自宅に秘宝館の秘宝館

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秘宝館・入口

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いらっしゃいませ

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10月22日(月):




AP通信によると、アメリカはカリフォルニア州、ロサンゼルス北部からサンディエゴにかけての
広い範囲で、現地時間21日、山火事が発生して、1人が死亡したそうです。
有名なハリウッド・スターなんかも数多く住む、高級住宅地区のマリブでは、
およそ500ヘクタールを焼失、14もの家屋が全半焼し、およそ1500人が避難しているそうです。
また、『サンタナ』と呼ばれる季節風で火災が拡大して、
サンディエゴ近郊ではおよそ1000ヘクタールが焼えていて、
地元消防当局者は「あと2〜3日は続く」との見通しだそうです。

何か、この地域って、毎年何らかの自然災害にやられてないですか?
前も大規模な山火事があったり、大地震で崖っぷちの豪邸が落っこちそうになったり。
(結局落ちたかどうかは不明)
たしかに、西海岸でマリブ・ビーチと言えば、人気の観光スポットで、
この近辺に住みたいという人は、世界中に何千、何万といるような人気の高い地域なんですが、
ちょっと道を外れたら、ぶっそうな地区があって、しょっちゅうパンパンと乾いた音(拳銃)が
するようなところだし、こんなにしょっちゅう災害に見舞われるのでは、
少し及び腰になってしまいます。

ま、日本でも、六本木や新宿、渋谷辺りは、高級住宅地もありますが、
ぶっそうな地域も近くにありますもんね。

いらっしゃいませ

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10月20日(土):【秘宝館・映画館】『DVDラックから 〜0052『アメリ』』(http://blogs.yahoo.co.jp/machi9821/26550105.html)を追加しました。
        【秘宝館・バラエティー館】『イヴさんからのバトン』を追加しました。





ご無沙汰しております。
もう、とうに存在をお忘れになられた方もおられるのではないかというくらい、
間が開いてしまいました。
さぞかし、皆さんにご報告できるようなエピソードを
たくさん引っさげての復活だろーなぁ、とか思ってらっしゃるかも知れませんが、
すみません。
何一つ、面白いエピソードありません。
ただひたすら、忙しかっただけです。(公私共に)
もう、何がイヤって、忙しいのに、自分の成長面に対して、
何一つプラスになってないってコトですね。
いくら忙しくても、その中で何かしら自分のためになるのであれば、
あまんじてその忙しさを享受して、自らの成長の糧にしようというものですが、
ただ単に忙しいだけで、身に生じた変化といえば、
季節の変わり目にヤられた風邪ひきと、慢性化してしまった睡眠障害くらい。
尾崎豊でなくとも、
「何のために生きてるのか わからなく」
なろうというものですよね。
あぁ。生活に潤いが欲しい。

いらっしゃいませ

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10月01日(月):【秘宝館・バラエティー館】『ごめんオレが悪かった』(http://blogs.yahoo.co.jp/machi9821/25856897.html)を追加しました。




かつてヤクルト・スワローズと読売巨人軍を渡り歩き、
ホームランを量産したベネズエラ出身のプロ野球選手、ロベルト・ペタジーニは、
その成績もさることながら、ある種、変わった話題でも注目を浴びました。
グラウンドの外では、『愛妻家』として知られていたのですが、
この奥さんが、ちょっと変わっていました。
なんとこの奥さん、ペタジーニよりも25歳も年上なんです。
元々ペタジーニの友人の母親で、少年時代に友人宅に遊びに行った時に初めて出会い、一目ぼれ。
その友人もペタジーニよりも年上で、義理の息子の方が年上というきわめて珍しい状況に。
奥さんは試合のみならず、巨人時代はキャンプにも同伴し、ペタジーニ夫妻専用の宿舎が
用意されるほどの熱々ぶりでした。

さて、ここにこのペタジーニ夫妻を超える夫婦が誕生しました。
アルゼンチン北部のサンタフェ(『サンタフェ』と聞くと宮沢りえを思い出す。閑話休題)で、
24歳の新郎レイナルド・ワベチェさんと、82歳の新婦アデルファ・ボルペスさんのカップルが
ゴールインしたそうです。
年の差、何と58歳。
地元もビックリだそうです。(ペタジーニがビックリしたかどうかは不明。)
ボルペスさんはワベチェさんの母親と友人関係にあったのですが、
9年前にワベチェさんの母親が亡くなり、当時15歳のワベチェさんと同居することに。
時間とともに2人の関係は、『別の色を帯びる』ようになり、
6年前から『男女の仲(6年前でも76歳!)』になったとか。
ちなみに、プロポーズはボルペスさんからだそうです。(積極的なお姉さま?)
ワベチェさんも
「年の差なんて関係ない。彼女は僕のすべて。おばあちゃんであり、母でもあり、今日からは妻です。」
と、かなり興奮気味に、インタビューに応えていました。

『愛があれば年の差なんて』
とは言うものの、ちょっと信じられない年の差ですよね。(ザッと、トリプルスコア^^;)
ボクも年上の女性に惹かれることが多いのですが、
36歳のボクの58歳上と言えば、94歳。・・・きっと妻としては愛せない^^;

かつて、長寿世界一だった泉重千代さん(故人:享年120歳237日・江戸時代生まれの最後の生存者だった)
が、「好みの女性のタイプは?」というインタビューに対して、
「年増がいい!」
と応えていました。
・・・いないって^^;。

いらっしゃいませ

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9月19日(水):【秘宝館・バラエティー館】『子どもが生まれました。』(http://blogs.yahoo.co.jp/machi9821/25394175.html)を追加しました。




地球の生命の起源の説の一つに、隕石落下説があります。
隕石に付着した『有機化合物』が、地球で何らかの反応を起こし、
最初の生命体が生まれたというものです。
その他にも、地球には本来含まれていなかったような物質も、
隕石によって、『外』から持ち込まれ、地球に恩恵をもたらしたとも言われています。

ところが、映画『ディープ・インパクト』(1998年アメリカ)や
『アルマゲドン』(1998年アメリカ)にもあるように、
隕石は時に、人類にとって脅威ともなりうるようです。

読売新聞によると、
『ペルーのメディアは18日、同国南部カランカス近郊で、隕石と見られる物体の
 落下によってできたくぼみからガスが発生し、付近の住民約600人が頭痛や
 吐き気などの症状を訴えて病院で治療を受けていると報じた。

 地元保健当局者によると、隕石と見られる物体は15日、ボリビア国境のティティカカ湖に近い
 カランカス近郊の平原に落下。落下によってできた直径約30メートル、深さ約6メートルの
 くぼみからは熱湯が湧き出し、強い臭気を伴うガスが発生しているという。

 専門家が原因を調査しているが、硫黄やヒ素といった地中の物質が落下の衝撃による熱で溶解して
 有毒ガスを発生させたとの見方もある。』
というコトで、直接、隕石にくっついてきた有害物質が、害をなしたワケではなさそうですが、
隕石落下によって、地中の毒素が出てきたとなると、やっぱり隕石はコワいってことですよね。
きっとこの地には、温泉地みたいに、地中にガス溜りがあって、
地面が覆い隠してくれてたんでしょうけど、これがきっかけで、覆いが取れちゃったと。
日本の温泉地でも、これ以上は有毒ガスが出て危険なので、立ち入り禁止という場所がありますもんね。
この地域、これまで多くの人が住んでいたようですが、今後もしかしたら
人が住めない土地になっちゃうかも知れません。

この他にも、人類が対処法も知らない地中の『レトロ・ウィルス』が掘り起こされて大気に拡散したり、
それこそ直接有害物質が付着して落ちてきたりもするかも知れません。
(『スパイダーマン3』(2007年アメリカ)の敵役『ベノム』もそのパターンですね。)
ってゆーか、直接ぶつかったりなんかしたら、痛いじゃ済まないだろうし。

流れ星に願いをこめるのは、ロマンチックですが、今のところのお願いは、
『とりあえず近くには落ちて来ないで』
ってコトでしょうか。

いらっしゃいませ

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9月17日(月):




顕微鏡を覗きこんでて見つけた写真のコンテストというのがあるそうです。
正式名は、『Beautiful Micrograph Contest』。
肉眼では見られないような、不思議で美しい画像を競うコンテストといったもので、
その中の『最も奇抜で賞』という賞を受賞したのが、
(この手の『〜で賞』というネーミングは如何なものか、と故伊丹十三監督が言ってましたが^^;)
『Chisai Benjo(小さい便所)』です。(写真中段)
発見者はTakahashi Kaitoさん。日本の方なんでしょうか。
何かの細胞の一部かと見られていますが、何故『洋式』なんでしょうね^^
ちなみに『zyvex LABS』では、さらに不思議な顕微鏡写真がたくさん見られるそうです。

<関連HP>『zyvex LABS』
http://www.zyvexlabs.com/

時々、自然界には、誰かが悪ふざけでデザインしたかのような生き物がいますよね。
(写真下段)は日本の海岸で、よく見られる『ヒライソガニ』なんですが、
個体によって、様々な模様が浮き出るコトがあるようで、
コレなんかまさに『スマイル・マーク』^_^
単に偶然とは言えないんじゃないかというようなデザインですよね。

ボクは元来、無神論者で、神様なんてものなんかいないと固く信じているというか、
確信しているタイプなんですが、
こーゆー、常識の範疇を踏み越えたような出来事などに出くわすと、
「もしかしたら、スゴいいたずらっ子が、いたずらを仕組んでるんじゃないか」
なんてコトも考えたりしちゃうのでした。

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