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下関から2時間ほど中国道と山陽道を走り、岩国の錦帯橋へ到着しました。 錦帯橋は、錦川にかかる木造5連の太鼓橋です。 1673年に旧岩国藩主の吉川広嘉により、現在の原型となる橋が創建されました。 まさに精巧かつ独創的なデザインで、見るたびにワクワクします。 ちなみに通行料は往復300円です。 今回は岩国城とセットのチケットを買いました。 岩国城へはロープウエイで上がるのですが、途中にあった佐々木小次郎像をパチリ。 岩国城をバックに、凛々しい姿です。 ロープウエイで上がり、少し歩いて岩国城へ。 3層4階の桃山風南蛮造りの美しい城でした。
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