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こんばんは。まちゃけんです。
もうじき再生産される西鉄2000系登場時、一部白色LED化しました。
もとの状態
方向幕が微妙な色で点灯します。
↑右の車両のライトリムがヘコんどる〜(涙!)
床板をはずすとライトユニットがはずれます。
ちょっとパズルみたいなライトユニットです。
ライトユニットの裏側
ライトユニットをバラした写真を撮り忘れました(汗)
ライト基盤の上側
左が方向幕用で、少し上を向いて取り付けられています。
右はヘッドライト用です。
ライト基盤の下側
テールライト用LEDです。
全LEDとも微妙な色が使われています。他にもいろいろ部品が付いているのですが、どれがどれ用なのかまったく判りません(汗)
とりあえず、方向幕だけ白色LEDに交換しました。
元のLEDのように、上向きに付けました。
この画像でいうと、右がプラスです。
今回はLEDをスライスしなくても収まってくれました。
それに京成ファイヤーオレンジのように基盤を破壊することもなく、無事に交換出来ました。
正面方向幕は、そのまま貼るとやはりライト点灯時にスケスケだったのですが、、、
今回は白いシールの上に方向幕シールを貼りました。
ライト点灯
画像ではハレーション起こしていますが、マイクロのスケスケシールもなかなかいい感じに点灯しています。 側面方向幕にもステッカーを貼ったのですが、枠線通りにカットするとデカ過ぎて収まらないという悲惨な状態でした。
なので、さらに小さく切って何とか収まりました。
↑画像ないです(汗)
また、ヘッドライトを明るくしてやろうとヘッドライトレンズのメッキを剥したのですが、あまり効果はありませんでした(汗)
↑コチラも画像ないです(汗)
ヘッドライトレンズが小さいうえに、LEDとの距離が少し離れているのが原因かと思われます。
ライト類が充実しているマイクロ車、これからもいろいろ追究してみたいと思います。
それでは♪
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2011年12月22日
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