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先日、記事にした倉吉の中国庭園で遊んだ後は、倉吉市役所そばの白壁土蔵群を見に行きました。 市内を流れる玉川沿いには、写真のように江戸・明治時代の古い土蔵が建ち並んでいます。 多くは江戸、明治期に建てられたとのことで、何ともレトロな雰囲気が漂っています。 今でも当時の面影を見ることができるかのようです。 周囲には商家の町並みが保存されており、お店や工房などに改築され、多くの観光客が訪れていました。 玉川に架けられた石橋は、本当に美しかったですよ。
川の流れも、時間も、ゆっくりと流れていました。 |
その他の旅
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旅好きなので、ふらっと旅にでることも多いです。
そんな記事をまとめてみました。
そんな記事をまとめてみました。
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先週は少し仕事が忙しくて、なかなかブログの更新がままなりませんでした。 そんなわけで、ようやく9月中旬に鳥取県の倉吉に行った記事を更新したいと思います。 倉吉に行ったのは、町内会子供会の遠足の付き添いでした。 自分が運転しない貸し切りバスでの移動でしたので、とても気は楽です。 また随行と行っても、せっかくの機会を逃すのももったいないので、色々と写真を撮ってきました。 まずは倉吉市郊外で食べ放題の梨狩りです。 みずみずしい20世紀梨はとっても美味しいのですが・・食べ放題といっても5コが限界ですね。 もう少し食べたかったのですが、水分が豊富で限界でした(^^ ![]() 続いて、倉吉市の東郷湖畔近くの中国庭園の燕趙園(えんちょうえん)に向かいます。 この中国庭園は鳥取県と中国河北省の友好のシンボルとして建設されました。 建物は中国で設計・加工され、組み立てだけ当地で行われたとのこと。 そのせいか、雰囲気もまるで中国にいるかのようです。 フジテレビの月9ドラマ「西遊記」のロケ地としても利用されたそうです。 庭園もとっても美しいので、散策もとても楽しかったです。 庭園から見る東郷湖も美しかったです。 有料ですが、チャイナドレスのレンタルもしているそうなので、旅の思い出にもいいかもしれません。
子どもたちも、とっても楽しそうに遊んでいました。 |
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今朝、起きて牛乳を飲もうと冷蔵庫を開けようとして、何か違和感が・・ 何だろうと、しばし考えましたが・・ようやく分かりました。 妻は娘たちの学校や幼稚園の行事予定や、夏休み前にもらったしおりなどを冷蔵庫の扉にべたべたとマグネットでくっつけるのですが、 夏休みは昨日でおしまいだったので、それらをごっそりと外したので、冷蔵庫本来の色が見えて、違和感を覚えたようです。 長い夏休みでしたもんね〜。 今日、また娘たちが2学期の行事予定を持って帰るので、私が帰宅する頃には、いつもの冷蔵庫に戻っていることでしょう。 さて、我が家は夏休み終了直前に、ようやく家族旅行に出かけることができました。 1泊2日でしたが、娘たちも予想外に文句を言わず、楽しい旅をすることができました。 もう少し、山口の記事を書こうかと思ったのですが、 妻がそろそろ書かないのかと催促してきたので、併行して両方の記事を書こうと思います。 さて、普通に書いても面白くないので、写真を2枚掲載しますので、どこか当ててみてください。 と言っても景品等はありませんので、ご了承してください。 ヒント:1枚目(移動中の風景です) ヒント:2枚目(目的地の一つです) でも、これだけで分かったらスゴイですよね。 ちなみに、この水筒は長女がお気に入りのモノで、4月の花見の記事で掲載して、なかなか好評(?)だったので、再度掲載してみます。
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県外の旅の写真ではないのですが・・ 子供達も夏休みで退屈そうにしていたので、実家の両親を連れて 岡山県北方面に遊びに行きました。 岡山県北には美作三湯といって湯原・奥津・湯郷となかなか良い温泉があります。 そちらに向かう途中で作東バレンタインパークに寄ってみました。 5月にも一度記事にしていますが、バレンタインパークの中にある 作東バレンタインホテルの教会です。 台風が通り過ぎた次の日だったので、怪しげな雲です(>_< ![]() 訪れたのは7月だったので、まだ紫陽花が咲いています。 この写真だと、なんだか積み木を積み上げたようにも見えます。 3世代で行く旅もなかなか楽しいものでした♪
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写真は、昨年8月に熊本・阿蘇山の草千里で早朝に撮影したモノです。 時間の経過とともに、朝もやは刻々と移り変わって、とても幻想的でした。 あの時の感動は一生忘れることはないと思います。 目に焼き付けるだけではなく、カメラにも収めましたが、 雰囲気だけでも伝わると嬉しいです。 さて、今年も夏の旅に行けることになりました。 今回も友人たちと一緒です。 6月には白川郷まで行かせてもらったので、今年の夏は行かせてもらえないかなと心配しましたが、 理解ある家族のおかげと感謝しています。 目的地は、できれば昨年も行って感動した阿蘇の辺りにしたかったのですが、 今回は期間も短めなので、もう少し近辺になりそうです。 しかし、いずれにしてもデジ一眼を肌身離さず持っていくので、 また記事にしたいと思います。 よかったら、また読んでやってください。
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