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もう、一目惚れ! ムラタ君、ステキすぎ! CEATEC JAPAN 2006ステキだなぁ。
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テクノロジーな話
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凸版印刷はこのほど、シール状のFeliCa「SMARTICS-sFe」を開発した。IP電話の携帯端末など、FeliCa機能のない端末に貼り付けて利用する。
最近発表される携帯端末なんかは、Felica内蔵が当たり前になりつつありますが、ちょっと前の機器はそんなのなかったですからね。 後付で「おサイフ携帯」機能がつけられるってのは便利でしょう。 それに、「貼れる」んだから別に携帯じゃなくてもオッケーなわけで。 ホントに財布に貼るとか。 ま、個人的にはCLIEに貼りたいですけど。
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日立マクセルは4月19日、超薄型光ディスク100枚を専用カートリッジに収め、テラバイト級に大容量化する「体積記録型」の光ストレージ技術を発表した。ランダムアクセス性と長期保存を両立できるストレージとして、業務用ライブラリ装置などへの展開を検討していく。
業務用ライブラリとしては、昔はCD-ROMチェンジャーでしたが、DVDが普及してきて、次はコレです。 DVDの約13分の1(92μメートル)って厚さが想像できませんが・・・。 それでいて、DVDと同容量を確保してるっていうのはすごいですね。 さらにUSBの外付け機器として利用できるっていうのがいいっす。 ただ、1Tの容量を構築するためのコストパフォーマンスを考えると、ハードディスクの方が上なのかな? 多分、スピードもハードディスクの方が速いだろうし。 使い方次第ですね。 光メモリストレージが早く実用化されないものかと・・・。
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東芝ホームライティングは4月17日、防災に役立つ住宅用照明器具「ゆれピカ」を発表した。感震センサーと充電池を搭載し、地震を検知するとシーリングの横に取り付けられた保安灯が点灯する仕組み。洋風と和風の4タイプ計12モデルを5月1日に発売する。
真っ暗闇で地震に遭うと怖いですよね(いや、真昼間でも充分怖いですが)。 真夜中に地震に遭っても、灯りがつけば多少は不安が解消されるはず。 それに本棚やら物が落下していたりしたら、たった5分でも灯りがついていれば足元の確認ができますし、暗闇だったが故の怪我は防止できると思います。 地震と安全。
重要な着眼点ですね。 |
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JR東日本は11日、水素と酸素を化合して動力にする「燃料電池車両」の開発計画を発表した。7月に試作車両を完成させ、来年4月から試験走行を始める。燃料電池で動く鉄道車両は世界で初めてといい、電力を供給する架線がなくても走行が可能という。
ノートパソコンや携帯電話、電気自動車のバッテリーとして研究・開発が進んで来ましたが、今度は電車です。 温暖化防止にはガソリン自動車を電気自動車に置き換えるのが一番効果があると思いますが、電車も架線なしに出来るとなると発電に必要なCO2が削減できるわけで、結果的にエコロジー。 |




