ここから本文です
ここも閉じられるとのことです。またどこかでお目にかかりましょう。faceboo 「図書館とまちづくり」よろしくお願いします。

書庫全体表示

【貝原棚田の稲刈り】

棚田で美味しいお米をつくる

9月17日

今にも降りだしそうな空模様のなか、稲刈りのお手伝いに孫も一緒にきました。
孫はこの棚田がすきで、来たがります。
田んぼにも入れなかった子でしたが、すっかり田んぼファン。

この道を上っていくと、目的の棚田に至ります。
私たちとは別の地元の人の稲がはざにかけてありました。
これは、機械で乾燥するのではなく、自然乾燥を目的とした古来からの干し方です。
イメージ 1



イメージ 2

稲刈りが終わり、束ねて、これから、はざかけの準備。
稲刈りも子どもの頃にやった記憶がかすかにあるくらいで自分でしっかりやったのは初めて。
5、6株を束ねて濡れたワラで束ねるのも力が要りますね。

孫は森さんに縛りかたを習ってから自分でも縛れるようになり、喜んでいます。
夏の草取り・・・・・雑草(稗ひえ)が稲に交じってぐんぐん伸びているので根っこから引き抜く作業を子供も一緒になってやっているところ

イメージ 3



顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事