カバラバカの生態観察日誌 * 本日も激しくネタバレ中(´Д⊂ヽ*

ある主婦による日本人のジェノサイドを企むイルミナティーのテロ予告解析 & 全力で呪い返しを行うブログ♪

今私達にできること

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憲法映画『太陽と月と〜私たちの憲法の人々の情熱〜』上映会(転送歓迎)

気がついたら戦争。だったら…。今こそ憲法について考えよう!
日本国憲法の成立過程を追ったドキュメンタリー映画。

日本国憲法はどのように日本と世界の叡智が合流し生まれたか、
その全貌を明らかに!日本国憲法と自由民権運動とのつながりをたどる第一部と、
憲法制定過程の記録について、米国の国立公文書館などで取材した第二部に分かれる。


企画のきっかけは、第1次安倍内閣時に盛り上がった憲法改正論議である。
日本の民主主義の歴史的な系譜を解き明かすことで、この問題を考える上での
客観的な判断材料となるドキュメンタリー映画をつくりたかったと監督は語る。

【日時】9月12日(金)13日(土)10時:14時:19時  開場30分前
  
【会場】大田区消費者生活センター2F講座室 :JR蒲田駅東口 区役所・労金の先3分

【料金】1,000円 学生・障害者500円 定員70名 事前申し込み不要 子連れok 

「明日の自由を守る若手弁護士の会」武井由起子弁護士 12日(金)12時・16時 トーク・対談予定
監督トーク 13日(土)16時と18時50分予定   各回上映後にシェアタイムあり 
担当 ;向達 コウダツ 090-7256-3412  soukichi520@docomo.ne.jp (10時の回は保育あり千円、1歳半以上、要予約) 
【主催】3わ会・耕す人びと大田・まちづくりエンパワーメント  後援予定:、「明日の自由を守る若手弁護士の会」・大田 九条の会

2010年/日本/118分
◎監督・脚本:福原進 ◎撮影:内藤雅行◎録音:山田陽◎音楽:三戸誠◎編集:筒井勝彦◎プロデューサー:峯岸和生
◎出演:立川志らく
◎語り:中田浩二(劇団櫂)

MLホームページ: http://www.freeml.com/stop-tpp

オバマの来日土産に「合意」は許さない!
STOP TPP!! 3Days アクション

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 農産品5品目等「聖域」が確保できなければ「脱退も辞さず」が国会決議であり、自民党の決議です。4月24日に予定されている日米首脳会談で、国会決議無視の「合意」をさせるわけにはいきません。日豪EPA「大筋合意」のような国会決意破りは絶対に認められません。
 4月23日のオバマ大統領来日が山場です。3日連続アクションを成功させ、「TPP交渉妥結にむけた日米合意は許さない!」の声を、官邸に国会に届けましょう!

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■4月21日(月)
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●剣が峰のTPP:ケルシー教授、ワラック氏、緊急講演会

1.日 時  4月21日(月) 13:00〜15:00
2.会 場 衆議院第一議員会館「国際会議室」
3.内 容13:00〜「TPAなどに関する最近の米議会の状況」
             パブリックシチズン ロリ・ワラック氏
14:00〜「日豪EPA大筋合意とTPP交渉への影響」
       東京大学大学院農学生命科学研究科教授 鈴木宣弘氏
14:20〜「TPP、関係国をめぐる状況」
       オークランド大学教授 ジェーン・ケルシー氏

主催:TPP阻止国民会議
連絡先:TPP阻止国民会議 事務局
TEL: 03-5211-6880
FAX: 03-5211-6886


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■4月22日(火)
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●TPP合意を許さない抗議行動

14時〜15時 国会前抗議行動(衆議院第二議員会館前)
15時〜17時 国会議員要請(衆議院第二議員会館第8会議室) ※人数が多ければ座り込みを続けながら並行して

呼びかけ:全国食健連
連絡先:全国食健連 事務局長 坂口正明
TEL: 03-3372-6112
FAX: 03-3370-8329
Eメール:center@shokkenren.jp


●STOP TPP!! 官邸前拡大アクション

日時:4月22日(火)18:00〜20:00

場所:首相官邸前(国会記者会館側)
 丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前」駅 3番出口(徒歩1分)

内容:議員、呼びかけ人、参加者からのスピーチなど

主催:STOP TPP!! 官邸前アクション実行委員会
 ツイッター:https://twitter.com/TPP_kantei (当日の実施状況はツイッターにて告知します)


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■4月23日(水)
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10時〜15時 座り込み抗議活動
12時〜13時 政治家等によるスピーチ

場所:衆議院第二議員会館前

主催:TPP阻止国民会議
小野寺光一氏のメーリングリストからの転載
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秘密保護法
●「特定秘密」を国会議員に見せるかどうかは官僚の裁量。
見せてもらった国会議員が
他の人に見せたり話したりしたら
5年以下の懲役刑という罰則が用意されていました。
●法案では、
「出版又は報道の業務に従事する者の取材活動」を
「業務」にしていない人の取材活動は尊重されません
「出版又は報道の業務に従事する者の取材活動」を尊重といっても
形だけ。「尊重」はみせかけだけの言葉
●「テロリズム」の定義には、
「政治上その他の主義主張に基づき、国家若しくは他人にこれを強要するための活動」
が含まれており、反原発活動や反TPP活動も含まれるようになっています。

以下は、参考記事

特定秘密保護法案の成立は国会の自殺行為だ!
だれが切望している法律なのか
清水勉さん
(弁護士・日本弁護士連合会情報問題対策委員会委員長・秘密保全法制対策本部事務局長)
 去る10月25日、政府は、特定秘密保護法案(「法案」)を閣議決定し,衆議院に提出しました。
 法案の骨格は、
官僚が、一定の情報を「特定秘密」に指定して、
これを適正評価制度で適性と判断された者だけを取扱者とし、
それ以外の者に内容を知らせることを漏えいとして処罰し、
「特定秘密」を
「著しく不当な方法」で取得したり、
取得しようと計画したりすることも処罰するというものです。
 この法案に対する国会議員の態度はとても不思議です。
 民主党政権のときから法案の準備が始まっていましたが、
どのような法案が作られようとしているのかを知っている国会議員は
ほとんどいませんでした。
自民党・公明党政権になってからも同じです。
ですから、積極的に賛成と言えるはずなどなかったのです。
しかも、最近になって明らかになった法案の内容によると、
「特定秘密」を国会議員に見せるかどうかは官僚の裁量。
見せてもらった国会議員が
他の人に見せたり話したりしたら
5年以下の懲役刑という罰則が用意されていました。
これでは、国会(議員)は行政機関の不正などを追及することはできません。
そのことがはっきりしているにもかかわらず、
法案の内容もはっきりわからない時点から、
与党の国会議員のほとんどが、
さらには野党議員の一部も賛成するだろうと予想されています。
国会(議員)が自ら国権の最高機関性(憲法41条)を放棄してしまおうというのですから、
驚きです。
まるで、行政監視は自分たちの仕事ではないと言わんばかりです。
小選挙区制のゆえ公認候補、政党助成金がほしいばかりに、
思考停止になって考えないようにしているとしか思えません。
 我が国にはすでに秘密保護法はあります。
国家公務員法、外務公務員法、自衛隊法、MDA法、刑事特別法などです。
処罰されることになれば、懲戒免職になるでしょうから、経済的困窮は必至です。
それを更に広く重く処罰する必要があるのか疑問です。
 法案では、「出版又は報道の業務に従事する者の取材活動」を尊重するような規定が
設けられていますが、
「業務」にしていない人の取材活動は尊重されませんし、
取材する側が処罰されなくても、
取材対象者が重く処罰されるのでは、
取材の自由、報道の自由が守られたことにならないのではないでしょうか。
 そもそも法案の第1条によれば,「高度情報通信ネットワーク社会の発展に伴いその漏
えいの危険性が懸念される」ことが立法の動機になっています。
そうであれば,情報管理システムの適正化こそが法案の中心になるべきです。
ところが,法案ではこの点に関する基本構造や管理ルールなどの規定は全くありません。
取り扱う者の監視や処罰の強化ばかりを強調する規定内容になっており,第1条の目的にまったく適合していません。
 このような乖離(かいり)が
(※注 かいり=あるものとあるものとの差異幅。
ここでは法案の実態とうたっている理念がまったく差異幅があること。まったくちがうこと)
起こるのは,なぜでしょう。
この法案を作った官僚たちの目的が,そもそも「高度情報通信ネットワーク社会の発展
に伴いその漏えいの危険性」に対抗することにないからです。
「特定秘密」を指定する官僚たちにしてみれば、
自分たちが秘密指定した情報に
国会議員も国民も近づけさせないことこそが目的なのです。
 かつての国家秘密法との対比で見ると、
法案の特徴は、公安警察が扱う情報が広く「特定秘密」にできることになっていることです。
「特定有害活動」の定義には、
「公になっていない情報のうち・・・その他の活動であって、外国の利益を図る目的で行われ、
かつ、我が国及び国民の安全を著しく害するおそれがあるもの」という無限定なものが含まれ、
「テロリズム」の定義には、
「政治上その他の主義主張に基づき、国家若しくは他人にこれを強要するための活動」
が含まれており
、反原発活動や反TPP活動も含まれるようになっています。
公安警察が様々なこじつけをして、
様々な人々の様々な個人情報を勝手に収集し、
勝手に利用し、
これに疑問を抱く人が公安警察活動を暴こうとすると、
逮捕され、
家宅捜索をされ、
携帯電話やパソコンなどを押収され、
中の情報をすべて見られ、
すべてコピーされ、
何に利用されるかわからないという事態が、
平然と起こります。
検察が起訴猶予にしてくれれば、
公安警察は特定秘密の内容を
公開法廷に出さなくて済みます。

 公安警察の強化が必要な時代なのでしょうか。
そのことからまず考えるべきです。
◆清水 勉(しみず つとむ)さんのプロフィール
1953年生まれ。弁護士。東京弁護士会所属。さくら通り法律事務所所属。
日本弁護士連合会情報問題対策委員会委員長・秘密保全法制対策本部事務局長。「明るい警察を実現する全国ネットワーク」代表。
共著:「住基ネットとは何か」(明石書店)、「秘密保全法批判─脅かされる知る権利」(日本評論社)、「『マイナンバー法』を問う」(岩波ブックレット)
民主主義社会の情報の流通の仕方(情報公開とプライバシー保護)を継続的な課題としている。
以下は引用
希代の超悪法「秘密保護法案」をめぐる情勢が風雲急を告げています。
11月5日(火)午前8:40から行われる衆議院「国家安全保障に関す
る特別委員会」の理事会の場で、日本版ゲシュタポ法案(NSC法案と「秘密保護法案」の審議日程が議論されます(9:00〜12:10と16:30〜17:50に委員会審議)。
既に自公の与党は、報道にもある通り、日本版ゲシュタポ法案NSC法案と秘密保護法案について、
以下のような審議日程を野党に提案しています。
【6日(水)】15:00〜17:00に安倍首相出席の締め括り質疑(TV中継予定)
を行い、直後に委員会採決
【7日(水)】衆議院本会議採決→衆院通過、参議院に送付
直後に本会議で「秘密保護法案」の趣旨説明を行い、審議入り
【8日(木)】特別委員会で「秘密保護法案」審議開始
NSC法案、7日にも衆院通過 秘密保護法案の審議入りも
(11月4日、西日本新聞)
NSC、7日採決方針=秘密保護審議入りも−与党
(11月2日、時事)
上記の与党による審議日程の提案は野党が持ち帰っており、5日(火)
朝8:40からの理事会で議論されます。この理事会が極めて重要になっ
ています。ここで野党理事が踏ん張らなければ、与党の思惑通りの展開
となってしまいます。
★野党理事2人に
「日本版NSC法案は議事録さえ残さず大問題です。審議は不十分であり、
もっと議論を尽くすべきです」
「与党による拙速な審議日程の提案を絶対に認めないでください」
「秘密保護法案は問題だらけであり、このままの審議入りは到底認めら
れません」
などの声を大至急集中してください! 時間がありません。
出来れば今晩中にファックスを以下にお送りください!
 
◆大島敦(民主・比例北関東)
  FAX 03−3508−3380
◆藤井孝男(維新・比例東海)
  FAX 03−3508−3815
あわせて、野党第一党である民主党にも同様の要請をお願いします。
「しっかりして!」と強く叱咤激励しなければいけないと思います。
◆海江田万里(民主党代表・比例東京)
  FAX 03−3508−3316
office@kaiedabanri.jp
◆民主党へのご意見フォーム
【参考情報】
衆議院「国家安全保障に関する特別委員会」議員リスト
安部です。
日中開催の院内勉強会に参加できない方向けに、夜の部も企画しました。
内容はほぼ同じです。
民間人で唯一人、福島の東電原発内部に入った川内博史前衆議院議員。
そこで見たものは…
その他、増税、TPPなど、鳩山元総理の側近だった川内前議員が政府の隠している嘘を暴き出します。
鹿児島からわざわざこの集会のために上京してくださいますので、カンパ歓迎!


***********転送歓迎!************


「憲法カフェ番外編
〜特定秘密保護法案について話そう〜」
 
日時:11月12日(火) 18:30〜21:30 ※開場 18:00
 
会場:「せたがや がやがや館」4階 多目的室
東京都世田谷区池尻2-3-11
・東急田園都市線「池尻大橋」駅から徒歩7分
・バス停「池尻」「三宿」から徒歩6分
・1Fに有料駐車場あり
 
 
講演:『この国の政府が秘密にしていること』
川内博史前衆議院議員
 
解説:『改めて学ぶ 特定秘密保護法案の基礎知識』
安部芳裕(プロジェクト99%)
 
司会進行:冨田貴史
 
会費:1000円(資料代)
 
定員:80名 ※予約優先
 
予約申し込みフォーム:https://ssl.kokucheese.com/event/entry/123174/
 
主催:プロジェクト99%、ふろむ・あーす & カフェ・オハナ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【転送・転載・拡散歓迎】
「特定秘密保護法案についての院内勉強会」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 外交や防衛などに関わる秘密を漏えいした公務員らの罰則を強化する「特定秘密保護法案」。

 国の安全や治安に関わる重要情報の漏えいに厳罰を科す同法案は、何を「秘密」とするかは行政側の裁量で決められ、公務員だけでなく「秘密」を取得した民間人も処罰対象になり、国会議員にも秘密厳守が求められる内容となっています。

 国民の「知る権利」を侵害する恐れも指摘されているこの法案の内容や制定の狙い、指摘されている課題などについて院内勉強会を行います。ぜひご参加ください。


日時:11月12日(火) 13時開始 16時終了予定
 12時半より、参議院議員会館1階ロビーで入館証を配布します。

会場:参議院議員会館101会議室 
 東京都千代田区永田町2丁目1−1
 丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前」駅 徒歩5分
 有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町」駅 徒歩5分

講演:『この国の政府が秘密にしていること』
 川内博史前衆議院議員
 
解説:『改めて学ぶ 特定秘密保護法案の基礎知識』
 安部芳裕(プロジェクト99%) 

司会進行:冨田貴史 

会費:500円(資料代)  

定員:100名 ※予約優先 

予約申し込みフォーム:https://ssl.kokucheese.com/event/entry/122651/  ;

主催:「11.12 特定秘密保護法案についての院内勉強会」実行委員会

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