャンもうらやむのが、隣の「バー ア ショコラ」。 チョコレートのドリンクや菓子だけに的を絞ったバーは、 彼にとっても初の試みで、意欲満々。日本だけの“ショコラ・ショ”も発表しました。 写真はベリーヌマスカルポーネとコーヒークリームのムースっぽいの? どちらも激ウマです。たまらん。 次はショコラ・ドリンクだな。
|
|
まず前菜として レンコンの酢&マスタードソース和え。 これが結構おいしいのねー。 まだ足りなさそう(笑)なので、 けんとん豚(ロース)の南蛮漬け けんとん豚(ヒレ)の三味煮(にんにく、しょうゆ、唐辛子) をチョイス。 これがヒット! 南蛮漬けはあっさり、三味煮はこってり。 いける予感が♪ 豚組膳を注文。以下HPより 【豚組名物】『豚組膳』 3,000円 ブランド『豚』を『組』み合わせた串かつ『膳』です。 本日のオススメ豚の中から5種類を厳選し、一口サイズの串かつに仕上げてご提供します。 豚組だからこそできる、新しいとんかつの楽しみ方のご提案として、 多くのお客様にご好評を頂いております。 豚それぞれの個性あふれる味わいの違いを、「利き酒」ならぬ「利き豚」してみてください。 【なぜ串カツなの?】 1.豚肉を個々に一切れずつ衣で包むことにより、『旨味』を包んで逃がさない。 2.串の熱伝導により揚げ時間が短く、余計な油が肉に浸透しない。また、熱が均等に伝わる。 →だからより旨味が濃くジューシー →豚肉の旨味がぎっしり 『豚肉の味の違いを感じていただくための最適最良な形』として、 豚組が満を持してオススメする新しいとんかつです。 今日は萬幻豚 ヒレ、飛騨けんとん豚 ヒレ&ロース、 ホエー豚 ヒレ、SGPポーク ロースの5切れが串刺しになってました。 飛騨けんとん豚 ヒレ 超やわらかい。お箸ですっと切れる。最初の一口に感動。 萬幻豚 ヒレ コクあり。ヒレ肉っぽいあっさりの中に濃い味が口の中に広がる。 飛騨けんとん豚 ロース ジューシー。やわらかくて油も臭くない。香りのいい豚肉。 ホエー豚 ヒレ ロースの次にあっさりと。ちょっと硬め? でもうまいことは確か。 SGPポーク ロース 油がすごすぎ。超ジュース。ちょっと重たいかな。 お会計の際に、大将からレンコンのマスタードソース和えの 自宅での作り方を享受してもらいまいた。 最後にはこの暑い中、女将さんが出口で送ってくれる暖かいサービスも。 |




