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この写真を見て!! やはりエジプト大好きな友達が数年前にエジプトに行って撮った写真です。 『きっといいことありますよ、持ってて下さいね』 って焼き増しした写真を貰ったんです。 ステイしていたホテルのバルコニーから撮ったそうです。 確かにピラミッドは夜になると下からライトアップされるそうですが どう見てもライトアップされてこうなったとは考えられません。 だってピラミッドの三角、上から下まで全てが輝いているでしょう? ライトアップだったらこうは行きません。 ピラミッドが強烈な光・パワーを発しているとしか見えません。 写真をまた写真に撮ったからこうなった訳でもありません。 ふわぁ〜〜〜っとなっているのも写真のまんまです。 ファラオが統治し、今もファラオが息づく国、エジプト。 不思議で神秘的で魅力的で・・・ どうしてこんなにも惹かれてしまうんだろう・・・エジプト・・・
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不思議。。
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昨日、初めて私のブログに遊びに来てくれた方の所へ遊びに行きました。 そしたら“夢”のお話が出ていました。 眠っている間に見る夢ね。 私にはいつも決まって見る“定番”の夢があります。 それは 家。 現在私が住んでいるマンションの時もあるし、まったく知らない家の時もあります。 でも共通点は“とっても親しみが持てる場所”であるって事。 初めて見る家であったとしても夢の中での私にはまったく違和感がありません。 そしてもうひとつの共通点は、笑っちゃうけど “わぁ〜〜〜ここにもこんな部屋があったんじゃん!!” って、どんな家の夢でも“今まで知らなかった新しい発見”・・・しかも “今まで気がつかなかったらしい、部屋がある”って事。 『私、ここの部屋も私の部屋にしちゃうからよろしく』 なんて家族に宣言してる・・・いつも家の夢を見るときは・・・ 朝、起きて 『階段の横に部屋がまだあったんだ。知らなかった。』 と感心している私がいたりして。 で、見に行ったりしちゃって・・・ 『あぁ夢だったのか』 なんてそこまで確認に行かなきゃ気がつかない時が数回。。。←まじです。 でも、いまだに“家”の夢の分析は出来ていません。 どなたか、教えて下さる方、いらっしゃいませんか・・・? |
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とある接骨院。 某スポーツで有名大学の学生が通ってるとかアルバイトしてるとか言うふれこみ。 「部活の顧問の先生が行っておいでって言うんなら行ってくれば?」 って感じで我が家の長男は行ってきました。 特に感想とかはなかったけど 「どうよ?」と聞くと 「うん。治った」 ・・・へ? 接骨院なのに一回で治っちゃったの? まぁ本人が痛くなければいいんだけど。 去年の秋、右手首が腱鞘炎で 「痛いよぉぉ」 と言うと 「あそこの接骨院行って来れば?」と。 仕事帰りに行って来ました。 まず入るとカーテンで仕切ったベットが7〜8台置いてある細長い接骨院。 「あのぉ腱鞘炎で痛いんですけど・・・」 と受付って言うか細長い部屋の一番奥の机に座ってるおばちゃんに言いました。 「はいはい。これに記入してね」 多分どこでも書く初診申し込み書みたいなやつだったと思うけど(去年の事なのに記憶があやふや) 書いて渡しました。 そしたら更に奥からちっちゃいおじちゃんが出てきて 「ほぉ どうしたの?」 「右手首が痛いんです」 「ちょっと待っててね」 ・・・へ? そう言う間にちっちゃいおじちゃんは又奥へ引っ込みました。 出てきた時、手に5種類くらいのパジャマを持ってました。 「どの柄がいい?」 「・・・・・・」 「あなたにはこの赤いチェックのを貸してあげよう。 そこのカーテン引いて着替えて用意できたら呼んでね。」 「すいませ〜〜ん。用意できましたぁ」 ベットの隅に腰掛けてどこが痛いのか説明しました。 「はい。わかりました。これから“気”で治します。 “気”と言うのは見えません。見えないものにはみんな“気”がつきます。 電気、空気・・・そしてあなたの気持ちも目には見えませんね。 “気”の流れを作りますから右手首だけじゃなくて全身です。 だからパジャマに着替えてもらったのよん」 始めの一行目には一瞬「う」っとなりましたが二行目、三行目には納得してしまいました。 接骨院のイメージではマッサージしたり低周波かけたり・・・ でも“気”での治療ということでほとんど触れることなく約20分が経過・・・ その間、「しゅっしゅっしゅっ」みたいな“気”の囁き声と気配を全身に感じてました。 「はい、最後に壁に向かって立ってください。 はい、そしてあなたは今から後ろに倒れてきます。 私がしっかりと受け止めますから大丈夫ですよ。」 ・・・・・・・・・ ええええ〜〜〜!!ちっちゃいおじちゃん、実はドクターじゃなくてマギー司郎? ええええ〜〜〜!!私これから倒れちゃうんだ!! ・・・・・・・・・ 「はい、あなたは今から後ろに倒れてきます。」 ・・・・・・・・・ えええ〜〜〜〜!!倒れたくないのに倒れちゃうの???? でも、倒れる気配ないんですけど・・・ 「はい、あなたは今から後ろに倒れてきます。」 ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・ ちょっと自ら倒れてみました、だって不思議パワーで引っ張られるのかと 思ったけど全然そんな気配ないんだもん。 そしたらDr.司郎が 「はぁ〜〜〜〜い!結構です!おしまいです!」 着替えて帰ってきました。 でもね、ホント不思議だけど、その日を境にあんなに痛かった腱鞘炎が ピッタリ☆治ってしまったんです。 帰宅した長男に 「あなたは何色のパジャマ借りたの?」 って聞いたら練習着があるから借りてないって。 でもホント!ホントに不思議な体験でした。
治ったのにもびっくり。 おそるべし“気”の力!! |
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我が家の先輩ネコ、りーやくん。 |
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ももじとみみじ。 |
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