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私は通勤で電車を利用しています。 往復で1時間ほど乗っているのですが、やはり電車の中で咳をしている人がいると気になります。 不思議なことに、咳をしている人に限ってマスクをしていないケースが多いように見受けられます。 (被害妄想かもしれませんが・・) 大寒を迎え、ますます寒くなり、風邪をひいてる人が多くなりました。 昨年に続き、今年もインフルエンザの予防注射をしていないので・・ しっかりとマスクをして、帰宅したら手洗いとうがいをしっかり励行して・・ 今年も風邪をひかないように気をつけたいと思います。 もちろん睡眠時間もしっかりととり、適度な運動をして、栄養バランスにも気をつけたいと思ってます。 なにしろ単身赴任なので、風邪をひいても誰も面倒をみてくれないので(滝汗)
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私が大のお気に入りである「Mr.Children」は今年デビュー20周年を迎えます。 今朝、公式HPで、4月18日にシングルCDとライブDVDを発売することと、5大ドームのライブスケジュールが発表されました。 まず、シングルCDは、前作の「HANABI」以来、なんと3年半ぶりの発売となります。 しかも、トリプルA面扱いとのこと。 今朝の情報番組で少しだけですが、その曲を聴くことができたようで、その貴重な機会を逃したことを悔しく感じるとともに、楽しみは先にとっておいて良かったとの、相矛盾する心境でいます。 桜井和寿さんが果たしてどんな曲を紡ぎ出したのか・・期待で胸が震えます。 そして、ライブDVDは昨年9月の大阪長居陸上競技場で行われた、豪雨の中での野外ライブの模様が収録されることが正式に決定。 私も参戦しましたが、降りしきる雨も気にならないような、むしろ、いい演出ではないかとすら感じさせてくれる、圧倒的な彼らのパフォーマンスに鳥肌が立ちました。その素晴らしいライブが、どのように表現されるのか、今から楽しみで仕方ありません。 そして、最後のライブの発表です。 私が住む大阪では、4月14日(土)、15日(日)に京セラドームで開催されることが決定しました。 プロデューサーである小林武史さんもブログで「大いに期待してくれ」との記事もあったので、今から待に胸が広がります。 昨年10年ぶりに鑑賞したライブに感動し、すぐにファンクラブにも加入したので、なんとかチケットを入手して、参戦できればいいのですが。。。 すでに発表された、彼らのデビュー日である5月10日に発売される2枚組のベスト盤も楽しみだったのですが、その前にCD&DVDリリースやライブの発表がなされたことを、驚くとともに、とても嬉しく思います。 さて、現在の音楽業界を見てみると、ごく一部のアーティストが売上げの上位を独占し、携帯電話代などにお金を割かれるためか、マーケットは縮小し完全に低迷してしまっています。もちろん聴きたい音楽が少ないというのも要因の大きな理由であるでしょう。 しかし、こうしてベストアルバムのタイトルである「ポップザウルス」という呼び名を、10年前に続いて、あえて堂々と名乗ることを決意した彼らの活躍を期待するとともに、音楽界を今一度、活性化させてもらいたいと思います。 そして・・ デビュー20周年を迎えながら、さらに成長を続ける彼らの姿を、心から頼もしく感じます。 今後も、聴くたびに感動を与えてくれる彼らの音楽に、寄り添っていきたいなと強く願います。 |

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昨日から、資生堂『マキアージュ』のCMに、Mr.Childrenの「GIFT」が流されています。 テレビを見ていなくても、ついつい反応してしまう自分がいます。 あの「白と黒のその間に、無限の色が広がっている」の箇所は大好きなので。 さて、マレーシア旅行の続きです。夜のクアラルンプールの街へ繰り出します。 マレーシアの首都であるクアラルンプールでも、一番の繁華街であるブキッビンタンへタクシーで向かいます。今度はメーターが下りていることをしっかりと確認。 まずは、おなかが空いたので、ショッピングセンターのBBプラザの近くにあるチキンライスのお店 「BB Hailam Chicken Rice」へ。かつては屋台で営業していたそうですが、人気が出て、店舗を構える仔尾ができたそうです。 チキンスープで炊いたライス・チキン・スープのセットをいただきます。 これがとっても美味しい。皮もぱりぱりで気に入りました。お値段は20リンギット(約500円) 食後には、これも食べたかったマレーシア風のカキ氷をオーダー。 一見、日本のそれと同じに見えると思いますが・・底には、小豆や緑豆に加えコーン、ゼリーなどなどが入っています(汗) 最初は抵抗ありましたが、意外と美味しかったです。 さて、先ほどのお店でビールがなかったので、少し歩いた屋台街の「ジャラン・アロー」へ 約200メートルのアロー通りに屋台がひしめいています。 マレーシアに来たなら、ここで食べないといけません。 とても活気があるので、その雰囲気が気に入りました。 マレーシアの庶民料理を存分にいただきます。 もやし炒めや貝料理、青梗菜など野菜料理を中心にオーダー。 同行のAさん、Cさんもビールが飲めてご機嫌です。 ちなみにビールは「タイガービール」「ギネス」などがありました。 お酒が苦手な私は・・ 椰子の実のジュースをいただきました。なかなかスッキリとした味で美味しかったです。 さすがにお腹もいっぱいになったので、お店を後に。 アロー通りに駐車していた車に面白いものを発見。 今、マレーシアでは「とうふ」がオシャレなのかもしれません(笑) 近くの雑貨屋さんでは、突っ込みどころ満載の、どこかで見たパッケージが・・ 一番ツボだったのは「ラー油」が「うー油」になっていること。 非常に・・惜しい・・ |
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前回のマレーシアの記事からの続きです。 マラッカ観光を終え、マレーシアの首都であるクアラルンプールに向かうことに。 移動方法は電車、高速バス、タクシーなどいくつかあるのですが、今回は高速バスを選択しました。 理由は値段が安価であることと、乗り換えがなく楽なので休息が取れること。 まずは、マラッカバスターミナルまでタクシーに乗ります。 オランダ広場付近で、首尾良く止まっていたタクシーを捕まえて、行き先を告げて一安心。 ところが、Aさんに合図されて見てみると・・「うわ!メーターが降りていない!(滝汗)」 こういう場合、事前に交渉することが必要だったのですが、完全に気を抜いていました。 おそるおそる「いくら?」と質問したところ、20リンギット(約500円)との回答。 思わずほっとしてOKと言ってしまいましたが、距離はわずか2キロほどで、10分しか要していません。 落ち着いて考えると、完全にやられてしまっていました。 今後は注意するように改めて自分に言い聞かせましたが、いささか高い授業料となってしまいました。 ところが悲しいことに、失敗はこれだけでは終わりません。 マラッカバスターミナルに到着し、案内の方にクアラルンプールに行きたいんだと告げると、○番窓口だと案内されました。 首尾良く、バスのチケットも購入。料金はわずか11リンギット(280円) 乗るべきバスも見つかって一安心。 定刻にバスも出発し、ようやく落ち着いて、チケットをしげしげと見ると・・ 「おや、目的地がクアラルンプール(TBS)と書いてある!(滝汗)」 TBSとは何だ?慌ててガイド本をめくります。 悪戦苦闘の末、判明したのですが、TBSとはクアラルンプールではあるものの、少し離れたバスターミナルのことで、どうやら、このバスは、そちらに到着してしまうようです。 今夜の宿泊地はセントラルバスターミナル近くなので、本当はそちらに行きたかったのですが・・ しかし、もう出発したので仕方ありません。あきらめて、どうやって移動するか考えます。 調べて見ると、一番手っ取り早いのは電車で移動することのようです。 2時間ほど走って、バスはTBSに到着。 しかし、電車のホームが分からないので、係の方に質問したのですが、どうも路線が2つあるようで、よく分かりません。 悪いことに、南国特有の非常に強い雨も降り出してきました。 まさに、弱り目に祟り目です。 しかし、ここで旅慣れたAさんが見当よく係の方に質問していただき、ホテルへ最短距離で移動する方法を見つけてくださいました。 やっとの思いで移動。最寄りの駅へ到着。 事前に検索していたホテルの場所が少しずれているようでしたが、なんとかホテルに到着。 少し休憩して、元気も出てきたので、いよいよクアラルンプールの街へ繰り出します。 |
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先日、同僚のYさんが福岡県博多を旅行して、お土産に「博多通りもん」を買ってきてくれました。 以前にもブログの記事にしましたが、私、この博多通りもんが大好きなんです。 明月堂のHPはこちら→ http://www.meigetsudo.co.jp/0601_toorimon.html 残念なことに、私はお酒がほとんど飲めないのですが、その代わりと言っては何なのですが・・ 甘いものが大好きです。 岡山県の「むらすずめ」、愛媛県の「ポエム」、北海道六花亭の「マルセイバターサンド」、 東京グレープストーンの「シュガーバターの木」など、いくつかお気に入りはあるのですが、この博多通りもんは別格の扱いです。 気に入っているのが、牛乳と一緒に食べるやり方。 柔らかい白あんが溶けて、最高の味わいです。 今回も美味しくいただき、幸せな時間を過ごすことができました♪ Yさん、ありがとうございました(*^_^*) |



