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ご無沙汰しています。 本当に久々の投稿になりますが、なんとか元気にやっています。 休んでいた間に撮りためていた写真を徐々にではありますが、記事にしてみようと思います。 今月上旬にロードバイクで走った、しまなみ海道の写真です。 この日は天気もよく、風もなくて気持ちよく走れました。 そして現在、なんと!しまなみ海道は期間限定で、自転車の通行料が無料でした。 ちょっと得した気分で気持ちよく走れました♪
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先日、テレビを見ていたら、「ちゃら書き」という言葉は岡山でしか使わないとのこと。 いわゆる「雑に書く」という意味なのですが、私はてっきり全国共通の言葉と思っていました。 皆さんの住む地方では使わないのでしょうか?少し気になります さて、札幌の記事をさくさくと続けます。 北海道大学総合博物館に到着しました。 建物は昭和4年建築の鉄筋コンクリート造り。 重厚で貫禄ある姿です。 博物館は、まだ開館前なのですが、せっかくなので玄関の周辺だけ入れていただきました。 この重厚な柱を見たかったんですよね〜 前回の訪問時では、まだデジカメを持っていなかったので、撮影できなかったことを思い出しました。 外に出ると、おや、こんな所にも雪だるまくんがお出迎え。 緊張して歩いていたので、ちょっと癒されました。 この自転車達は、春が来るまで救出されないのでしょうか(笑) 雪が積もっているし、自転車は危ないもんな〜と思っていたら、意外に自転車で走っている学生が多くてビックリ。見ている方がヒヤヒヤしますが、本人達は存外に大丈夫なのでしょうかね。 存分に建物を満喫できたせいか、テンションが上がって更に歩きたくなってしまいました。 もう少し、北海道大学の奥へと歩みを進めます。 |
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4月6日のミュージックステーションにMr.Childrenが3年ぶりに出演するとか。 久々のテレビという媒体で、桜井和寿さんの歌が聴けるのは楽しみです。 さて、北海道旅行の記事の続きを。 札幌で行きたい場所はいろいろあったのですが、一番行きたかったのは・・北海道大学。 到着翌日の朝、まずは宿泊のホテルから、ホテルが用意してくれた無料タクシーでJR札幌駅へ向かいます。雪が積もっていて歩きにくいので、こういう配慮は有難いです。 JR札幌駅では、北海道デスティネーションキャンペーンのキャラクター「キュンちゃん」がお出迎え。 可愛いキャラクターに癒されます。 そこから徒歩で、北海道大学へ向かいます。 ところは・・雪に慣れていない私は、普通のスニーカーだったため、所々凍っている雪道に大苦戦。 なんとか転ばずに済みましたが、もう少しグリップのいい靴の方が良かったと後悔しました。 15分ほどで、なんとか北海道大学に到着。 北海道大学は・・ 明治9年に開校した札幌農学校が発祥で、全国で5番目となる北海道帝国大学を前身とします。 ちなみに東京、京都、九州、東北の4帝国大学が先に創設されていました。 広大な敷地の中には、様々な見所が点在しています。 かつて、夏には歩いたことはありましたが、また違う冬の風景も楽しみにしていました。 まずは、明治42年に建設された「古河講堂」へ向かいます。 それまでの学校校舎はすべて質実と簡素を基調に建設された欧風建築だそうですが、この建物は、古河財閥が献金した資金で建設されたせいか、フランス・ルネッサンス風建築を取り入れたそうです。 また、開拓時代の面影を残す貴重な建物でもあるそうです。 築後1世紀を迎える建物は貫禄十分でした。 もう少し、大学構内を歩くことにします。 |
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最近、どうも体調が良くありません。 ここは無理せず、先をにらんで静養しなければならないかなと思っています。 さて、今日3月8日はミスチルの桜井和寿氏のバースディ。 来月のドームツアーで素晴しいパフォーマンスを楽しめることを、心から楽しみにしています。 さて、その『Mr.Children』の公式HPでドームツアーのムービーが公開されています そのムービーで紹介されている歌は・・ 1.イノセントワールド 2.Everything 3.NOT FOUND 4.終わりなき旅 5.しるし 6.Any 7.Sign 8.HANABI ベストアルバムである「POPSAURUS」ツアーなので、 きっとこれらのシングルカットされた曲たちが演奏されることになるのでしょう。 このうち、ライブでは2、5、6、7は聴いたことがありません。 「しるし」を生で聴くことができたら・・鳥肌が立つほど興奮することでしょう。 また、「Any」は前向きな歌詞もメロディラインも大好きな一曲。 是非とも演奏してもらいたいものです。 そんなふうに、ツアーへの妄想を膨らませている今日この頃です。 |

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前回に続いて、札幌の記事を続けます。 北海道旅行でいただく最初のお食事は、いまや北海道の名物となった感のあるスープカレーと決めていました。ただ、ガイドブックなどで見ても、どのお店も美味しそうで決めきれません。 迷った挙句、当日宿泊するホテルの女性従業員さんに、オススメのお店を聞いてみました。 奥で他の従業員さんとも相談すること数分。 「どこも美味しいですが、個人的にはGARAKU(ガラク)というお店が美味しいと思います。よくテレビや雑誌にも紹介されるんですよ〜」と地図にマークして渡してくれました。 地図が正確だったので、迷うことなく到着できました。 店内に入ると、すでに14時過ぎだというのに、3組ほどのお客が待っていました。 私たちもメニューを吟味しながら、その時を待ちます。 香ばしいスパイスの香りが食欲を刺激します。 、 15分ほど待って、席へ案内されました。 私は「やわらかチキンレッグとやさい」の辛み2(ちょい辛)のご飯300グラムを。 同行のIさんは、お店一番人気の「とろとろ炙り焙煎角煮」の辛み5(大辛)のご飯200グラムをチョイス。 朝食も食べていなかったので、お腹は猛烈にすいていたせいもあったのですが、これが絶品の美味しさ。 ほどよい辛みとコクのあるスープ、それに和風だしがベストマッチ。 やわらかいチキン、うずらの卵、お野菜もカレーの美味しさを引き立てます。 五穀米をブレンドしたご飯をスープにひたしていただくのも最高。 ホテルの方が薦めてくれるのも納得の美味しさでした。 今でも、Iさんと「あの店は良かったね〜」と絶賛しています。 後で、教えてくれた従業員さんに「最高でした!」と伝えると、「でしょう〜♪」と喜んでくれました。 北海道に行かれた時は、是非とも味わってみてください。 |





