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松山城(まつやまじょう)は岡山県高梁市内山下にある山城です。 JR岡山駅からは伯備線で、備中松山駅まで行き、徒歩で約60分で到着できますが、 今回は車で向かいました。土日は混雑防止のため、駐車場まで行くことは出来ず、手前の駐車場から有料の専用バスで向かいます。 駐車場から松山城まではルートは2つありますが、ここは整備されたアスファルトの道よりは、山道を利用して向かいたいです。 下に見える高梁の町を見ながら、歩くのも楽しいです。 徒歩15分ほどで、松山城の石垣が見えてきます。 日本で見ることが出来る「マチュ・ピチュ遺跡」という感じでしょうか。 ほどなく松山城の天守が見えてきました。 松山城はもともと戦国時代に建築されたといわれ、1681年に天守などが建造されました。現在残る天守がある12か所のお城の1つです。 平成6年に本丸の復元工事が行われ、現在の姿になりました。 アクセスは少し大変ですが、訪れる価値はあるお城だと思います。
山歩きができる格好で、駅から歩くのも楽しいです。 |
岡山
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岡山県の備中松山城へ上がってきました。 備中松山城は、日本で一番高い位置にある山城です。 また記事にします。
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岡山県南西部に位置する岡山県矢掛町に出かけました。 この石井家住宅は、山陽道第18番目の宿場町である矢掛本陣として、国の重要文化財に指定されています。 本陣は参勤交代で江戸と国を行き来する大名や公家の宿として利用されていて、当時の繁栄を現在に伝えます。 毎年11月第2日曜日には、当時の様子を再現する「大名行列」を再現しています。 写真がないので、協賛の自動販売機を撮影してみました。 今年の秋は、時間があれば撮影に行ってみようと思います。 矢掛郷土美術館にある高さ16mもある水見やぐらは登ることができ、歴史ある矢掛の町を、上から眺めることができます。 |
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岡山県西部の笠岡市と浅口周辺に出かけた時の写真です。 この近辺の海は、とても美しいので気に入っています。 春霞のせいで見えませんが、本当は彼方に島々が見える瀬戸内海らしい風景が楽しめます。 そんな訳で、視界は良くありませんでしたが、久しぶりに海を見て癒されました。 本格的な夏が待ち遠しいです。 |
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地元である、岡山後楽園に行きました。 連休らしくイベントも行われていたので、少し早めに出かけ人が少ないときに撮ってみました。 岡山城が望めるこのスポットは撮影にとっても適しています。 訪れた時は、是非撮影してみてください。 後楽園は水戸の偕楽園、金沢の兼六園と並んで日本3名園と称されています。 ミシュランの観光部門の冊子で、三つ星(わざわざ訪れる価値のある観光地)と指定されたこともあり、園内では外国人の姿を目にすることが多かったです。 地元ではありますが、訪れる価値があると思っているので、春夏秋冬に一度は訪れるようにしています。写真の撮影にも適しているので。 この日はツヅジがキレイに咲いていました。 園内には茶畑もあるのですが、その緑も印象的でした。 また違う季節にも紹介しようと思います。
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