カバラバカの生態観察日誌 * 本日も激しくネタバレ中(´Д⊂ヽ*

ある主婦による日本人のジェノサイドを企むイルミナティーのテロ予告解析 & 全力で呪い返しを行うブログ♪

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当初は春に公開予定だった『Scientists under Attack 攻撃される科学者たち(仮題)』ですが、
諸般の事情が重なり、予定が大幅に遅れてしまいました。申し訳ございませんでした。
ようやく下記の日程で、第1回第2回の試写会を開くことになりました。 
ご来場いただければ幸いです。
ご招待券は後ほど郵送いたしますが、取り急ぎ日程をご案内いたします。
なお、公開上映シンポジウムは、東京は12月上旬を予定しています。
こちらは詳細が決まり次第、またお知らせいたします。
試写会は、この後も開きます。日程。会場はその都度お知らせいたします。
どこに参加いただいても結構です。
お知り合いの方にもお知らせいただければ幸いです。
***********************
『Scientists under Attack 攻撃される科学者たち(仮題)』有料試写会
【日時】 第1回目 10月4日(木) 18:30開場 19:00上映(88分)
      第2回目 10月13日(土) 18:30開場 19:00上映(88分)
【会場】 あうるすぽっと3階 会議室B
(豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル3F *4階は豊島区立中央図書館です) 
(有楽町線「東池袋」駅6・7番出口直結)
【参加費】 1000円 
【予約・お問合せ】 TEL 042-973-5502 小林大木企画
 
************************ 
●映画について
『暴走する生命』の中でノルウェーの分子生物学者T・トラーヴィクは、遺伝子工学の 
最大の問題は科学者たちの95%が企業側に属し独立した科学者は5%もいないこと
だと警告を発しました。『攻撃される科学者たち(仮題)』はこの問題に切り込み、私達が
今どんな世界に取り巻かれているかを明らかにしていきます。
遺伝子組み換え作物・食品の危険性について、重要な発見をしそれを発表したことで 
バイオ産業から攻撃を受け職を奪われた二人の科学者アーパッド・プシュタイと
イグナシオ・チャペラ。米国・食品医薬品局(FDA)による隠蔽を暴露し、遺伝子組み
換え政策は科学と民主主義への攻撃だ訴えるアンドリュー・キンブレル。
映画は彼らのたたかいとそれを根底で支えるものを力強く美しく描き、私達を深い
問いへと引き込みます。ターニング・ポイントに立つ私達に向けて、近代文明そのもの 
を問うベルトラム・ フェアハーク監督の意欲作です。
昨年数々の映画賞を受賞し、ドイツ、米国をはじめ欧米各地でヒットしました。
(原題:Scientists under Attack/製作:デンクマル・フィルム/ドイツ/2010年
/英語・日本語字幕付/88分)
*制作者のホームページ(英語) http://www.scientistsunderattack.com/ 
(今後、日本語のホームページを作ります。) 

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