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in Kanchanaburi インターンネットをやると なぜか大をもようしてしまう笑 店の兄ちゃん(高校生ぐらい?)に 英語で 「トイレどこ?」 と聞いても 「?」 という顔をされ (まさかゼスチャーもできないし、、笑) どうすりゃいいんだ! と思っていたら その切羽詰った表情から 彼は理解してくれたようで 今戻ってきたとこ どうやら
タイ語でトイレは ホーンナーン と言うようだ |
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みなさん お元気ですか? 自分は今タイにいるのですが インドのバイアグラの続編です笑 先日 インドのプリーで インド製バイアグラの値段を チェックした我々であるが プリーでは 持ち金がほとんどなくなっていたので カルカッタで買うことにしていました (どうせ両替するなら レートがいいカルカッタで、、 と思っていたので) しかし 例によって? ここで大問題が発生! インド製バイアグラの 「ヴィゴラ」のタブレットの色が 青から赤に モデルチェンジしていたのです!! プリーで見たときには 青でしたが きっと 地方都市のプリーでは それほどさばけず 古いのが残っていたのでしょう。。 赤いのがあると言うことは 我々も知っていましたが 相方の友人から頼まれていたのは 青いヤツ。。。 きっと 「バイアグラといえば そりゃぁ青だろう!」 と言うことなのでしょう かたっぱしから しらみつぶしにあたりましたよ、薬局! しかし出てくるのは 赤いのばかり。。。。 「青も赤も同じです ただ、色が変わっただけなんです!」 店員は必死に説明するが うちらの返事は 「ノー。。。」 である 「わたしたち、青いのが欲しいのよ」 わたしの言葉に 心のそこから不思議そうに店員は叫ぶ 「WHY??」 そのうち刻一刻と うちらの飛行機の時間が迫り (そうなんです、最終日だったんです) いい加減うんざりし 「もういいんじゃない?赤だって、、、、」 と 私が文句を言い始めたころ 一軒のしょぼい薬屋が 「ある、ある、青いの!」 と言って脱兎のごとく 店を飛び出しました 自分の店にはないのですが どこぞから本当に青いのを調達してきました! すばらしい!
それでこそ インド商人!! |
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みなさま お元気ですか? わたしは今 タイのカンチャナブリに来ています バンコクから 各駅停車の鉄道で2時間半です バス便もありますが のんびり鉄道の旅が わたしは好きです ただ 25バーツ(45円)の運賃が 数年前から 「外国人料金」の 名のもとに 100バーツになったのが 腹立たしい! 文句のひとつも言いたくなります ところでカンチャナブリは 映画「戦場にかける橋」で 有名なところで 確か 中学校あたりの日本史で 「泰緬鉄道」(こんな漢字だったかな?)というのを 習ったような気がしますが。。。 日本軍が現地住民と 連合軍捕虜を使って 橋を架けたのですが 過酷な労働と気象条件で たくさんの人が亡くなりました 日本人には 少しばかり 重い所ではありますが バンコクに比べて物価が安く 川に沿ってある宿のムードは 大変のんびりしていて 長期滞在者に人気の町です わたしたちは 川に浮かべた部屋(小屋?) に滞在しています イイカンジです! 水遊びもできるし。。。 毎日40度越しますが それほど暑いと思わないわたしは 体感温度が ほかの人より 5度以上低いんじゃないだろうか??笑 暑いの大歓迎のわたしは 今日もビールを ぐい、とあおります ビア・チャン大瓶35バーツ(105円)です ではまた
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みなさま お元気のことと思います 今私が泊まっている宿は コンピュータが4台あって 1時間15ルピーです (45円) 日本語書き込みできるし すごくいいです! スピードも 遅くないし。。。 さて インドでは 荷物が重くなるのが嫌なので 生活必需品しか 買わなかったわたしですが ものすごく 気に入ったものがありまして ちょとした自慢でした (自慢する人があまりまわりに居ないので もっぱら相方に自慢していたわけですが笑) それは ムンバイーで買った 懐中電灯 インドは停電が多いので コレがあると 大変便利なのです しかも 手でカシャカシャと発電させ 充電させるという スグレモノ! 光源は 2個の発光ダイオードです 50ルピー150円という値段も 「いい買い物をした! 100円ショップには これはないだろう!!」 と 納得の逸品でした (なんと言っても 最初の言い値が150ルピーでしたから、、、) しかし4ヶ月たった頃 光が非常に弱くなり (LEDは長持ちときいていたのだが。。) 「けっ!」 と思っていたところ 今日カルカッタの路上で 物売りが 似たようなものを売っているのを発見! しかもLEDが3個! すかさず値段を聞いていみました きっと150とか言われるんだろうと思って、、 ところが 帰ってきた返事は わたしをがっかりさせるのに 十分でした 45ルピーでした あんなに値切って買った 50ルピーは いったい なんだったんだ、、、 彼が見せる商品の中には わたしがムンバイーで買ったのと 同じものがありましたが くやしいので それの値段は聞きませんでした 追伸
結局わたしは 45ルピーの懐中電灯を 二つ買いました ひとつはわたし用 もうひとつは 相方用です |
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みなさま お元気ですか? プリーから夜行列車で10時間(30分遅れ笑) カルカッタに戻ってきました インドでは普通 駅を出ると タクシーの客引きに どっと囲まれます メータータクシーもありますが 大体は交渉制 適正価格を知らない外国人には これが曲者! 高い値段をつけられてしまいます (いわゆる ボラレる、というやつですね) しかし今回は 結構いい値段で乗れたのではないか? と思います わたしたちは わたし、相方 プリーであった日本人のシタール君 (彼は大きなインドの弦楽器 シタールを持って旅していたので、、、) の3人で交渉開始 うちらの目標は 3人で60ルピー(180円)です 一番最初の値段は 150ルピー 思わずシャウト 「のぉーーー!!」 その間もやんややんやと 怒号(?)が飛び交い 何言ってんだかわからん 「3人なら100ルピーと決まってるらしいですよ」 とは シタール君情報 しかし そんなはずはあるまい そんなら なぜ 最初に100ルピーと言わないのか?? 「60ルピーだ それ以上は払わん」 相方の最後通告(?)に 一人のドライバーが 「OK、サー、、、」 客を横取りされたと思った 他のドライバーたちが猛抗議 とにかくうちらは 古いインド製タクシーに乗り込んだ するとどこからともなく インド人青年が現れ 助手席へ。。。 なにーー と思いますが インドでは良くあることです そして出発 するとドライバーがなにかごちょごちょ言っている 「シタールは別料金で20ルピーだ」 そんなことはない! オマエが3人で60でいいと言ったから 乗ったんだろうが!! あまりのわれわれの剣幕に 「じゃあ、いらない」ということに。。。 けれど その直後に その理由がわかりました そのドライバーは現金を持っていないようで 今まで車を止めておいた 駐車場代が払えないらしいのです 現金がほしい彼は 60ルピーでもいいからと 我々を乗せたのでしょう 結局彼はインド人青年から 料金を前借?して 支払いすることに。。。 そしてそのインド人青年は 我々より手前で降りて 更に15ルピー払って行きました #物価が安いことで有名なインドですが
ガソリンは日本と同じぐらいの値段です ものすごく税金がかかっているのです |



