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何とか第一次サフ吹きが終了〜

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なかなかサフ吹きに至れなかったA-144はやっと1回目のサフを吹くことが出来ました。

やはり1回目では傷などアラが見えてくるので修正してからもう一度サフを吹く予定です。




製作時間にあまり余裕が無かった為、余った時間で展示用のベースを製作を行いました。

ベースはICM製1/72スケールのソビエト滑走路パネルPAG-14で、塗装の後ウェザリングなどの加工を施します。

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数少ない実機写真から地面に雪が見えていたのでソ連らしい汚れたコンクリートパネル+吹雪いた雪をイメージしてみました。こんなもので大丈夫でしょうか?

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展示したイメージはこんな感じです。銀翼に雪は意外と合いそうです♪




陽炎と言っても駆逐艦じゃないですよ?(艦これ脳)

コンテスト出展機A-144は予定より若干遅れ気味ですが、この土日で塗装までは入れれば間に合いそうです(^_^;)

KPさんと共同開催となるジェット練習機祭りネタ(マイナー機、小国マーキング縛り)は以前紹介しましたが、今回本格的にスタートしたいと思います。

機種はフランスはダッソー社の傑作機であるMirageシリーズの初期量産型であるMirage3Cの複座練習機型であるMirage3Bにしました!

ちなみに厳密にはMirage=陽炎ではないですが、まあそこはご愛敬でw

キットはベルギーのPJプロダクション製フルレジン(脚周りはホワイトメタル)です。

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Mirageシリーズの機体はどちらかと言えばMirage5やMirage2000が有名なのであまり初期の3Cや複座の3Bはあまり知られてないので一応マイナー機に入りますかね?

何故かこの3Cや3Bなど初期の型のキットはあまり恵まれず、特に複座の3BはPJのフルレジンしかありません。

単座の3Cは組み立て困難なAMLキットと骨董品レベルのエアフィックス位しか今まで手に入りませんでしたが、先月位にR.Vエアクラフトから新金型で3Cのキットが発売されて即買いです。超嬉しい!


私は初期型の方が好きなので3Cと3E系のキットはいくつか持っています♪

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ハイプレーンズの3キットのうち2つはイスラエル製Verです。ちなみに全てデカール替えで中身は同じ(^_^;)

いつかMirageシリーズも全部並べたいなぁ〜

という事で、製作開始したいと思います。!



予定通りにはいかないものです・・・

連休中にサフ吹きまで行う予定で連休ずっと部屋に籠って作業していましたが、細かい所に時間がかかってTIME UPしてしまいました。
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なんとかクリアパーツの取り付けまで完了。

但し胴体パーツ丸々ズベズダのパ○りな所が影響してウィンドシールドの大きさと周辺形状がおかしい所まで同じとなっており、大きさは諦めましたが、周辺形状の修正を行い、そこで時間を取られてしまいました。

また、キャノピがかなり分厚いので今回は閉状態で再現します。

スケジュール通りには行きませんでしたが、まだ若干余裕があるので焦らず作業しようと思います。
急ぐと必ずなにかやらかすので(^_^;)

お酒は飲まない(飲めない)ので、好物のドクぺ(アメリカ版)を飲んでモチベーションUP!

ちょっと浮気タイム


パテの硬化待ち時間にちょっと浮気してます(^_^)

KPさんがジーベルのレシプロ練習機を製作開始されたのに感化されました。

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AZモデルのV,Lピリちゃんです♪

実機はフィンランド製レシプロ練習機で、お決まりの超マイナー機(笑)以前に某模型店の半額セールで購入したものです。

う〜ん、作りたいなぁ・・と思いつつバリ取りなど下ごしらえだけやってます(^_^;)



連休もあと1日・・・

仕事が忙しいのと寮生活の為、平日に塗装が出来ません。

なのでスケジュール的にこの連休で少なくともサフまで終わらせなければならないのですが、未だそこまで到達してません。

昨日から部屋に缶詰になってひたすら加工を行ってます。

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機体自体は大方出来てきたので小物部品の取り付けを行います。

ソ連機特有のエアスクープは、大きいものだけ先端を潰した真鍮パイプで再現、小さいものはピンバイスで穴を空けました。

また、何故か主翼上面動翼部のアクチュエーターフェアリングが忘れられているので適当なプラ棒を切り出し作成。

bis仕様となっていた背部燃料タンクはなんとかS仕様に見えるようになりました(無理矢理)

連休はあと1日しかないので何とか今晩中にサフ前までもってこなければ(^_^;)




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