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久々に岡山最大の観光地である倉敷美観地区を歩きました。 久々に歩いたのですが、やはり落ち着いて歩きたい町です。 倉敷川を行き来する船も、だいぶ馴染んできました。 紅葉もキレイになってきました。 のんびりと歩くことができて、たくさん写真を撮ったので、
また記事にしてみようと思います。 |
倉敷
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岡山県倉敷市の気になった風景を紹介しています。
美観地区周辺の記事が多いです。
美観地区周辺の記事が多いです。
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昨日はクリスマスプレゼントを買いに行きました。 大型量販店に行くと、たくさんの買物客で活気がありました。 無事に購入でき、あとはクリスマスを待つだけになり、一安心。 さて、再度、チボリ公園についての記事です。 チボリ公園は11年前に開園したのですが、わずか11年で、その歴史に幕を下ろすことになってしまいました。 それでも、子どもをよく連れて行っていた我が家にとっては思い出多い場所でした。 なので、個人的には、閉園はとても残念です。 係の方は、とても親切で、一生懸命頑張っていて、最後を盛り上げようとしていました。 最後の日まで、頑張ってほしいなと思いました。 |
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残念ですが、岡山県倉敷市の倉敷駅近くにある「チボリ公園」が12月31日で閉園していまいます。 何度も子どもたちを連れて遊びに行きましたし、決して派手さはないですが、落ち着ける公園で気に入っていたのですが、こればかりは仕方ありません。 なので、閉園前に感謝の思いを込めて、遊びに行きました。 もちろん、写真も撮ってきました(笑) カメラは愛用している自分のニコンD40ではなく、友人のキャノンEOSのX2を借りていきました。 今回も手持ちでしたので、手ぶれ防止機能は有難いです。 昼間の写真も撮りましたが、今回は夜のチボリ公園を。 公園からいったん外に出て、夕暮れの倉敷駅前も撮影してみました。 今年も大きなツリーが登場していました。 閉園が近づき、たくさんの人で写真を撮るタイミングも苦労しました。 写真も多く撮りましたので、もう1回、記事にしようかと思います。
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倉敷美観地区の、倉敷川の畔から鶴形山南側の街道一帯には白壁なまこ壁の屋敷や蔵が並んでいます。 江戸時代当時の天領時代の町並みが残されていて、散策の間に眺めるのも楽しいです。 その建物の間の細い道を通るのも、また違った倉敷の町並みが見えてくるようで、気に入っています。 通りを抜けると、違う時代にタイムスリップできるのではないかと感じてしまいます。
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倉敷美観地区の北側、本町通りを前回の記事に続いて、もう少し紹介します。 こちらの通りには、そこに住んでいる人の生活の息づかいが感じられるので、気に入っています。 最大の魅力は、歴史と生活の絶妙な調和だと思います。 大正から昭和の頃には呉服屋、鍛冶屋、桶屋、提灯屋、畳屋などが並ぶ職人町でした。 その名残が感じられる、風情ある街並みは倉敷川沿いとは、また違った魅力が感じられます。 もちろん、写真を撮るのも楽しいです。
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