日々徒然

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ライブな話

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10/28にBUGY CRAXONEのライブに行ってきました。
新宿LOFTワンマン。
いつもの下北沢SHELTERに比べて広いので、超満員ってわけではなかったですが、個人的には空間的に余裕があって良い感じ。

相変わらずライブはゴキゲンで、サイコーだったわけですが、PAに近かったせいか、ライブが終わってから1日半近くがたった今も耳鳴りが収まりません。

まあ、ヤツらのライブに行くと必ず耳鳴り(ついでに筋肉痛)になるんですけど。

でも、今回はそれに加えて右耳の聞こえ具合が悪いです。

んー、きっと明日もまだ耳鳴りが続きそうな感じ。
あっはっは。




ちょっと調べていたら、珍しくBUGYのライブ写真を発見。ちょっと前のだけど。
これは結構貴重かも。
BUGYのかっこ良さを堪能していただきたく。

それからTHE BGC SESSIONSっていうライブアルバムが出ました。
ステキです。
色々とライブには行ってます。
というか、映画とともにオイラの娯楽の2大巨頭なので、行ってないはずありません。

感想を書いている余裕がないので、とりあえず行ったものの一覧。

日付アーティスト場所
08/11ENDS恵比寿 LIQUID ROOM
08/19松崎ナオTOMOVSKY浅草特設会場フリーライブ
09/03土屋アンナ渋谷クラブクアトロ
09/16MADONNA大阪ドーム
09/29松崎ナオ代々木 Zher the Zoo
09/30高橋幸宏昭和女子大学人見記念講堂
10/04高橋幸宏ICC

※高橋幸宏は姉の代理でした。

08/11:ENDS
ゲストでSUGIZOが来てました。遠藤氏とどういうつながりなんだか不明。
コンソールの近くで見ていたので、照明担当のスタッフさんのものすごいボタン捌きに感動。
照明さんもメンバーの一員です。

08/19:松崎ナオ、TOMOVSKY
レポ書きましたので省略。

09/03:土屋アンナ
サポートのベースが布袋バンドのベースと同じJU-KEN氏でびっくり。
あんな動きするベーシスト、他にいませんから(笑)。
土屋アンナの声はかなりロックでかっこ良い。
こんどHOTEIのセッションアルバムに参加するそうな。

09/16:マドンナ
世界一稼ぐ女性、マダァンナです。
凄かったです。これぞエンターテイメントって感じ。
オープニングでマドンナが登場する時に使ったミラーボール(?)は2億円だとか。

09/29:松崎ナオ
ワンマンショー。
エレキとアップライトのツインベースで3時間。
すんごい良いライブでした。アットホームで笑いが絶えない感じなのもまた良し。
生で聴く松崎ナオの歌声には鳥肌が立ちます。ステキ。
ドキュメント72時間のテーマ曲もやってるので、こっちもよろしく。

09/30:高橋幸宏
3対バン。
うん、詳しいところは良く分かりません。ごめんなさい。
代理だったんで思いっきり勉強不足です。
が。弦楽器担当の高田蓮さんがステキでした。
CD買っちゃいました。

10/04:高橋幸宏その2
2対バン。
ライブ自体はインプロビゼーションでかなり実験的。
映像と音のシンクロとコラボレーションがステキ。
それはさておき、木の床に体育座り(しかもスーツ)で2時間はしんどかった・・・。
せめてパイプ椅子が欲しかった・・・。


簡単ですが、ライブな日々でした。

イメージ 1

松崎ナオを観るために、浅草までお出かけ。

結構頻繁にライブは観に行っているつもりですが、野外で観るのは初めてだったりします。
しかも、松崎ナオのライブも初。
初づくし。


会場はですね、隅田川のほとりの、ほんとにちょっとした場所
ステージ袖が隅田川
ステージ袖から落ちちゃったら隅田川にドボン。


「すげー場所にステージ作るなぁ」と思いました。


しかも、対岸では盆踊りやってまして。
チャンカチャッカチャンチャラ、ンチャンラカチャンって聞こえてくんの。

隅田川じゃ、屋形船とかバンバン通ってるし。


ちょっと会場にカルチャーショックだっただけです、はい。



そんなわけで松崎ナオのライブです。
先日、待望のニューアルバム「Flower Source」を発表した彼女。
アルバムリリース後の初ライブが、この浅草夜祭ライブ。

予約してアルバム買ったは買ったんですけど、このライブには間に合わず、一曲も聴けずにライブ参戦でした。

ライブは時間通り、19:00スタート。
演奏された曲はほとんどがニューアルバムからの曲のようで、知ってる曲は終盤の「交差点の置手紙」ぐらいでした。
(古い曲とかはあんまり知らないんですよ、実は)


と、いうより。

演奏した曲が何であれ、初めて聞く松崎ナオの生歌に鳥肌立ちまくり
いやもう、自分でもびっくり。

決して凄い歌唱力の持ち主ではないと思うんです。
そんな評価をするに値しないぐらいの存在感のある

きっと、松崎ナオが歌えば松崎ナオの歌になるであろう、声。
そして、それにバッチリフィットする詞の世界観。


すごくいいです。松崎ナオ。

ずーっとCDで聞いてましたが、生で見てますます好きになりました。はい。
公式ホームページも立ち上がったようなので、ライブスケジュールをチェックしていこうと思います。

とりあえず、ワンマンには絶対行きます。


で。二組目。TOMOVSKY

・・・。すいません、名前しか知りませんでした。
いやね、キャリア長くて結構有名な人だって言うのは知ってるんですけど、どんな音楽やってる人か全く知らなくてですね。
松崎ナオのライブが終わったら帰ろうと思ってたんですけど、TOMOVSKYのライブが始まるまでの間に人垣ができちゃってですね、帰るに帰れなくなってしまったので、致し方なく観た次第です。(←超失礼)


・・・すいません。

すっごい楽しかったです。

なんていうんですかね。
TOMOVSKYファンには失礼かもしれませんが、なんとなく「ユースケ・サンタマリア」に通ずるものを感じました。

素晴らしきエンターテナー、TOMOVSKY。
MDと掛け合いのラップやったり、弾き語りの補助アイテムトモフスキーターボで自らバスドラを演出してみたり。

一歩間違うとお笑いのライブ

曲は・・・、すいません、よく分かりませんでした・・・。


でもですね、松崎ナオとは違った意味でまた観たい!と思わせてくれる内容でした。はい。
ぜひ次回も楽しいライブを。

#調べてみたら、元カステラの人なんですね。TOMOVSKY。


で。
ライブが終わってちょっとブラブラしていたら。

なんと!松崎ナオが物販でサインをしてくれると!

なななんと!




・・・ええ。家にはまだ封も開けてない新譜が眠っております。
しかも物販にあるアルバムは持っているもの。ワンマンのチケットも入手済み。

とはいえ、他にサインを頂くようなものは持ち合わせておらず。


うーん・・・・。
・・・・うーん。



買っちゃいました。もう一枚。
ニューアルバム。


で。
サインもらっちゃいました。

あ、あ、あ、握手までですよ!奥さん!




ああ今日はなんて幸せな一日だったんだ・・・。
今回はちょっといつもと畑違いなレナード衛藤を観に行ってきました。王子ホールまで。

和太鼓です。
レナード衛藤氏のお兄さんはパーカッショニスト(自称、重金属打楽器奏者)のスティーブ・エトウ氏。
兄弟そろって打撃系です。

ちなみに、父上は有名な琴の奏者だそうですが、詳しくは知りません。


で。ライブ。
メンバーはレナード衛藤を含めて4人編成の和太鼓アンサンブル。

お客さん、結構若い人が多いのかな?と思っていたんですが、仲の良さそうなおじいちゃんおばあちゃんがいたり、「和太鼓ワンダフル」的な外国人のカップルがいたり、そんな客層の中に自分がいるのが非常に場違いな感じ(笑)


途中、尺八とウッドベース(!)を交えたセッションもありつつ、約1時間30分のライブは終了。


もう、なんというか、和太鼓の調べ、最高です。
大地を揺るがすビートとでもいいましょうか、ロックドラムとはまた違った音色とビートがステキです。

11月に、またライブがあるそうなので、都合を付けて行ってみたい次第。
たまには和の調べも良いものです。


レナード衛藤 CD
有休を使いつつ、ライブ3連発の最終日。
今日はCOLDPLAYです。

去年、「X&Y」を聴いたときにはその良さが全く分からなくて、売却候補ナンバー1になっていたんです。

が、今年に入ってから友人から「あれは聴けば聴くほど良くなる」って呪文のように言われ続けて聴き込んでみたら・・・



いいじゃん、これ!


なんといいますか、緻密なアレンジ、出しゃばり過ぎないギター、隠し味のキーボードなどなど、ヘッドホンで聴かないと分からないような部分が多くて、これまたニクイ!



「せっかく来日してるし、悪い席でもいいからとりあえず観に行くべし。」ってことで行ってきました。日本武道館。






・・・もうね。


ただただ素晴らしかったです。ライブ。
CDより圧倒的にライブのほうが良いです。


演奏もさることながら、演出が素晴らしすぎました。

ちょっと座席が悪かったので、ステージの全容を見渡せなかったのですが、「これはまた観たい!」と思わされるような演出でした。


いかんせん、「X&Y」しか聴いていないので、半分ぐらい知らない曲だったんですが、もう、演出に釘付け。

ボーカルの変な動きはそっちのけ(失礼)


今回のステージは、後ろにスクリーンが配置されている構成で、こういう構成だと大概メンバーの演奏シーンが映し出されるんですが、おいらがこれまで見てきたライブでは、複数のカメラを切り替えながら映し出すっていう手法しか観たことがなかったんです。

しかし、COLDPLAYのライブでは、スクリーンを4分割して、各メンバーの演奏シーンを一挙に映し出したり、ミュージックビデオ張りに各ショットのアングルが凝っていたり、エフェクトがかかっていたり、ホント、リアルライブビデオぐらいのクオリティでした。
(ステージ上とステージ下に8人ぐらいカメラマンがいたような・・・)


ただただ感動。

惜しむらくはアリーナで観たかった・・・。


ライブビデオがリリースされることを熱望です。

#セットリストとかは他のブロガーの方がアップされてるので割愛します。


COLDPLAY CD/DVD

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