自宅に秘宝館の秘宝館

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秘宝館・入口

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いらっしゃいませ

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2010年05月26日(水):【秘宝館・ペット館】『永遠のアルル』( http://blogs.yahoo.co.jp/machi9821/43396964.html)追加しました。
 
 
 
 
 
 
もんのすっごく、久しぶりに更新します。
だっていろいろ忙しかったんですもん。ってゆーか、忙しさ継続中なんですが^^;
えーと、何から書けばいいか、起きた出来事が多すぎて、書きつくせないので、
とりあえず、一番インパクト強い一言をば。
 
コホン。
 
えー、転勤しました。
4月から、札幌に住んでます。
 
どうです?ちょっと驚きました?信じられないって人もいるでしょう。
だいたいボクが未だに信じられないンですから。ってゆーか、信じたくない。
いやね。札幌自体に罪は全く無いですよ。むしろ、生活するのなら、
札幌はものすごく住みやすいし、家賃は安いし、道行く女性も美人が多いし、
東京なんかよりずっといいかも知れない。
じゃ、何が不満かって?
たとえば、『タモリ倶楽部』が火曜深夜の放送だったり、桜の花の色がやや濃いめだったり、
関東の行きつけの店でポイントが2万7千円分ある『Wonder Goo』が苫小牧まで行かないと無かったり・・・。
そんなコトはどーだっていいんです。
問題は仕事です。
これまで8年間やってきたコトとまるっきり違うというのも我慢します。
スタッフルームに窓が無いのも平気です。
ただね。北海道をなーーーーーーーーんも知らないよそ者が、
地元の人向けに、『北海道の各地で地域を盛り上げるために頑張っている人々』を紹介する番組
担当することになってしまったことが、何とも解せないんです。
地元のことなんか、わかんねーってば。
札幌の街が、基本的に碁盤の目になってるからって、
「南6西1」「北5東6」とか言われたって、たどり着けないし!
 
そんなワケで今、めちゃめちゃ仕事に行き詰ってます。
今、札幌市の白石区の中の『白石東地区』で、地域の発展のためにがんばってる人々を
探しているワケなんですが、どーにもこーにも見つからないんで、ほとほと困っていたりします。
『白石東地区』にお住まい、もしくは活動場としているような、地域を盛り上げるためにがんばってるとか、
ユニークなコトをして、日々を楽しんでる人々、仲間、サークルだとかっていないもんですかねぇ。
(マヂで困ってます。)
 
 

喪中欠礼状

喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
本年十二月十九日に祖母が九十三歳にて永眠いたしました。


ここに本年中に賜りましたご厚情に深謝いたしますと共に、
明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。

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いらっしゃいませ

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10月23日(金):【秘宝館・映画館】『ん〜〜〜、目の付けどころはいいのに 
〜『ファイナル・デス・ゲーム』』(http://blogs.yahoo.co.jp/machi9821/42092320.html)を
追加しました。



『夢』の内容を、バッチリ覚えていられるっていう人は、
どれくらいいるのでしょうか?
常識に囚われずに、自由な発想から描かれる『夢』は、
その人の深層心理や、隠された欲求なども如実に反映し、
心理学にも取り入れられるほど、
不思議かつ神秘的でもあるモノです。

先日、ボクが気に入っていて、まだTVにあまり出ていないような女優が、
この秋の番組改編での、特別編成の2時間ドラマに、結構キーになる役で出るというコトで、
その番組宣伝用の予告番組をやっていました。
しかも、予告を観て行くと、なかなかの力作で、笑いあり、涙あり、の痛快サスペンス。
好みにもバッチリでした。
あらすじだけ観ても、わくわくして、近年稀に見るような傑作に仕上がっているようでした。
TBSで、その夜の夜9時から11時30分までということで、
「コイツは絶対に見逃せない。何としても録画しないと!」
というコトで、『ガバッ』と起きました。

ん?、『ガバッ』と。起きた?
そうです。ここまで全部『夢』だったんです。
手元にあるテレビガイドのラテ欄見ても、当然そんな番組など存在しません。
お笑いのシーンでちょっと吹き出してしまったのも、
お涙シーンで目頭がちょっと熱くなってしまったのも、
ちょっと無理がある設定に、思わず突っ込んでしまったのも、
全部『夢』の中の出来事でした。
・・・この事実に気づいたときの、何とも言えない喪失感。
しかも、目が覚めたとたんに、あんなに夢中になったストーリーが、
指の隙間からもれ落ちる水のように、あっと言う間に記憶から抜け落ちていってしまいます。
何しろ、お気に入りの女優が誰だったのかさえ、覚えていないのですから、始末におえません。
せめて、このストーリーだけでも覚えていたら、
脚本に起こして、TV局に売り込みだって出来るのに・・・。

そのくせ、寝汗をかいて飛び起きちゃうような『悪夢』だけは、
しっかりいつまでも覚えていたりするんですよね。
あぁ、あの幻のドラマ。観たいなぁ。

いらっしゃいませ

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10月18日(日):【秘宝館・バラエティー館】『ストライク=強襲 』を追加しました。(http://blogs.yahoo.co.jp/machi9821/42042311.html





近頃テレビで活躍している若手の芸能人の名前が、
すっかり分からなくなって来ました。
元より、アイドルとかには明るくない方だったんですが、
一線級のドラマに出演するような、俳優についても
だんだんついていけない感じで、そんな時は
自分が確実に年を取っているなぁと、身につまされます。

昔から、自分の年齢とマンガの登場人物との年齢を比べ、
こいつには勝ってるから、まだしっかりしなくてもいいや的な
甘い考えを抱いていました。(この発想の段階で、かなりのダメ人間度数なんですが)
例えば、小学校5年生くらいなら、『ドラえもん』ののび太や、
『サザエさん』のカツオ、高校生くらいなら、『うる星やつら』のあたる
なんてのと比べて、まだ自分ものんびり構えていても平気だなぁ、なんて。

ところが、まだまだ先輩だったと思っていた、だらしない大人の代表『こち亀』の両さんの年齢を、
こないだ観たテレビ番組で知って、愕然としました。
・・・何と両さん、35歳。

あかん。いつの間にやら越してしもうた。
もうマンガを言い訳に、自堕落な生活していられないなぁ。
とか言いつつ、今日もまた時の過ぎ行くままに、身をまかせた1日を過ごしてしまいそう。
自分が子どもだった頃に見た、今の自分くらいの年齢の大人は、
もっとしっかりしてたハズだよなぁ。
何とかせんといかん。いや、マジで。

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