徘徊中年日乗

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書物『最も危険なアメリカ映画 『國民の創生』 から 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 まで』  差別と侵略の国 アメリカ

最も危険なアメリカ映画 『國民の創生』 から 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 まで 町山智弘 著 集英社インターナショナル このブログでも度々登場する映画評論家、町山智弘の2016年10月発刊の書。 町山智弘は、国内では宝島系の映画ライター出身であり、 どちらかと言うとサブカル系のライターと言える。 ただその視点はユニークで、読んでいて目から鱗が落ちる事が多い。 その経緯は良く分からないのだが、現在はアメリカ在住。 従って、アメリカ映画、さらにはアメリカの文化に関する書物が多い。 そんな 町山氏のアメリカ映画に絞った映画評論集 。 しかも「危険な映画」がテーマである。 そすべて表示すべて表示

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