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大徳寺の記事を続けます。 続いて訪れたのは、大徳寺だけでなく、日本で一番古い方丈を持つことで知られる「龍源院」。 看板も重厚な雰囲気。 方丈を取り囲むのは趣の異なる4つの庭。そのうち2つを紹介します。 まずは方丈南庭の「一枝坦」。 印象的なデザインです。 3つの石組みは須弥山、鶴島、亀島を表しています。 更に気に入ったのが、北庭の「龍吟庭」。 苔が大海原を表現しています。 南庭の砂に対して、北庭は苔。素晴らしい対比です。 苔の見事さから、洛北の苔寺とも呼ばれているそうです。 他の2つのお庭も見事でした。 室内には豊臣秀吉と徳川家康が対局した碁盤もありますが、私が気に入ったのは、こちらのカエル。 なんだか癒されました〜 |
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素晴らしいお庭ですね。
苔を水の流れに見立てたのは初めて見ました。
Wポチっと。
2013/6/13(木) 午後 8:55
こんばんは。
ここの庭を初めて見ましたが素晴らしい庭ですね。
コケを大海原に見立てると言うのは凄い発想ですね。
素晴らしい物を見せて頂きました。
ありがとうです。
最後が良いですね。
村ポチ&ナイス!。
2013/6/13(木) 午後 9:46
素敵な庭園ですね〜♪
お手入れが行き届いていて、素晴らしいです。
ナイス☆
2013/6/13(木) 午後 9:47
カエルいいわ〜〜
本物、見に行きたいわ〜〜
2013/6/14(金) 午前 1:49
なかなか、かわいいカエルさんですね。
ナイスです
2013/6/15(土) 午後 6:47
民さん、Wポチありがとうございます。
京都にお越しの際には、是非コースに加えてみてください
2013/6/19(水) 午後 8:40
ゆうさん、村ポチ&ナイスありがとうございます。
豊かな発想ですよね〜。感動しました
2013/6/19(水) 午後 8:47
あやおりさん、ナイスありがとうございます。
手入れは本当に大変でしょうね。
2013/6/19(水) 午後 8:59
一本松さん、是非京都にもお越しください〜
2013/6/19(水) 午後 9:06
しゅうさん、ナイスありがとうございます。
いい表情ですよね〜
2013/6/19(水) 午後 9:08