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先入観に『しか』囚われないボクのスポーツ観を書いたりします。
ファンの人が見たら、間違いや怒りを感じることもあるかも知れませんが、それはご愛嬌、ということで。
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懐かしい

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今週末は、いよいよフィギュアスケートの『グランプリ・ファイナル』ですね。
トリノオリンピック以来、フィギュアスケートがかなり話題になりましたが、
日本人選手には、自分のベストを出し切ってほしいものです。

ところで、トリノオリンピックの時、アメリカで肺癌を克服してペアに出場した
日本人女性選手が注目されたことがあったのを、覚えているでしょうか?
実はこの選手が初めてオリンピックに出たときのペアの相手、
ボクの高校1年の時の同級生だったんです。
この話題が出てくるまで思い出さなかった程度の付き合いでしかありませんでしたが、
何か無性に懐かしくなったものです。
当時は新松戸のダイエーの中にあったスケートリンクで練習していましたが、
今は新小岩あたりで練習しているようです。
あ、あと『ディズニーオンアイス』なんかでも滑っているようです。
あぁ、何かノスタルジックに浸っちゃったなぁ( ̄^ ̄)

・・・そーいや、身近な有名人、あいつしかおらんなぁ。

スポーツの秋

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日曜日になると、世間では『運動会』なんかがドカドカ開かれる季節ですが、
そこで、張り切りすぎたお父さん連中が、『100m走』なんかで、バタバタと
転びまくってるらしいです。
昔は体育会系だったので、子供には
「お父さん、昔からスポーツは得意だったんだぞ」
なんて自慢しまくりのお父さんも、
日頃はデスクワークばかり、食事も不摂生だったりして、
いざ運動会で、『走れる』つもりで(子供にいいトコ見せようと)走ると、
頭のイメージに付いてこないのが、原因らしいです。
で、この年齢層ってのが、30〜40代だそうです。

ヤバッ。おもっきり同年代。
やっぱり日頃から、きっちり運動しとかなきゃな。
てことは、『スポーツの秋』じゃなくて、『日頃のスポーツの集大成の秋』ってコト?
(ってゆーか、子供いねーじゃん。ってゆーか、恋人すらorz)

ちなみに50〜60代は、若かりし頃に『登山ブーム』があったらしく、
そのつもりで山に登って、遭難するケースが多いみたいです。

・・・『年寄りの冷や水』ってヤツなんですかね。

いつかは必ず訪れる日

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別に野球が好きだというワケではありません。
が、きょうのスポーツ紙がこぞって1面に取り上げている記事を見ると、
ついにこの時が来たかという気がしました。
『桑田移籍』。
巨人軍のエースとして、長年マウンドを守ってきた投手という肩書きを書かなくとも、
巨人が嫌いで、巨人戦なんか一度も観たことないという人も、
まるっきり野球自体を観ないという人も、
野球界にとって、その存在の大きさがどれだけのものかということは、
分かっている筈です。
長年の投手生活で、何度も故障と闘い、復活してはファンを沸かせてきた選手で、
高校時代からのチームメイトでもあった清原が、移籍したり、故障したりしても
現役を続けると吼えた直後だけに、桑田としても辞めたくはないのでしょう。

2000年の日記を読み返すと、ちょうどきょう巨人は劇的な逆転劇で、リーグ優勝を決めていました。
野球人気が低迷し、お膝元の日テレですら、放送延長を取りやめてしまうという昨今、
ずっと野球界を支えてきた選手の今後も、温かく見守りたいものです。

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横浜で『シンクロナイズドスイミング』のワールドカップが開かれていますね。
日本はこれまでの所、3種目でメダルを手にするなど、善戦しているようです。
細かい採点方法や、難易度の高さ、技術点など、
門外漢のボクには、知る由もありませんが、
昔、水泳をやっていた時期もあったので(今はたまにプールに行く程度)、
立ち泳ぎで胸まで出して維持するコトや、
しぶきをみだりに上げたり、足を上げたままで泳ぐコトが
とても難しいことで、とてもじゃないけど真似できないということだけは、
わかりました。
しかも、それを1人じゃなくて(ソロは除く)、何人かで揃って演じるワケですから、
選手の苦労というものも推して分かります。

でもね、何か日本の選手って、全体的に『イカつい』感じがしませんか?
普段着で(といってもTVの画面上では、ほとんどジャージだが)見る分には、
そこそこ可愛らしくて、女性らしい印象を受けたりもするんですが、
あのゼラチンで髪をまとめて、肩をいからせて歩いてるトコみると、
えらく『ゴツ』い。

他の国の選手は、それなりにスラッとして、手足が伸びてる感じがするんですが、
(引退したデデューなんかむしろ細い印象すら)
やはり、アジア人特有の体型のせいなんでしょうか?
あれだけの演技を何分間も演じるためには、スタミナをつけなきゃならんということで、
めちゃ×2食べてるとも聞きます。
初めからハンデ背負ってる競技なんですね。

<公式HP>
http://www.yokohama2006.org/

<関連HP>
http://www.tv-asahi.co.jp/synchro/

まるでドラマ

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また高校野球の話。
しかし、スゴかった。下手なドラマよりもよく出来ていました。
特に9回ウラの攻防。
前日の疲れを微塵も見せない早実斎藤投手の力投と、その球威に負けずに、最後まで粘る
駒大苫小牧ナイン。
4−1から4−3まで攻め寄った2ランホームランなど、目の離せぬ展開。
しかも最後の打者は、大会前から『世代最高投手』と評判の高かった田中投手。
対する斎藤投手は、前評判はそれほどでもなく、勝ち進む度に評価が高くなっていったという
少年マンガの主人公のようなキャラクター。(タオルハンカチのエピソード含む)
更に、試合を決めた最後の球は、この2日間で最もすばらしいストレート。
・・・裏にあだち充でもいて、演出してんのかとさえ思いました。

そーいや、今年は、毎年しつこいくらい放送されていた『タッチ』が放送されませんでしたね。
毎回、和也が死ぬところで泣かされたっけ。(観とんのかいっ)
ま、それは日テレが『金曜ロードショー』で劇場版『タッチ』(長澤まさみ主演)の放送を控えている
からだとは思いますが。(同じあだち充原作の映画『ラフ』の公開前の番宣も兼ねてる)
でも、今実写版の『タッチ』を観るときっと、お笑いの『ざ・たっち』とカブって、まともに観れないだろうなぁ。
「何で?何で何でー?」

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